2010/03/12 13:05:36
(WGAnsMIZ)
昔のことですが私の場合は、田舎の雑貨屋のおばさんに童貞を奪われました。
夏休みにその雑貨屋へ釣道具を買いに行ったとき、手にした釣り針が
ジョギングパンツの裾近くに引っかかってしまい、絡んだ針を取ろうと
前屈みになったおばさんの手がインナー無しのジョパン内側に侵入、
指の背が私のモノに触れました。おばさんは「ゴメンネ」と微笑んだ後
「ここじゃやり難いから」と店と母屋の間の倉庫みたいな所で私に跪くと、
ジョパンの裾を必要以上に大きくたくし上げたのです。あまりに突然で
恥かしい包茎をまともに見られてしまい、慌てて裾を下ろそうとすると
おばさんは「駄目駄目。針が刺さるじゃない」と止め、私が露出したモノを
手で隠すと「ねぇ、ボクのお友達も皆、そんな風に皮被ってるの?」と
聞いてきたのです。恥かしさで即答できずに居ると、おばさんは一旦店に
行って(施錠のため)戻ってくると、針がなかなか取れないからとジョパンを
脱がそうとしたため、私が抵抗すると「じゃ、これなら恥かしくないね」と
自らの服を脱いでパンティ1枚になり、裸にした私を抱きしめると耳元で
「おばさんね、若い子のおちんちんを1度でいいから見たかったの」と
包皮を剥いたり被せたりしたため、童貞の私は余りの気持ちよさに
おばさんの手の中で即射してしまい、笑われてしまいました。
そしてすぐ後の初体験も、おばさんのアソコに毛が無かったこともあって、
あっけなく終わってしまいました。
その後、おばさんとは2年近く続いたんですが、おばさん宅へ行く日時は
いつも決められていて、ずっと後で教えられたのですが、おばさんには
田舎資産家のパトロンがいたそうで、そのおじいさんの命令でいつも
下腹部はパイパンにさせられ、あの日私を誘惑したのは、パトロンの
フニャチンで欲求不満が昂じていたせいだったそうです。