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1
2011/02/10 20:02:09 (CIe.DYO.)
大学一年の頃、コンビニの夜勤バイトをしていた。
今は夜勤は保安上二人体制が決まりみたいだが、当時はそこまで厳しく無かった。
人手が足りず、一人夜勤なんかも度々。

そんなコンビニにいつも朝早くに来る32の芳美さんと言う女性が居ました。

既婚で赤ちゃんが居るらしいのですが、ある日突然「赤ちゃん好き?」と聞かれました。
??と思いつつ、実際子供の相手をするのが好きだったので「あ~ハイ、好きですよ、赤ちゃんは可愛いですよね」と答えると「仕事上がったら見に来なよ」とお誘いを受けました。
返事に困っていると、気にしないでオイデよ!何時に上がるの?迎えに来るから!
そう強引に決められ、実際迎えに来た。

原チャリを引きずり、芳美さんに付いて行くとマンションに案内された。
「旦那は会社だからさ~、気にしないで適当にくつろいで!」
なんて言われてもくつろげ無い。
モジモジしていると、芳美さんが別室から赤ちゃんを連れて来た。

不自然だよね、赤ちゃんを見たらこっちも顔が笑顔になる。
芳美さんの腕の中に居る赤ちゃんにチョッカイを出しつつ、こっちの緊張もほぐれて来た。

「フギャ…フギャ~」と赤ちゃんが突然泣き出す。
「オムツかな~?」と芳美さんは臭いを嗅ぐ。
「違うね~、じゃあお腹空いたかな?」
微笑ましいな~なんて思いながら見ていた。

哺乳瓶かな、と思いきや服を捲り上げて乳房を出す、そして赤ちゃんにオッパイを上げだしたのだ。
予想外の展開に、一瞬ボケッと見つめてしまったが慌てて顔を背けた。
「あっゴメンゴメン驚いた?あんまあたし気にしないからさ~」
多分赤ちゃんが居ない状態でこれを見たらラッキーと思うが、赤ちゃんの綺麗な目があるこの状態では、そんな気も起こらず、むしろ恥ずかしくなった。

授乳が終わり、もう良いよと小声で声を掛けられると芳美さんの腕の中で満足そうな寝息を立てる赤ちゃんが居た。
ハハハ…と愛想笑いを浮かべ、起きると困るから~と帰ろうとした時だ。

「ちょっと興奮した?」
とニヤケ顔の芳美さんが居た。
「いや~ハハハ」
としか言えない。胸を見て興奮しないと言うのも失礼かな…とか、興奮したと認めるのも失礼かと思い返答に困った。

「良いよ~…見ても、あたしは君に見られて興奮したなぁ」とこちらに寄って来た。
「ねぇ…見たい?もっと見てよ…君18だもんね、食べちゃいたいな…」

妖艶な微笑みを浮かべる姿に釘付けだった。
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2
投稿者:こうじ
2011/02/11 04:12:21    (vWcD1hdW)
「え?…あぁハイ、ちょっと見れてラッキーかなぁとは思いましたけど…」
「思ったけど?」と間近ににじり寄る芳美さんの胸元からは谷間がちらつき、ショートパンツからはすらっとした足が覗く。
「…ねぇ…見たいの?見たくないの?…ここは、何て言ってる?」
あぐらをかいて固まっている俺の股間に手を当てる。Gパンの中ではキツイ位に膨張していた。

「あれっ!?硬いね~」
芳美さんは満足そうな笑みを浮かべて言った。

「子供は寝たからさぁ…」そう言うとまだ迷う俺に口づけをして来た。
お客さんだとか、人妻だとか全てが飛んでしまった。
俺は芳美さんの肩を掴むと押し倒した。

激しくキスをし、舌を絡める。
芳美さんも抱き着き求め返す。

「ハァンッ…良い!良いわ!激しくして!このまましてっ!」
服を捲り上げてブラの上から乱暴に揉んだ。
授乳用のブラは分厚く、胸の感触をあまり感じない。
ブラを捲り上げるとこぼれ落ちる様に乳房がプルンと顔を出す。
大きな乳房に興奮し強く揉み、反対側には口で吸い付いた。
口の中に母乳の味があったが、これは正直良いとは感じ無かった。
「ア…アン!そうよ…乱暴にして…犯して!アァッ!乳首が…乳首が感じるの!!」
「乱暴なのが好きなの?じゃあこうされたい?」
とショートパンツの脇から指を差し込み、クリトリスを強く刺激した。
「ヒッ!!…そう…あたし、強引なのが…アウッ!好き…」
行為を開始して間もないのに、芳美さんのアソコからは溢れてベチョベチョだった。

俺は下を脱ぎ、芳美さんのショートパンツを脱がせた。
濃いブルーの下着は隠す面積が少なく、サイドが紐のパンティだった。
既に股間には濃い染みが出来ていた。
「濡れ過ぎて下着の色が変わってるよ!…凄くいやらしい…」
「…恥ずかしい…言わないで…もう君が来る前から疼いて…」
喘ぎながら芳美さんは言った。

大事な部分を覆う布をずらすと大きめのクリがプックリと顔を出している。
俺は断りも無しにいきなり挿入した。
「アヒッ!…入ってる…入ってる!太くて大きい!…アンッ!激しく突いて犯して!」
その言葉をきっかけに激しく腰を振った。
「アンッアンッ…あ…ウゥッ…アッアッア!ダメダメ!逝っちゃう!」
俺は一層激しく突き上げた。
「アァ~ッ!そのまま~!」と芳美さんは叫ぶと、激しく痙攣し逝ってしまった。俺もそれで限界を迎え、中に全て注ぎ込んだ。

初めての生中は芳美さんだった
3
投稿者:(無名)
2011/02/13 11:20:58    (JsmT21/o)
その後は…??
続いてるよね?



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