2010/09/03 01:00:16
(q5JPzaw0)
勿論、会う前からノーパンノーブラ。
(だって独りでオナニーしてきたから(笑))
「あれー、服の上から2つのポッチがわかるよ。」って。
服の上から乳首を撫でる。
既に感じてる乳首は、もう硬くなってる。
いやん、恥ずかしい。
自分で全部服脱いじゃった。
全裸になるとすぐ、S君が乳首を弄り吸い付いてきた。
いつでも乳首は気持ちよくて感じる。
S君はオマンコに手を伸ばす。
「あれ、もうぐちょぐちょですよ。」
自分でも気付いてた。
でも言われると恥ずかしい。
すぐに我慢できなくなって
「S君のチンポ、しゃぶらせて下さい。」
ってお願いする。
「いいですよ。」
すぐにしゃぶりついた。
もう硬く大きくなってた。
ビンビン。ああ、美味しい。。
「私、チンポ好きのザーメン好きの変態女なんです。」
思わずS君に私を知ってもらいたくて話しちゃう。
さっき会ったばかりの知らない人のチンポ、美味しくしゃぶってる私ってい
やらしい。
(もう彼に命令されなくても自分から楽しんでる)
しゃぶってる間K君がオマンコの中をかき回す。
中からいやらしい液がいっぱい出てくる。
S君がその液を舐め始めた。
私はベッドに仰向けになって大きく脚を広げた。
オマンコを舐められ舌を入れられて。
あーん、感じちゃう。
そこへ大きく硬くなったK君のチンポが顔の前にきた。
パクッって躊躇なくくわえた。
オマンコは弄られ舐められ、お口にはびんびんのチンポ。
足を大きく広げていやらしい格好。
それに興奮してる私。
淫乱で変態だわ。
もう我慢できない。
「お願い、ぐちょぐちょのオマンコにチンポ入れて下さい。」っておねだ
り。
ググってびんびんのちんぽが私の中に入ってくる。
K君がバックからがんがん突いてくる。
私はベッドに肘を付きお尻を突き出す。
酔っ払ってたせい?最後まで逝けず。
すぐにS君が交代して正常位で入れてもらう。
グイグイ入れられ、
「もう逝きそう」って。
「ザーメンお口に下さい。」って舌を大きく出しておねだり。
ずるって抜いたと思ったら、すぐにチンポが顔の上にきて。
濃いザーメンがたくさん口の中に溢出てくる。
あぁ、やっぱり美味しい。
ごちそうさまでした。
短い時間だったけど(短い時間だから?)興奮して、楽しかったです。