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社員のおばちゃん

投稿者:淫乱課長 ◆pHCDTiMZ2s
削除依頼
2009/04/15 18:05:19 (nRJgG72U)
某機械メーカーで設計部の仕事をしています。
48歳の社員の美喜子さんと不倫関係を続けております。
きっかけは、彼女の中学2年生の娘さんの進路についてでした、
学校の進路相談で先生からこの成績じゃ行く高校が無いからもっと勉強に励
ましてくださいと言われたと昼休憩の時に相談を受けました。
僕が家庭教師をしてあげようか?但し数学だけだけど、お金に困っているの
を知っていましたから、畑で取れた野菜や山を持っていたので、たけのこ
や、松茸を分けてくれれば良いですからと言いました、次の週から水曜日に
行く事にしました、美喜子さんは、とても妖艶な方で胸も大きく、あこがれ
ていましたので彼女を助けてあげたいと思っていました、まあ下心が無いと
言ったらウソになりますが・・・
会社が終わり美喜子さんの家に行きました、娘さんの部屋に行き紹介されま
した、まっ驚きました、おかあさんに似てベッピンさんでした、教科書を見
せてもらい何処が判らないか聞いてメモしたりしました2時間たったので切
りの良い所で終わりました。
下に降りたらコタツに美喜子さんが居ました、ビールとつまみがありました
「終わったんですか?どうぞ飲んでくださいね」「はい今日はどこが判らな
いなどの聞き込みしましたよ」ビールを頂きました「男の人とこの家でお酒
を飲むのは3年ぶりよね」そんなんです旦那さんはトラックの運転手さんで
交通事故でお亡くなりになったんだと思い出しました、ただその時は別の工
場にいたので集団で香典出したので忘れてました。なんか未亡人なんだと思
ったら少しムラムラきましたが。
翌日から美喜子さんの態度がまったく変わりましたよ、昼休憩は食事は食堂
でして、僕達みたいな事務室や設計室などの部屋があるのはそこで休憩しま
す、設計室での休憩は僕と美喜子さんの二人きりが多いです他の人は現場の
若い人と話しに行きます、美喜子さんは大体は寝てます、いつもは寝ている
のですが今日は起きて僕の横の席に座り娘の話ばかりしてました、いつもは
カーデガンを羽織っていて胸が隠れているのですが、横に来た時は脱がれて
いました、下には胸が大きく開いたシャツで黒ブラが見えました。
僕が「美喜子さんの胸大きいね、目のやり場に困っちゃうよ」「見せてあげ
ようか?」「良いの?嬉しいけど」美喜子さんは胸の所を伸ばして「見える
ぅ、なんだったら触ってもいいよ」黒のブラジャーが見えました、美喜子さ
んが僕の手を取って胸の持っていきました、ブラの上から少し揉みました
よ。時間になりカーデガンをまた羽織って自分の席に戻りました。
翌日は僕の仕事が混んでしまい朝、美喜子さんに応援を頼みました場合によ
っては残業もあるからと美喜子さんは「はい、がんばりましょうね」と
お昼が待ちどしいと思うようになりました、食事が終わり部屋に戻るよ美喜
子さんが昨日ように僕の横の席で待っていました、僕が「どうしてなの?や
っぱり娘さんの件で?」「それも在るけど課長が私の胸に興味持っていたし
私、課長の事好きですよ、物凄く奥さんに嫉妬してるんだから」「ありがと
うね、そして可愛いよ!!」「今日残業しましょうよ、今日ね可愛いパンツ
履いてるの、見る?」美喜子さんはスカートを捲り股を開きました、ベージ
ュのパンストの下にショッキングピンクの小さなショーツが見えましたショ
ーツの上の部分から陰毛が見えるほど小さかったです「マン毛見えてるよ」
