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部長との関係8

投稿者:麻奈 ◆vVWuSi/4L6
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2012/10/17 04:13:18 (iM9xQU2D)
※長文過ぎるとご指摘を頂きました。今回は書いてしまった後でしたので次短めに書きたいと思います。色々なアドバイスありがとうございます。大変参考になります。

 平日可能な限り部長のマンションに通いました。
日々少しずつ女の子らしい小物が増えていってます。ミッキーマウスのバスマットだったりトイレのマットやペーパーホルダーも可愛くなっていっています。
やめろよと部長は言うけど内心喜んでいるみたい。
もちろん化粧品の類に下着やお洋服も通販で揃えたりお家から持ってきたものもあります。

そんなある日、携帯メールに『今日は早く帰れる。直帰するから』外出先からのメールでした。『ハイ!でも女の子の日になりました。・・・ゴメンナサイm(._.)m』と返信すると直ぐに『大丈夫だよ。そうだ使ってるナプキン買って置いておきなさい』と返信が届きました。

会社を出るとインテリアのBoxとドラッグストアでナプキンを買ってマンションへ向かいました。食材はいらないとメールが来ていたのでスーパーへの寄り道はしません。

マンションに着くと部長がエプロン姿でお料理をして待っていてくれました。どうやらすき焼きみたいです。部長は私が持っきた紙袋が気になったみたい。リビングのテーブルの上に紙袋を置くと中身を取り出して見せてあげました。一つは紙で出来たBoxでフタの上にくまさんが座っているデザイン。もう一つはナプキンです。Boxは何するの?部長の所は息子さんだけなので判らないんだと思いました。買ってきた袋を開けてナプキンを取り出して幾つかをBoxに入れます。これをトイレの棚に置いておくのと説明してあげました。ようやく理解して貰ったみたいです。ママから袋のまま置いちゃだめよと小学生の時から言われていたので・・

部長が『ところで今ナプキン変えないのか?』??替える所を見たいと言われてビックリです。ダメダメ・・汚いしそれに臭いだってあるから・・・・部長は興味深々で『大丈夫大丈夫』言うんです。トイレに連れていかれスカートをたくしあげられます。仕方がなくストッキングを下げショーツを降ろします。クロッチに張り付いているナプキン。『赤いと思ったら黒っぽいだな。もっといっぱい出てるかとおもった』初日なので今夜か明日が多いかもでも先月多かったので今月は少ないかもと話すと『そんなもんなのかぁ』妙に感心してショーツのナプキンを剥がそうとします。「ひっぱったらダメ・・羽の部分から・・」外すと丸めます。新しいのをペリッと破って取り出し両面テープを剥がしそれを換えたて丸めたのに止めるのに使います。『なるほど』・・・・クロッチに取付けて・・羽を折り返して・・あのぉ・・・『おしっこだろ・・していいぞぉ』・・・仕方が無くチー・・・トイレットペーパーで拭いてショーツを履いて終わり・・・です。

その後、食事を済ませリビングでくつろぎます。部長がテレビの電源を入れます。リモコンでDVDの再生ボタンを押すとバックから部長に責められてるシーンが流れました。部長が私の髪の毛を掴んでカメラに向けさせ、『どこがいいか言ってみろ』と言っている場面に変わりました。虚ろな目付きをして『おまんこがいいですと』答えていました。それから体位を入れ替え部長が座り私が乗って挿入されてるシーンに移りました。画面がズームされ結合部がアップに
なります。赤黒いペニスが愛液で光って見えます。

既にズボン降ろしてペニスを露出させて『くわえろ』と言いながら頭を掴んで引き寄せ口に押し込みます。頭をグライドさせるようにしながら上下させます。そして部長も激しく腰を動かすと『いくぞぉ』と発すると私の口の中に大量に放ちました。

そんな日を送り日にちが流れていよいよAさんとの約束の日になりました。Aさんと会う事を承諾した理由に普段は無視するような男性に抱かれそれがどこか快感になっていました。そして仕事では厳しい表情を部下に見せてるようなおじさんが私に夢中になり声をあげて果てるのも快感になっていたからです。もっと刺激して夢中にさせたいと思ってAさんの好きそうな下着を選んで着ける事にしました。ピンクと黒のセットアップにしました。ブラの肩紐には黒のフリルが付いていて中心には黒のリボンがアクセントに
なっています。ショーツは横紐タイプで紐の部分は黒のサテンで大きなリボンになっています。フロントは黒のレースでちょっぴり透けています。そしてお揃いのガーターベルトを付けます。普段は着ない同じピンクとカップル部分が黒のレースのスリップを着ます。白のワンピースを着ました。そしてヒールの高いパンプスを履いていきます。

