2009/10/18 22:53:10
(FkX4PqLm)
痴漢電車で有名なさ○きょう線での話。
私がハマったのは今よりかは緩いときでして、ミニスカを履いて先頭で待っていても駅員さんに止められることはありませんでした。
(この間注意されてしまいました。。。)
パートナーの方と新宿から乗り込んだのですが、電車に入ろうとした瞬間から雪崩が起きたように押されて一気に手が伸びてきました。後でパートナーに痴漢さんたちのポジション争いでタックルされたんだって教えてもらいましたが、あれは転ぶかと思いましたよ。
発車ベルが鳴る頃にはすでに私の下着は下げられていて、圧迫感にあわせ、あまりのことに息ができませんでした。
太もも、おしり、お○んこ、胸、背中、全身を色々な手が這いずり回って、息ができず朦朧とした中快感が押し寄せてきます。お○んこのところでもクリを触っている人、お○んこに指を入れてる人、あぶれた人、もう本当に入り乱れて訳が分からなくて…
顔をあげると、六人くらいの男性に囲まれてるのがわかりました。目の前の人がてらてら光った指を、見せ付けるように匂いを嗅いだり舐めたりしていて…そのぬめりが自分のおま○こ汁だってことに気が付いて泣きそうになりました。
チューブトップみたいな服だったからおっぱい丸出しでスカート捲り上げられて降りるに降りられなかったんだけど、やっとパートナーが声を荒げて助けてくれました。あれが無かったら私はどこまで降りられなかったか。。。
しん○ゅくからじゅう○ょうってあんなに長いんですね。。。
もう一回しん○ゅくから最後尾の車両に乗車。今度はもろにカップルみたいにべたべたするように言われて、頭のなか「???」だったんですが、いざ乗車してみたら私の背後にパートナーがいて、身動きとれない体勢に。
運転席のある壁ぎわのところにいたわけなんですが、パートナーの方が何やらもぞもぞしてるなあって思ったらいきなり
グッ!(下着ずらされた)
↓
ズボッ!(まさかの結合)
極太のお○んぽが大好きな立ちバックの体勢で入ってきちゃったんです。
すーごく気持ちいいゎ、まわりにまともな女性がいるゎ、さっきの痴漢さん(後をつけてきたみたい)が凝視してるわ、声我慢しなきゃっていうゾクゾク感、もうたまりませんでした。。
その人とはある時喧嘩別れして、今では大っ嫌いな人のうちの一人ですが、当時のことを思い出してなんだか体が熱くなります。
つくづく、淫乱女は心と体は別なんだなあって思います。あんなに愛してる人がいるのに、思い出しちゃうんだもんね。