「えっ恥かし~」顔を真っ赤にしました定時の前に本社にいる部長に電話し
て残業を告げました設計部独立していますので部長は此処にも席が有ります
がほとんどが本社かもい一つの工場です。
美喜子さんに残業の指示を出しました、他の人は帰宅して工場には工場長の
他は数人の行員さんしか残っていません、また工場内で独立した建物なので
誰も来る事がありませんよ。
美喜子さんに「あとどれくらい残ってるの?」「遅くてあと20分くらいか
な~」「えっそんなもん、部長に2時間て答えたよ、僕もあと30分くらい
かな、あはは」二人で笑いました「課長の横に行ってもいい」ノートのコン
セントを抜いて横の机の下に潜ってコンセントを刺しながら僕のズボンの上
からペニスを触ってきました「あっ大きくなってる」「仕事とが先でしょ」
と叱りました「キスしてしてくれないと仕事しないよ」「そんな高校生みた
いなこと言わないの!!」顔が近づき唇を合わせました、そして舌と舌を絡
めあわせました、「さっ仕事を片付けてからね!!」二人で仕事を再開しま
した、途中「うちの玲子綺麗でしょう、先生から高校行くより芸能界に入っ
たらと言われたよ、でも私はまずは最低でも高校は出てないと、と思うから
、でも課長、手を出したら許さないからね!!」「判っているよ、そんな事
しないから、でも玲ちゃんは綺麗だよね、また14歳であの色気他が黙って
いないだろうね」「彼氏がいて良く遊びに来るよたまには泊まる事もあるし
ね」「じゃ~男知ってるんだ、まだ中坊だよね」「あの子は2階で私だ1階
泊まりに来たら夜2階からギシギシ音がするから、しているのかな~と」
「その時は美喜子さんはムラムラしないの?溜まるでしょ~」「うん自然に
手がパンツの中に入っているよ、恥かしい~、終わった?私はあとプリント
アウトしたら終わりよ」「僕はもう終わってるよ」美喜子さんはプリンター
の所に行って待っていました、僕は休憩がてら部屋を出て外でタバコを吸っ
ていたら工場長がいいとこに居た内線しようと思っていたんだ、工場はこれ
で引き上げるから玄関門の施錠たのむよ、と帰りました。
僕は部屋に戻り「工場内は僕達だけだよ、みんな帰ちゃったよ」「私も終わ
りましたよ」と僕に抱きついてきました長い時間キスをしてました「寂しか
った、寂しかったよ、私の心の穴を埋めて!!」美喜子さんは自分から服を
脱ぎ下着だけになって机に腰掛けました、僕も作業服を脱いでパンツだけに
なりました、美喜子さんは床に膝まついて僕のパンツを脱がしたらペニスに
しゃぶりついてきました、そして手も使い「美喜子さん、そんなにしたら直
ぐに出ちゃうよ!!」いいよ、いいよ口に、口の中に出して~飲んであげる
から」「でるぅ」ドクドクを僕の熱い精子が美喜子さんの口に注ぎ込みまし
た、少し咽たあとゴクリと飲みました「濃い!若いのね量も半端なく多い
し、これじゃ一発で妊娠よね」美喜子さんは笑いました、美喜子さんを並べ
た机の上に毛布を引いてその上に寝かせました、黒のブラを外して、ショー
ツを脱がして裸にしました「寒くない?」「大丈夫よ、これからは二人でい
る時は美喜子て呼んで、さん付けだと他人みたいだから嫌なの」軽くキスを
した後乳首にキスをして吸いながら乳房を揉みました「あっん久しぶりの男
の人、感じちゃって乳首が立っちゃう、気持ちいい、直ぐにいちゃいそう
よ」開いた手でクリトリスを弄りましたビクとして「電気が走ったみたいに
体が言うこと聞かないよ~いいようぅ」少し足を立ててオメコを舐めたら
「私もしゃぶりたい」美喜子を僕の上に乗せてお互いのをしゃぶり合いしま