待ち合わせ場所にAさんが先に来ていました。『本当に来てくれてありがとう』ハンカチで額の汗を拭きながらニコニコしています。まず昼食にしようと並んで歩いてると周りがチラチラとこちらを見ます。美女と野獣に見えたのかもしれないし、キャバ嬢の店外デートと思われたのかもしれません。

そわそわするAさんに「大丈夫です・・可愛がってくださいね」と小声で伝えました。自分でも大胆な行動に驚いています。実はは心臓がはち切れるほど激しく鼓動していました。そして食事を終えました。

お店を出てAさんの車に乗って郊外のラブホテルに入ります。若者に混じって街中のホテルは恥ずかしいとAさんが・・郊外を選んだんです。

フロントで鍵を受け取りエレベーターで部屋のある階へ。エレベーターを降り部屋に入るなりAさんが抱き着いてきました。貪るように唇を吸われ舌が差し込まれます。生臭い臭いが口に広がっています。軟体動物の動きのように舌が動き私の舌を絡めるとねぶり始めます。

ワンピースを脱がされます。ピンクのスリップに頬をよせているAさん・・スリップを下に落とすと・・・私の下着姿に驚いたようです。『色っぽいね最高だ』そして感激されました。可愛い・綺麗を連発されて・・『こんな小さなパンティ履くんだね』と言いながら身体全体を撫で回します。「シャワーを浴びてもいいですか」と聞くと『もったいない・・・このままで』と言って私をベッドに寝かせます。足を左右に開くとショーツのクロッチ部分に鼻を当てクンクンとしながら「いい匂いだ」左右の手で腰や腹部を撫で回しショーツをゆっくり脱がして『お毛毛まだ無いんだね。○○さんに剃られてるかい』ショーツが下がっていきます。私も脱がせ易いよう足をあげます。ショーツを私から剥ぎ取ると裏返しにして恥部があたっていたクロッチに鼻を近づけ匂いを『いいニオイだね』そして舌でペロペロと舐めています。

指で左右に恥部を開き『きれいなまんこだ。もう濡れて・・おおぉお豆もぷっくり膨らんで・・きれいな色だね。チュッジュ』クリトリスを舐めています。『びらびらもちいさくてジュジュジュル』ひだを口に含んで吸って舐めてを繰り返し『こんな小さな穴で・・Aさんのちんぽキツイだろ。ああ~ジュジュジュ』舌を膣に挿入したり流れて愛液を舐められていました。そして股間全体を舌で舐めまわします。『こんなにオツユだして・・うれしいよ麻奈ちゃん・・旨いよ』そして舌はお尻の穴に。舐めたと思うと先を尖らせ差し込むようにしてきます。「ああぁダメ・・そこは汚い」『麻奈ちゃんのは汚ないもんか』腰を持ち上げ舐めている所見せる形にされ舌を更に膣に押し込んできます。『おおぉおしっこの穴がまる見えだ』裏返しにされお尻を高く突き上げさせられます。『麻奈ちゃん写真撮ってもいいかい。顔をは写さないから』「はい・・麻奈のおまんこ撮ってください」指を下から伸ばし指で左右に開きます。

カシャカシャ写真を撮られまた顔が押し付けられます。
舐められ段々上っていきます。「ああぁ・・いっちゃう・・・いっちゃう」『いいぞ・・逝っていいよぉ』達してしまい腰が落ちました。『感度がいいね。もっと気持ちよくしてあげるからね』ブラを外され両乳房を寄せられ左右交互に乳首を吸われます。『こりゃ旨い・・旨いよ麻奈ちゃん』「おちんぽ様おしゃぶりしたい」『おぉしゃぶりたいのか。よしよし』トランクスを降ろしペニスを取り出します。長さは部長程ありません。真っ黒に近い色で先はもうヌルヌルに濡れています。顔を近づけ口にくわえます。舌を激しく左右上下に動かします。袋を握ります。大きくて重さもあります。袋にも舌を這わせ口に頬張ります。『こんな可愛くて綺麗な顔した・・こんなとこも・・たまらん』Aさんがペニスを口から外すと私に覆いかぶさり『入れるぞ麻奈ちゃん』「あああぁ入れて」

