2010/01/04 11:03:42
(I..z3G48)
お店についてもまだまだ焦らず(笑)
軽く食べたり飲んだりしながら…
彼氏がトイレに行くと言うので『まだチンポしごいちゃダメよ』と言うと拗ねた顔でうなづいていました。
その顔が可愛かったので、トイレから帰った彼氏の太ももにピッタリくっついて座って彼氏は腕を絡ませてきて腕でオッパイをムニュ…ムニュってさわっていました。
お店にはカップル多かったし、カウントダウンPartyでそこそこ混んでたし、人目はそんなに気にせずに楽しんでいたら彼氏が耳打ちしてきて『我慢汁がすごい…ヤバい』
『もう限界?』
『もう変になりそう』
『お店出たい?』
『早く二人になりたい』って言うのでカウントダウンもせずに店を出て、ホテルに向かいました。
ホテルに向かう時に何気なくズボンの上からチンポを撫でてあげたら『んん…フー』って我慢していました。
部屋に入ったらいきなりギュっと抱きしめてキスされたので、まだダメだよ…って手を繋いでソファーに行きました。
ズボンを下ろしてあげると女の子パンツからニョキっと飛び出したチンポからは糸ひくぐらい我慢汁が出ていました。『いっぱい我慢したねいい子だったね』ってチンポの先っぽの我慢汁が出ているところを優しくなぞってあげたら、ビクってなって『ぁあ~ん』喘いでいました。服脱いでね…って言うとパンツとブラ姿に…彼氏が『変態女子ちゃんもパンツとブラになって』と服を脱がされ『一緒だねでも私、こんなのはみ出してないよ』とチンポの先っぽを口に含んでカリを出し入れしたら『ダメ、ダメッ…それだけでイッちゃいそうだよ』って身体を強張らせて言うのでチンポをくわえながら『こんなんで出ちゃうの?』って言うと『ぁ~んダメ~ッ精子出ちゃうよ~イッていいの?ぁんッ…あんッ…ダメもうイク~』とあっという間にイッちゃった。
口の中にある精子を彼氏が履いてる女の子パンツにドローって出して塗りたくってあげました。