した。僕はしゃぶりながらオメコの中に指を突っ込みましたビクと体が震え
ました「あん、あん、感じるぅ、ダメダメそんなにしちゃダメよ、いっちゃ
うよ~、いっちゃう、いくう~ぅ」体をビクビク痙攣させながらいきました
「そんなにしちゃうから、いちゃったよ、凄いテクニック病み付きになちゃ
った」美喜子を仰向けにして、十分硬く、太く、潤っているペニスを挿入し
ました、子供二人産んでいるオメコじゃなくまだピンクで張りのあり、48
歳とは思えませんでした、中で肉が絡みつく感じでそれが動く度にペニスに
刺激するのですよ、たまりません、体位を変えました美喜子を僕の上に乗せ
ました妖艶な腰つきで僕が弾けてしまいそうになったのでバックから突くこ
とにしました、僕の腰の動きに合わせて美喜子もお尻を振ります、美喜子も
いきそうなのかこっちに振り返った顔が引きつっています「私もう、だめも
うもたないよ、いっちゃうぅ~いくぅ~」「出そうだよ、どこに出す?」
「口の中に口に」「出るぅ」慌てて振り返った口に発射しました。もう2回
しました、自転車で帰る美喜子を見送ってから車を出して玄関門を閉めて帰
りました、心なしか美喜子の自転車がフラフラしてたような気がしました。
水曜日に美喜子の家に参考書などを持って行きました玲子ちゃんは2階で待
っていました、彼女は自分なりに弱点を書いたものを見せてくれました、参
考書と問題集を渡して教えました、教え終わり下に降りたら誰も居なくて帰
ろうかなと思ったのですが急に尿意を感じてトイレに行きました帰りに襖か
ら声が聞こえてきました美喜子の声でしたそっと襖を開けたら仏壇の前に座
ってお経を唱えていました、僕に気がついて振り返り「あっごめんなさいこ
んな時間だったのね「良いですよ続けて」また戻ってお経を唱え始めまし
た。僕も手を合わせて座布団に座ってました、終わってこっちを向いた美喜
子は「ありがとうございます、主人に何か言ってもらえました?」「美喜子
さんをしあわせにさせていただきますので、よろしく成仏してくださいと言
いましたよ」キスしようとしたら「此処はダメよ、あっちの部屋でビールで
も飲みましょうね」もう一度手をあわせてあとにしました。
見てもらいたい物があるのよと美喜子の部屋に連れて行かれましたそこには
タンスと机があり上には古いパソコンとプリンター、スキャナがありました
どちらにしてもかなり古く美喜子がパソコンの電源を入れ立ち上げましたウ
インドウズも3.1、古いな良く動くもんだと思いながらあるファイルを開
きまたそこに{美喜子}と書かれたファイルでしたそれを開くと美喜子001と
書かれたデーターでした最後は500以上ありました見てみると美喜子のヌード
でした「主人が写真が好きでポラロイドで撮っては保管していたのだけど日
が経つと画質が落ちるからとパソコンとスキャナとプリンターを買ってきて
デジタルにするんだーパソコンに入れたのよ、見る?」「うん見るよ」と見
ました全て見ました凄く綺麗で美喜子の隅々まで知らないとこんな写真撮れ
ないねと思いました、美喜子がビールを持ってきました抱きしめながら感想
を言いました「うんありがとう」キスをしました「ブラとパンツ脱いでよ」
美喜子は器用にブラを外し、パンツも脱ぎましたビールを飲みながら写真を
みて美喜子が説明してくれます僕は手をノーブラになったブラウスのボタン
を3個外し手を入れて乳房を揉み、スカートに中にも手を入れてオメコを弄
びました、「美喜子、この前寂しい時は自分ですると言っていたよね、今で
もしてるの?」「ううん、してないよ、十分すぎるほど満足よ」「道具使う
の?」「うんバイブとローターを使ってた、最初主人が買ったのだけど良く