腰を落としペニスが入ってきました。「あああぁん・・ああ」
『おおぉキツイな・・狭い・・・』「ああ・・いい・・いいの」動きが激しくなります「ああ・・壊れちゃう・・・ああ」「ダメ・・いっちゃう・・逝くぅ」激しく達しました『こりゃ凄い。凄い絞まりだぁ。動かんぞ・・おおお』Aさんが動きます。また逝きそう・・Aさんが太っているからなのか角度なのか挿入されながらクリトリスも当たって刺激が強くなっているんです。

「ダメ・・・逝くぅ」Aさんの舌が入ってきます。Aさんの首に両腕を絡ませ私も舌を伸ばし絡めます。また逝きそう。
Aさんの息が荒くなります『濃いの出すからね。孕ませるよ』Aさんの好きなフレーズ「あああだして・・中に・・・麻奈の・・・孕ませて」『おおおぉ行くぞ・・・孕めよ』「来て・・お願い・・麻奈を孕ませて」Aさんの熱いほとばしりが子宮に放たれます。「いやんいやん・・・まだ抜いちゃいやん」
Aさんが感激します。

横になったAさんのペニスをくわえて綺麗にします「麻奈をいっぱい可愛がってくれてありがとう麻奈はよかった?」
『最高だったよ麻奈ちゃんありがとうね』
『また会ってくれるかい?無理には・・・』頷きます。
(Aさんも夢中になったのね)そうおもいました。
『麻奈ちゃん可愛くてしかたがないよ』

暫く休んでシャワーを浴びて車で送ってくれる事になりました。流石にそばはまずいと思ったので駅二個手前で降ろしてもらう事にしました。辺りは暗くなっています。休日の住宅街なので静かです。車を止めてAがキスをしてきます。手があちこちを触ります。少しためらいましたがまだ疼きが残っています。一回では消えない体になっています。私はAさんのベルトを緩めるとファスナーを降ろし跨がるように乗りショーツをずらしてAさんを飲み込みます。Aさんがシートをさげます。私からキスをせがんで腰を動かします。「ああいい・・おおきい・・・ああ・・いっぱい麻奈にお精子様出して・・孕ませて」『麻奈ちゃん・・いくぞ』
Aさんが放ちました。生理が近いので欲情しました。
Aさんから離れるとショーツを元に直します。
『大丈夫ふかなくても』頷きます。
キスをして別れました。地下鉄の階段を下りてる途中
奥からAさんのが流れでてきました。
なんて淫乱になったんだろう・・・でも感じちゃう
頭のなかは部長に抱かれる事を考えていました。



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投稿者:麻奈 ◆vVWuSi/4L6
2012/10/20 13:35:33    (jopJN4F3)
部長との関係12


 マンションに泊まった翌日生理になりました。前夜の激しい責めと生理が重なり起き上がるのとても辛い。
それでもシャワーを浴びて新しい下着を身に付け置いておいた洋服に袖を通す頃には、体調も少し回復してきました。部長とは、時間差でマンションを出て職場に着きました。暫くしてY君も出社してきて、朝の挨拶を交わします。その後Wさんも出勤してきました。昨日の責めの後で二人と接するのは、複雑な心持ちがします。

生理の間は、お口で部長の調教を受けていました。
時には、顔を見ながらのおしゃぶりや射精された精液を舌に乗せ、それを見せながら飲み込むといった
行為をさせられています。飲まされ続ける事で喉に張り付く感覚やピリピリとする刺激にも慣れてきました。

生理も終わりまた、ピルを飲み始めます。お昼休み同僚と食事している時Aさんからメールが届きました。仕事に対する気遣いのこもった内容とデートのお誘いです。ここしばらくお誘いをお断りしていたので金曜日の夕方お会いすることにしました。部長も週末は神奈川の自宅に帰ってしまうのでその日に決めました。

