2010/03/17 06:34:14
(cPSWDZ7X)
「このデカイの二本で朝まで責めてあげるよ」
妻はJさんのそんな誘いに断る事が出来ず、映画館で会ったばかりのこの男性Dさん(28)を連れ、ラブホへと向かった私たちでした。
ラブホのSMルームに入った私たちは、妻をそのまま張り付け台に立たせ、手足を拘束すると、映画館の続きとしてその男性が妻をバイブ責めします。
張り付け台でのバイブ責めで散々いかされた妻は、その後風呂場で男三人の体を一人ずつ丁寧に洗い、お湯に浸かるとお湯の中でJさんと男性の膝の上に座り、そのままふたりの巨根で犯されてしまいました。
「ゥグゥグゥッゥッ」
お湯の中、ふたりの巨根で交互に突き上げられ、なんとも言えない声をあげる妻です。
「ハァハァハァハァ入れてください…」「ハァハァハァハァ大きいのください」「ハァハァハァハァお願い入れてください…」
「交代で犯してくださいハァハァハァハァアッアッハァハァ…」「ハァハァ太いの欲しいハァハァアッアッ」「ハァハァ大きいのくださいハァハァ」
四つん這いになり尻を高く突き上げて、ふたりからの挿入を懇願する妻に、JさんとDさんは言葉責めをしながら焦らし、ふたりで完全に妻を支配しています。
「いれてやるからオマンコの写真撮っていいか?」
Jさんはオマンコの写真を撮るのが好きで、これまでにも妻はJさんにオマンコの写真を撮らせていますが、この時はDさんも一緒になって妻のオマンコを撮影していました。
「ほら自分でもっと開いて、オマンコの奥まで見せろよ」
私が妻の背後から妻の体を支えて立ち、片足を持ち上げると、真下からふたりが妻のオマンコを撮影します。
(どうぞ妻のオマンコを思う存分撮って下さい)
私の中にそんなマゾティクな思いが芽生え、妻の片足をおもいっきり持ち上げて指でアソコを開いて見せます。
真下からバチバチとふたりの携帯カメラがシャッターを切ります。
「ふたりの奴隷になれよ」
妻の体をふたりに捧げる様に妻をふたりに膝まずかせ、奴隷の証として、ふたりの体を隅から隅まで舐め清めさせた私は、完全にマゾ気分で、ふたりの巨根を喉の奥まで無理にくわえさせ、アナル責めを嫌がる妻を説得しふたりにアナル責めをしてもらい、射精直後のぺニスを舐めさせて、妻の服従心を煽りました。