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1
2009/05/23 13:09:13 (QmhQQoU7)
地区の体育館で週に一回、同好会のバレーボールの練習があり、俺は今年から参加し始めた。
行ってみたら結構に顔見知りも多く、バドミントンも同じ曜日に行われている。
練習の間に休憩をしている時に家の直ぐ隣の、おばさんに声をかけられた。
練習が終わったら真っ直ぐに家に帰るんだったら乗せて帰って欲しいとの事、俺は隣同士と言う事もあり断る訳にも行かず、良いですよ。
と返事をしてしまう。その日から練習の度に帰りは、おばさんを助手席に乗せる羽目に。でも何度か一緒に帰る度に、おばさんとは話が合い始めた。

何となく練習日以外の日も家の庭越しに挨拶をするようになり、今までは気にも止めなかった洗濯物が目に付くように成った。
休日の日に、おばさんが洗濯物を干してる所が見えた俺は何の邪心もなく、おはようと声を掛ける、おばさんも明るい声で返事を返してくれる。
洗濯物の最後に、おばさんの下着なのか!女性の下着が干される、俺の目は一瞬、下着に釘付けに成ってしまう、それを見たおばさんは口元に笑みを浮かべ家に入った。
そんな事が有っての練習日、いつもの様に、おばさんを助手席に乗せて帰路につく。
「この前に洗濯物を見て驚いてたでしょう?何で驚いたの」
俺に白状させようとする様な言葉を投げて来る。
あの日から、おばさんを意識してしまった俺は買い言葉の様に、下着を見てビックリした。と話す。
田舎の真っ暗な夜道、助手席に座る、おばさんの手がいきなり俺のジャージを履いてる腿に触れて来る。
俺はドキドキと心臓の鼓動が高鳴るのを覚える、おばさんは俺の腿を触りながら助手席から身体を少しずらし寄り添う形になる。
おばさんの手は腿から俺の股間に
「固く成ってるね」
おばさんの声が、淫靡に聞こえる。
俺が、うん‥と頷くと、おばさんの手は更に俺の物を撫で回して来る。
運転どころじゃ無くなり俺は狭い道路の待避場に車を停めた。
「何で車を停めたの?して欲しいの」
おばさんの淫靡な囁きに俺はただ頷く。
ジャージから俺の物をゆっくりと掴み出し更に固さを確かめるように握りしめてくる。
「凄く固いね」
ゆっくりと扱きながら、おばさんの顔は俺の上に被さって行く。
生暖かい感触に包まるる俺の物、おばさんの舌が絡み強く吸い上げられると、忽ち絶頂感に襲われ、情けない声をあげると同時に、おばさんの口の中に発射してしまった。
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2
投稿者:(無名)
2009/05/23 15:21:22    (rZTlKz6F)
年齢書いてよ~
3
投稿者:(無名)
2009/05/23 15:33:36    (QmhQQoU7)
俺‥19。おばさんは確か‥37~8歳ぐらいだと思う。
その時はエッチまでは出来なかったけど、おばさんのアソコは触らせてくれた。
今もエッチはさせてくれないけど時々、帰り道や家の裏で触らせてくれたり舐めて貰ったりしてる。

4
投稿者:で?
2009/05/23 23:46:08    (dV.Y/QQq)
結局ボク早漏ですって話?ww
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