約束の日の夕方待ち合わせ場所にAさんがいました。お寿司屋で夕食を済ませると車で前回行った下町のホテルに向かいます。前回、待合室や帰り際に一緒になった中年カップルに自慢が出来て嬉しかったと言われその喜びも再度したいと・・・・

車が路地に入ります。少し進んだ所で車を止めたAさん。ファスナーを下ろすとそこにはいきり立つペニスが上を向いていました。気遅れしたくない気持ちでまたバイアグラを飲まれたようです。私はAさんに手を伸ばし握って扱きます。かなり固くなっていて脈動を手に感じます。顔を近づけ「私:ごめんね。我慢させて・・いい子にしてた?今日は、いっぱい麻奈を可愛がってね・・・・いっぱい麻奈にだしてね」と話しかけるように喋って口にくわえます。Aさんは言お喋りが刺激になる方なのでそれに応えます。顔を上下に動かすと私の洋服の胸元から手を差し入れ乳首を摘み空いた片手を頭に乗せます。『A:麻奈ちゃん気持ちいいよぉ』部長に教えられた通り舌を使いジュボジュボと言った音も立てるようにします。興奮が高まったのかAさんが唸ります。『A:お・・麻奈だずぞ』くわえたまま頷くとペニスが一気に膨らみます。ドクンと震え口の中に精液が溢れました。久しぶりなのか、かなりの量が出ています。脈動がおさまるまで待ってから口を離します。口を開けてAさんに見せてからコクリと飲み込むました。喉を固まりとなって流れていきます。それを見たAさんが『A:飲んでくれたんだね』と感激しています。「私:いっぱい出たんですね。美味しいですよ。今度は中にくださいね」バイアグラの影響でAさんのペニスは上を向いたままでした。

ホテルに入ると週末とあって既に二組のカップルが薄暗い待合室にいました。二組とも中年のようです。私達が待合室に入ると男性達が私とAさんを交互に見比べているのが判りました。Aさんもそれが判って上機嫌です。待合室には小さなついたてが椅子の前に置かれていて辛うじて互いの目線が合わないようになっています。席に座るとAさんがキスをしてきます。抑えていてもピチャチュパといった音はたってしまいます。Aさんはそれを聞かせたがってるようです。小声で『A:今日も可愛がってやるからな』といいます。

暫く待ってからフロントから呼ばれ鍵を受け取って部屋に向かいました。和室の奥にさらに真っ赤な壁紙の空間がありベッドが置かれています。部屋には鴨居があり鉄で出来た輪が二つぶら下がっています。Aさんからロープを通し女性の腕を吊すSMの為の小道具だと教えられました。Aさんは何時ものように抱きしめるとスカートを持ち上げショーツに頬擦りをしてきます。今日は真っ白な生地に花の刺繍とレースで縁取られた下着を身につけています。私は既に潤んでいてストッキングの上からも判るみたい。舌をはわしチュウチュウと音をたてて吸っています。ストッキングを脱がされショーツのクロッチ部分を指でなぞっています。ショーツも脱がされクロッチの裏を眺めています。「私:ダメ・・恥ずかしい」匂いを嗅いで口にくわえるAさん。

ベッドに私を横たえると足を開かせ覗きこんで『A:綺麗なおまんこだ』指で開いて『A:こんな小さな穴で・・・クリトリスもおおぉピョコンと勃って・・』
自分の指をしゃぶるとクリトリスを弾きます。指を左右に動かし円を描くようにもして刺激をされます。「私:ああ・・・いいの・・・ああ」片方の手の指が膣に入って来て上壁をさすってきます。クリトリスを口に含み指で膣をまさぐられています。「私:あああぁダメ・・・・・ああ・・・出ちゃう・・・ああ」Aさんの顔にかかる勢いで噴き上げてしまいました。何度も高く。部長の調教で簡単に潮を吹き上がるようになりました。『A:すごい・・・・潮・・吹いてくれたんだ』そう言うなり舌で舐めまくって「私:だめ・・・・やややや汚いぃ」手で避けようとするとAさんの手で跳ねられ『A:汚いものあるもんか・・旨いぞ・・・旨い』

