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2009/10/01 16:33:30 (HGT81VLX)
色々なサイトの女性にメールをして、待つこと1分。

来るわ来るわ!業者やネカマからのメール。

『その欲望…私が買います。』やら『私もムラムラしてて…今から逢いませんか。』やら、明らかにヤラセっぽいメールばかり!(^-^;

俺は、やっぱりこんなもんなんかなぁ?ってガッカリしてた頃、一通のメールが。

内容は
『初めまして。奥さんいるのに、悪い人ですね。でも男の人って心と体は違うんだよね?』
みたいな感じだったと思います。

俺はすかさず返信しました。

『初めまして!返信ありがとう!あんな内容に返信あるなんて思ってもなかったです!』
彼女『私も返信するつもりなかったけど、暇だったから。』

僕はそれまでの経験から、この女性とは逢える!と思ってダラダラと彼女の暇潰しメールに付き合ってました。

『こういうサイトで会ったこととかあります?』
彼女『あるよ。月に何回かはお世話になってるもん。』
『まじっすか!僕はまだ一回もないんです!途中までは良い感じなんだけど、やっぱり目的が目的だけに逢うまでには至らないんすよねぇ。』

こんなやり取りをしていく内に、何と彼女の方から
『出会い系で出会う最初の人になってあげよっか!』なんて素敵なお言葉が♪

僕は、迷う事なくお言葉に甘えさせて貰うことにしました。
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22
投稿者:偽善者
2009/10/04 17:48:07    (YDCGTcAT)
僕はもう興奮を抑える事が出来なかった。

初対面から、10分も経たない内の、恋人の様な長く激しいキス…。そして今、スイカの様な形のいい乳房を自分の好きに弄んでいる。

確実に日常とは異なる非日常的な状況と、浮気をしているという罪悪感から来る興奮が、僕のモノを余計に固く太くさせていた…。


僕は亜美に後ろから襲いかかった。

片手で巨乳を揉みしだき、片手は、おそらく既に洪水の様になっているであろう下腹部へ。


予想に違わず、服の上からでも分かるほどに亜美の下腹部は濡れていた。服の上から触っているだけで服にも明らかに、ソレと分かる染みが広がっていた。


僕『亜美…。凄い濡れてるよ。服にも染みが出来てる…。』

亜美『ハァハァ…。い・言わないで…。あっん。あっ!』


僕は、スウェットをおへそまでたくし上げ、パンティの上から、中心に向けて円を描くように、いやらしく焦らしながら愛撫していった。


既にパンティには染みが…というよりも、薄いブルーだったパンティは股からお尻にかけて、まるでもとから色が違うかのように広範囲に濃く変色していた。


亜美のパンティは、材質は分からないがシルクの様なキメ細やかな、滑らかな手触りだった為、その感触も充分に興奮し楽しめるものだった。


僕の指の動きが激しくなるのと、染みが広がるのと呼応して、亜美の口からは吐息とは違う、女の喘ぎ声が段々と大きさと激しさを増して聞こえてきた。


亜美『あっ!あっ!〇〇君!あぁっ!いっちゃう!いっちゃう!亜美またいっちゃうぅ~!イクゥゥ~!!』


亜美は、その後も僕の下で何度も何度も何度もイッた…。
23
投稿者:ひで
2009/10/04 20:47:15    (j5eMPrJJ)
自信もってじゃんじゃん書いてください。描写もいいと思いますよ。
…欲を言えばもっとまとめて読みたいんですが(笑)描写が丁寧だけになかなか進展せず、悶々してます。
24
投稿者:偽善者
2009/10/05 01:36:46    (86.8GtnT)
一時間以上経っただろうか。

僕は服も脱がさず、パンティも脱がさず、床に横になったままの亜美をイカせ続けていた。


亜美『も・も・もう…ダメ…。もう…。…ダメ…。亜美、おかしくなっちゃう…。おかしくなっちゃう…よ…。』

亜美はうわ言の様に、その言葉を放ち続けていた。


亜美はもう既に10回以上は確実にイッていた。今の亜美はまさしく全身性感帯だった。念入りに重ねられた愛撫で、どこを触ってもイッてしまう状態だった。


僕は、一体どうしたのだろう。今までの僕のSEXは、自分本意で相手をイカせる事よりも、まずは自分が満足する事(射精する事)が第一優先だったのに…。


だが今は、目の前で快楽の虜になっている【亜美】という魅力的な女性をイかせる事が、僕の何よりの喜びに変わっていた。


僕『亜美。ベッドに行こう。』

亜美『……うん。』

僕『大丈夫?一人で立てる?』

亜美『…うん。だいじょうぶ…。…よいしょ。』


亜美は危なかっしい足取りで、一回は立ったのだが、そこまでだった。

立った瞬間、足が子鹿の様にガクガクっと激しく震え、その場にへたりこんでしまった。

僕はへたりこんだ亜美を、渾身の力を込めてお姫さま抱っこをし、亜美をベッドまで運んだ。


亜美『…あっ!?重いでしょ!大丈夫だって!(照)』

僕『だ・大丈夫だす~っ!(冷汗)』

亜美『ぶっ!きゃははは!やだぁ~もぉ~♪こんな時にぃ~♪』

僕『だ・だ・だ・だいっじょ…っばない~…。ぬぅりゃ~!!』

亜美『きゃあぁ~!』

僕は全ての力を使って亜美をベッドに投げ、その横に倒れ込んだ。


亜美は回復したのかゲラゲラ大爆笑していた…。


しまった…。(ToT)
最高のムードだったのに…。無茶しちゃったよ!このっ!俺のお茶目っ!(ToT)


僕は意気消沈していたが、亜美は、ケラケラ笑いながら僕の足元に寝転がり、ズボンの上から綺麗な長い指で股間を触ってきた。


その指には真っ黒のマニキュアが怪しく光っていた。



編集後記)ひでさんいつもありがとうございます!!m(__)m
ですよね?ですよね?(ToT)
きっと背景や情景や心理描写が多すぎるんですよね。…でも、僕は本番行為よりもそっちで感じてもらいたくて。身体的よりも精神的に。

だから…そうだっ!僕の名前の〇〇君のとこ、自分の名前に置き換えて想像して、どっぷりつかっちゃってください。

僕が感じた気持ち良さが伝わると思います。…伝わらないか。(>_<)無理か…。

いつもいつもスローペースで申し訳なく思ってます。

ちなみに現在は、亜美とは連絡とっていません。現在に至るまでの状況まで書き進めれたらと思ってます。

それでは、悶々とさせてしまい本当にすいません!m(__)m
25
投稿者:(無名)
2009/10/05 15:35:58    (22.aXwxn)
偽善者さん楽しい体験記ありがとうございます。
亜美さんは何かアニメの中から出てきて少女のようですね。偽善者さんはいよいよどうやって挿入したのでしょう。続き待ってますよ。
26
投稿者:ひで
2009/10/10 12:20:06    (s8jvTyci)
続きはどうでしょ?待ってますよ。
27
投稿者:偽善
2009/10/16 02:55:03    (IOiUO4As)
お疲れ様でした
もう少しでしたね。
嘘がわかりましたよ
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