2011/02/11 04:12:21
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「え?…あぁハイ、ちょっと見れてラッキーかなぁとは思いましたけど…」
「思ったけど?」と間近ににじり寄る芳美さんの胸元からは谷間がちらつき、ショートパンツからはすらっとした足が覗く。
「…ねぇ…見たいの?見たくないの?…ここは、何て言ってる?」
あぐらをかいて固まっている俺の股間に手を当てる。Gパンの中ではキツイ位に膨張していた。
「あれっ!?硬いね~」
芳美さんは満足そうな笑みを浮かべて言った。
「子供は寝たからさぁ…」そう言うとまだ迷う俺に口づけをして来た。
お客さんだとか、人妻だとか全てが飛んでしまった。
俺は芳美さんの肩を掴むと押し倒した。
激しくキスをし、舌を絡める。
芳美さんも抱き着き求め返す。
「ハァンッ…良い!良いわ!激しくして!このまましてっ!」
服を捲り上げてブラの上から乱暴に揉んだ。
授乳用のブラは分厚く、胸の感触をあまり感じない。
ブラを捲り上げるとこぼれ落ちる様に乳房がプルンと顔を出す。
大きな乳房に興奮し強く揉み、反対側には口で吸い付いた。
口の中に母乳の味があったが、これは正直良いとは感じ無かった。
「ア…アン!そうよ…乱暴にして…犯して!アァッ!乳首が…乳首が感じるの!!」
「乱暴なのが好きなの?じゃあこうされたい?」
とショートパンツの脇から指を差し込み、クリトリスを強く刺激した。
「ヒッ!!…そう…あたし、強引なのが…アウッ!好き…」
行為を開始して間もないのに、芳美さんのアソコからは溢れてベチョベチョだった。
俺は下を脱ぎ、芳美さんのショートパンツを脱がせた。
濃いブルーの下着は隠す面積が少なく、サイドが紐のパンティだった。
既に股間には濃い染みが出来ていた。
「濡れ過ぎて下着の色が変わってるよ!…凄くいやらしい…」
「…恥ずかしい…言わないで…もう君が来る前から疼いて…」
喘ぎながら芳美さんは言った。
大事な部分を覆う布をずらすと大きめのクリがプックリと顔を出している。
俺は断りも無しにいきなり挿入した。
「アヒッ!…入ってる…入ってる!太くて大きい!…アンッ!激しく突いて犯して!」
その言葉をきっかけに激しく腰を振った。
「アンッアンッ…あ…ウゥッ…アッアッア!ダメダメ!逝っちゃう!」
俺は一層激しく突き上げた。
「アァ~ッ!そのまま~!」と芳美さんは叫ぶと、激しく痙攣し逝ってしまった。俺もそれで限界を迎え、中に全て注ぎ込んだ。
初めての生中は芳美さんだった