私の洋服を剥ぎ取り自分も脱ぐと覆いかぶさり足を割るといきり立つペニスをあて押し込んできます。
真っ黒なペニスが私に収まっていきます。『A:飲み込むぞぉ・・・こんな小さなからで』入りきってクリトリスを指で摘んでいます。腰をスライドさせ乳房を揉まれ『A:どうだ・・いいかぁ』「私:あああ・・いいのぉ・・ああもっと突いてぇ」隣の部屋からも微かに喘ぎ声が漏れてきます。普段より強い口調で『A:ほら隣に負けんように声だせ・・・泣け』「私:あああああいい」結合された部分からグチュグチュと湿った音がします。「私:ああ・・・いっちゃう・・逝くぅ」Aさんのペニスを絞めます。『A:ほら逝け・・・逝け』

体位を帰られ和室ながらの三面鏡を開き結合された部分を写しださせています。私の中に出入るするペニスは、白濁する私の愛液で白くなっています。
それは大きな袋にも垂れています。『A:どうだ入ってるの見えるかぁ』に「私:ああぁ入ってる。Aさんのおちんぽ様が麻奈の中に入ってるの」そのまま達してしまいました。

顔を布団に付けお尻を高く突き上げさせられ後ろから挿入されます。後ろからの突き上げに「私:あああ・・口から出ちゃう・・・・壊れちゃう」と叫びます。声が大きくなって悲鳴さえあげるようになった私。正常位で挿入され『A:麻奈行くぞ・・・孕めよ・・・ほれ』
「私:あああ・・いい・・来て・・・孕ませてぇ」Aさんが私の中に・・二度目なので量は少ないもののしっかり放精されました。

注ぎ込まれた膣を広げ覗きこんでいるAさん。そして思いっきり乳首を吸われます。横になって『A:根元が痛い・・・もの凄い絞め方だな・・きんちゃくみたいだ』良いの?悪いの?わからないけど聞ける余裕がありませんでした。よろよろ立ち上がると太股にAさんの残りが流れ出てきます。

バイアグラの威力・・まだ大きいままです。身体に悪いから・・・と話しをしても『A:麻奈と寝るようになって元気が出て仕事も頑張れるんだあ。それに自信もついたしな。こんな若い女性を逝かせる事が出来て嬉しいんだ』「私:本当に凄いんですよAさん壊れそうになっちゃう」衣服を付けるところやお化粧している所眺められ『A:いいもんだなぁ』と一言。

車で送ってくれます。やはり同じ場所で後部席に移され抱えながら挿入されます。互いに舌を突き出し絡めるようなキス。舌を吸ったり吸われて唾液を飲まされます。
「私:お願い麻奈の子宮にお精子さまかけて」Aさんが唸ります。もう出ていないよう・・・でも脈動はしています。
片方だけ脱いだストッキングとショーツを履きます。
キスを交わして車を降ります。

二人の男性にそれもお一人は老人に近い年齢です。相互に抱かれていく内にどんどん開発されていきます。
潮を吹くこともあたりまえになって失神も一度の行為で一回や二回ではありません。どんどんHになっていく自分がいます。今度は二回目の複数・・・少しだけ期待するようになりました
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投稿者:麻奈 ◆vVWuSi/4L6
2012/10/21 13:32:33    (XZjpSdiu)
部長との関係13


 ヘアースタイルで最近は、ショートカットやベリーショートが流行しています。私も興味はありますが、髪は切らないで欲しいと言う部長の希望で切らずに少し伸ばしています。前髪は作らずにストレートにしてブラのラインより長くなっています。部長の企画の前にカラーリングとトリートメントを美容院でしてきました。サラサラになりました。バックからされている時髪がサラっと背中から両サイドに流れのが好きなんだそうです。

 今回は、避暑地の貸し別荘を借りそこで宿泊することにしたそうです。そこに向け早朝車で迎えに来てもらって出発しました。みなさんとの待ち合わせ場所は、避暑地郊外のレストランです。シーズンオフの今は人陰も疎らです。レストランの駐車場に車を止めると間もなくみなさんが到着されました。

 今回は四名の方達です。部長の趣味仲間だったりそのお仲間だそうです。レストランで食事しながら自己紹介となりました。Dさんは、狸顔で不動産業をされているそうです。Eさんは、顔の鼻下が青くなっていて髭が濃そうな鮮魚を扱う問屋さんの専務。Fさんは小肥りの農家さんでGさんは高校の先生だそうで部長いわく一番のムッツリスケベな性格だそうです。

