2010/03/25 16:27:41
(sX6O7kH2)
『尚美ちゃん舐めて』
龍二の要望に躊躇せず応じた尚美は、巨大なペニスに困った素振りを見せながらもペロペロ舐め始め、大きく口を開いてくわえて見せた。
『尚美ちゃん上手や、ええよ』『尚美、気持ちいいよ』
ズボズボズボズボズボズボズ…
『ああっああっああっいいっ』
巨大なペニスが再び尚美のなかに収まり、尚美はまたオルガズムの渦の中へ
龍二も尚美の穴が特別気持ちいいと言って、何度も挿入し、逝くのを必死で堪えていた。
龍二の二度目の発射も子宮に受けた尚美、龍二の二度目の発射と同時に三人で死んだかの様に眠った私たちでした。
明け方、尚美の色っぽい吐息で目を覚ました私は、龍二の愛撫に心から感じている尚美の横顔を嫉妬の眼で見つめながらも、後悔は全くありませんでした。
『ああっ気持ちいい、龍ちゃん気持ちいい…』『俺も気持ちいいよ尚美…』
三回も射精した龍二が、体の相性が最高にいいみたいだと私に言った。
巨大な龍二のペニスが全く痛くなかったと尚美も言い、いつもはすごく嫌がるバックスタイルも自分から四つん這いになって龍二を受け入れていました。
『龍二君とならなんでも出来そう…』
三回目の発射を口に受けた尚美、最後の一滴まで綺麗に飲んで、この夜のフィニッシュを行いました。
この日の数日後、龍二の方からまた尚美としたいと言ってきたので、尚美に聞くと実は私もと予想通りの答えが返ってきて、その夜、自宅の私たちの夫婦のベッドで、尚美は龍二に抱かれました。
『ああっああっああっああっ』
朝まで一晩中鳴きやむ事がなかった尚美は、龍二とのセックスの相性を再認識し、私はふたりの関係を認め、私公認のもと、思う存分飽きるまでやってみたらどうと言いました。
龍二はそれから1週間に一度はうちにやって来て尚美を抱きました。
龍二は尚美を抱く分、家庭で奥さんを抱く事が全くなくなり、最終的には離婚してしまいました。
離婚後ますます我が家に入り浸りになり、尚美を抱く回数も増えた龍二、龍二とのセックスの回数だけ淫乱になっていく尚美、龍二とのセックスの相性が本当に最高なのか?それを試す為に、他の男性とのセックスを承諾した尚美、私と龍二の見てる前で、別の男性に抱かれてみる事になった。
龍二並みの巨根男性に、年下の若い男性、立て続けに何人かとセックスしたが、やっぱり龍二とのセックスが最高らしい