部長が私を紹介すると一応に驚かれました。まさかこんなに若くて可愛いお嬢さんだったなんてと言われました。みなさん部長に誘われた時喜ばれたそうです。滅多に無い機会なのと安心出来る仲間なので思いっきり楽しむつもりでいたそうです。後で部長に気後れしてしまうと言われたそうです。てっきり同世代の女性と思ったそうです。<照れ>なんだそうです。女は好きで色々してみたいが勇気の無い面々の証拠だと言ってました。

食事を済ませるとスーパーで食材を買うと別荘に向かいました。幹線道路から脇道に入り別荘地に入り森を進んだ先にその別荘はありました。ログハウス作りの建物です。裏手に露天風呂もあり管理人さんが清掃してくれているので源泉のコックを拈るだけでお湯が張れるそうです。

建物の中に入ると吹き抜けのリビングに大きな暖炉その横に和室があってキッチン、洗面所トイレがあって2階に幾つかの部屋があります。
買って来た食材を冷蔵庫に入れ荷物を和室に置くと時間が早いので散策に出ようと・・・・

裏手は深い森になっています。木葉も落ちて幻想的な風景です。みなさん思い思いにカメラを向け風景を撮っています。部長から私をモデルに撮ってくださいとみなさんに声をかけています。白いニットのショートワンピースに濃い茶のニーハイブーツ。
木にもたれてる所や立ち姿を撮られています。ようやくみなさん慣れてきたのか表情が柔らかくなっています。それでも私に話しかける方はまだいません。部長が私の後ろに回るとワンピースのファスナーを下げ始めました。ワンピースを下ろし足元から抜くと下着姿だけにされました。濃いめのピンクの下着です。白のレースで縁取られた所々アクセントで黒のサテンで飾りがされています。ブラの前リボンとショーツのリボンは黒サテン。ショーツの横紐も黒サテンで大きなリボンになっています。息を飲む音が聞こえます。色々なポーズを部長に取らされカメラに撮られていきます。シャッターの音が段々と気持ちを淫らにしていきます。時間が経つにつれ気温がさがってきました。別荘に入る事に。暖炉に牧が焼べられます。

馴れた手つきで下拵えをして暖炉の前のテーブルで食事を始めました。お酒も入って陽気な雰囲気となり余興を一つと言って隣にいた私を立たせるとワンピースを剥ぎ取ると椅子に座らさせられショーツも剥ぎ取るとひじ掛けに両足を乗せ足を開かせます。
「私:恥ずかしい・・・ダメ」部長がこの前の<媚薬>をクリトリスと膣に塗りたくります。恥ずかしくても身体が熱くなります。『部長:なんて言うんだ麻奈』言われた意味は判ります。抵抗して口にしないようにしても身体が熱い・・

「私:ま・・麻奈のおまんこを見てください」部長から指は?と声が飛び指で恥部を開きます。みなさんの目がくぎづけになっています。『Dさん(狸顔):き・・綺麗なまんこだ』『Fさん(小肥り):小さなおまんこですよ』溢れが湧きあがっています。『部長:その穴はなんだ言ってみろ』「私:お・・おちんぽ様を入れて頂く穴です」『部長:入れるだけでいいのか?
』「私:・・・いやぁ・・お精子様を出してください。麻奈は中出し専用の公衆便所です」・・・

『部長:Dさん背中から麻奈を押さえてください。EさんとFさんは足を押さえてGさんこのローターをクリに当ててやってください』次々に指示をだします。「私:ややや・・ダメ」みなさんが私を押さえGさんがローターをクリトリスにあてます。振動が響きます。「私:あああっ・・・ああ・・」声が出てしまいます。
Gさんがローターを回しながらあてています。膣から愛液が溢れでています。「私:あああっ・・・・ダメ・・・ああ・・でちゃう・・・・ああ見ちゃいやぁ・・・・ああ」何が始まるのかみなさんの目が怖くなっています。ビクンと身体に振動がありました。もの凄い勢いだったと思います。高く噴き上げました。それも何度も前に飛び上に飛んだ潮は私の恥部にかかり濡れていきます。「私:あああいやぁ・・・見ちゃいやぁ」叫び声です。『おおおぉ・・潮吹いた・・・凄い』と口々に・・『部長:Gさんローターそのままですよ。こいつも使ってください』部長が手渡しのは黒色の男性器を模し巨大なバイブレーターでした。『Gさん(助平):こ・・これは無理でしょ・・・こんな小さな穴ですよ』『部長:大丈夫ですよ。麻奈は飲み込みますから』Gさんが受け取ったバイブレーターを私に当てて愛液を塗ると押し込んできます。「私:ああいやぁ・・痛い」Gさんの手が泊まります。『部長:大丈夫ですから』

ヌッと太い先が膣に入りました。奥まで押し込まれスイッチが入ります。「私:あああああ・・・・ああん」
ローターも振動しており見られている事で「私:あああいっちゃう・・・・いっちゃう」バイブレーターのモーターが一瞬止まりました。私が絞めたから・・・
逝ってもバイブレーターは動いています。みなさん無言で見つめています。「私:あああ・・・またいっちゃう・・・・ああ・・逝くぅ」達します。何度目かで気を失いました。

『部長:どうですか?いい女でしょ。ピル飲ませてますから中出しでいいですよ。口でもかまわないですよ。後で元気なら個別でも・・・』

気がついたようにカメラで撮り始めるみなさん。大人しいみなさんに『部長:じゃあ景気付けに先抱き上げますか・・・じゃあ誰から・・・』『Gさん(助平):じゃお先に・・・・大丈夫ですかね』『部長:ああ大丈夫ですよ。上の部屋で』バイブレーターが私から外されました。

Gさんに手を取られ2階の部屋に連れていかれました。。部屋に入るなりキス。舌を差し込まれ掻き回すように舌を動かすGさん。
『Gさん(助平):こんなに可愛くて若い女性をだけるなんて。本当にいいのかい』と聞かれるとコクリと頷き「私:いっぱい可愛がってください・・・」と答ました。ベッドに押し倒され足を開かせ覗き込むように頭を近づけてきます。『Gさん(助平):まんこの毛剃ってるんだね。剃られてるのかなぁ・・本当に綺麗なまんこだぁ。ピンク色で・・感度もいいし』クリトリスを弄りながら指で開いき『Gさん(助平):本当に綺麗な穴だね。それに小さい。お汁もいっぱい出てるよ』。指が膣口をなぞると膣の中に入ってきました。『Gさん(助平):泣き声も可愛いんだね。麻奈ちゃんをもっと気持ちよくしてあげるからね。可愛い声で泣くんだよ』指で膣の中をまさぐられます。

股間から顔をあげると私の顔を舐め回しながら乳房を揉んできました。頬や瞼・・鼻や耳などGさんの唾液でベトベトです。舌で耳を舐めながら『Gさん(助平):麻奈ちゃんのおまんこにたっぷり出してあげるからね。』と囁きます。上体を上へ移動させ『Gさん(助平):可愛いお口でくわえてごらん。・・・そうだそうだ・・・上手いよぉ。金玉まで舐めてくれるんだね』
舌をはわします。

私の足を割ってGさんがペニスを押し込んできました。唸りながら『Gさん(助平):こりゃ狭いね。動くのが大変だ』嬉しそうに腰を動かすGさん。媚薬の効果もあって「私:ああ・・・ダメ・・・ああ・・いっちゃう」
『Gさん(助平):いくんだね。いいぞ逝ってごらん』
「私:逝くぅ」同時に膣が絞まっていきました。『Gさん(助平):こりゃ凄い絞まりだぁ。凄い痛い位だ』
それまで女性が逝く状態が判らなかったそうです。私が絞まる事で本当に達したんだと判ったそうです。その後も何度も私が達する事が嬉しいとも言ってくれました。

Gさんの息使いが荒くなってきました。『Gさん(助平):麻奈ちゃんいくよ。いいかい中に出すよ・・・』「私:ああ来てぇ・・中に・・・・ああぁ」Gさんの動きが止まり私の中でGさんが弾けました。ビクンビクンと脈打ってます。Gさんが覆い被さってきました。そして唇に舌を触れてきます。私も舌を伸ばし絡めるようなキスをしました。Gさんが離れと部長から教わった通りお掃除を口でします。

タオルで顔の唾液や流れ出る愛液と精液を拭かれ綺麗にしてくれます。ふらつく私を抱えながら下に降りて
『Gさん(助平):素晴らしい・・・本当に・・・』Gさんが部長や他の方にそう言って暖炉の前に座りました。
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投稿者:麻奈 ◆vVWuSi/4L6
2012/10/21 17:15:16    (MuxbhD8x)
部長との関係 番外



 部長に最初から目を付けられる程淫乱な顔していたのでしょうか?

私の初体験は、大学に入って間もない頃です。中学・高校と女子校で過ごし進学も女子大でした。男性に免疫が無かったのかもしれません。他の大学生との合コンで知り合った男性でした。合コンの後猛烈なアタックをされお付き合いをしました。求められ初体験をしました。でも性格が合わなかったし少し相手が何事にもルーズな所があったのでお別れしました。

夏を過ぎた頃、サークルで知り合った男性とお付き合いしました。彼はとても優しくて明るい男性でした。しばらく経ってから関係ができました。性格も合っていたので順調に交際を続けていました。求められれば応じていました。好きな男性に求められれば応えるのが彼女だと思っていたから。快楽より彼が喜んでくれればそれが嬉しかった。もちろんゴムは最初からしていました。お口も行為のひとつとしていました。それでも口に出される事はありません。

お互いの両親にも紹介していたのでこのまま結婚?と思っていました。

彼と別れるきっかけは、彼が就職に失敗した事でした。私は希望する会社に決まりましたが、彼は大手は全て落ちてしまったんです。当然そんな事は気にしませんでしたが、私に対し段々臆するようになって喧嘩が絶えなくなってお別れしました。結婚するかもと思っていたので学生時代の経験はそれだけでした。交際していても声を掛けられたり交際を申し込まれた事はあります。でも全てお断りしていました。友人には、かなりの強者もいましたが4~5人はあたりまえで、10人程度が沢山いました。

部長に抱かれ中に出されたのが初めてでした。その後も何人もの方に初対面で抱かれ射精されるとは思いもしませんでした。マンションで色々な動画を見せられました。男女の結合部分のアップや乱交プレー、縛られ浣腸されて排泄させられたり、動物としているものもありました。

普通抱かれる事が多いけど、時々縛られてされる事もあります。浣腸もされ部長の前で排泄もさせられました。下着を付けないで街を歩かされビルの陰でされた事もあります。大学時代の彼と同じで求められ事が嬉しいのかもしれません。

強要はされません徐々に教えられ染まっていくような感じです。相手によって女性はSにでもMにでもなると言われました。私が本質的にMだと言う事ではなくあくまでも従順なだけだと言われました。

ただ気を失う程の快楽を知りました。これを知ってしまった恐怖はあります。今後快楽無しでいられるかな?と逆に普通の交際にも憧れます。暫くは今のままのような気がします。

沢山見せられる動画の中には私のもあります。
部長との結合部分のアップでは、部長のペニスがより大きく感じられます。丸太が私に入っているように見えます。結合部分は白濁しています。めり込むような侵入で時々抜かれると堰を切ったように愛液が溢れ出てきます。後ろ向きに部長に座らされた結合ではさらに入ってる様子がわかります。クリトリスが膨らんでいるのがわかります。ペニスを伝わって愛液が袋へ伝わり下に垂れてもいます。

夢中で叫んでいます。そして射精して欲しいと涙顔で哀願しています。恥ずかしいのと淫靡な感情がまじります。少し持ち上げられ落とされる・・深く挿入・・それも繰り返され私の首が倒れました。気を失った瞬間でした。部長が腰を激しく突き上げています。
私は動かないまま・・・それでも気を取り戻すと・・・・

自分があんなに乱れてるとは思いもしませんでした。やっぱりまだ快楽に溺れていたいと思いました。



15
投稿者:沖田 ◆7vVQLto2J6
2012/10/23 11:09:32    (II1.igAB)
麻奈さん、初めまして。

昨日久々にこの板を覗いて麻奈さんの書き込みを見つけました。

麻奈さんのレスやばいですよ。若い娘がおじさん達に開発されて。

読んでいる間中、立ちっぱなしになっていました。

続きを期待していますから是非お願いします。
16
投稿者:Ken
2012/10/31 08:18:44    (RZyvtPzs)
もし他の板に移ったのなら、教えてください。
続きが読みたいです。
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