壊れるから通販で買ってた」「見せてよ」「恥かしいけど」と言ってタンス
ぬの一番下の箱の奥から袋を持ってきた「この中に入ってる、恥かしいよ」
出してみました、ピンクのWローターとリモコン、バイブはブルーの電池内
臓のタイプでした、ローターを使うことにしました1つ目のオメコの中に入
れ2つ目は僕が手に持って自由に出来るようにしました、パンツを履かせま
した、ダイヤルを回してあまり音が出ないようにしました乳首に当てました
腰がビクビクと痙攣したみたいになったましたが声は我慢してました暫らく
遊んでいたら小さな声で「いちゃうよ、いくぅ」僕がパンツの中に手を入れ
てみたら垂れるほどビチャビチャになっていました。「もう許して此処でし
たくない」「車で出ようか?」「頷きましたノーブラのブラウスの上にカー
デガンを羽織ました、車で会社に戻りました玄関門が閉まっていて電灯も消
えているので誰も居ません、設計室に行きそこで美喜子を裸にしてローター
とバイブで攻めました、あっという間にビクビク痙攣していってしまいまし
たそして失神したみたいで白目になっていました、僕はペニスを出し動かな
い美喜子のオメコに挿入しました「あっ」気がついたみたいで「ゆっくりし
て敏感になってるから直ぐにいっちゃうよ」動きを止めませんでしたペニス
が突く度に中なら白い液がドンドン噴出しています「出そうだよ口に出そう
か?」「中で出して今日は大丈夫だから中で出していくよ、一緒に、一緒
に」オメコの中にドクドク出しました、美喜子もほぼ同時にいったみたいで
した、美喜子に{ローターを貸してよ」「良いけどどうするの?」会社で美
喜子をいじめるのに使うよ」「もう、スケベなんだから」ローターを倉庫の
奥に仕舞いました、もう一度して帰りました。

翌日10時のの休憩時間に美喜子を倉庫に呼んでローターを仕込みました
美喜子の顔から冷や汗が出てるみたいで何度も顔を拭いていました、昼の休
憩の時食事前に来て「抜いてもいい、ゴハン食べれないよ~」「うんいい
よ」と倉庫に行って抜きました、パンツの中を触ってみるとパンツまで濡れ
て中はビショビショでした食堂から帰ったら僕の横に来て「バカぁ恥かしく
て恥かしくて、いきそうになるんだけど、いちゃぁいけないし地獄だった
よ」「ごめんね、顔見てたら苦しそうでかわいそうだった」「だったら「キ
スして」軽く唇にしました。「会社終わったら迎えに行くよ」「うん待って
るから」迎えに行ったら外で待ってました「今日は玲子が合宿でいないから
早く帰らないといけないからね」コンビニに寄ってゴムを買い近くの山の山
道に止めて、着衣のままパンツだけ脱いで車降りてボンネット手をつかせて
バックでしました。

水曜日今日は玲子ちゃん合宿で居ないのだけどうしようか?と聞いたら来て
よ、玲子だけじゃないの私も教えてもらってるのだからと訳が判らない理由
で行く事になりました、少し残業だったので遅れて行きました玄関から入り
上がりましたら息子と美喜子がコタツに入っていました上にはおかずやつま
みが用意してました「みっちゃんは小学5年だよね勉強してるか?」「う
ん、してるよ」美喜子がビールを持ってきて酌してくれました、僕の手は美
喜子のスカートの中に入れました顔を赤くしてアイコンタクトで「だめよ」
と言って手で払われました、それでもシツコク触っていたら諦めたのか押さ
えていた手を退けました、パンツを脱がす時も軽く腰を上げて脱がし易いよ
うにしました九時になって美喜子は「そろそろ寝る時間よ」と息子を2階に
上げました二人きりになって美喜子は「もう悪戯したらダメよ感じぱなしで
声が出そうだったのよ、しゃぶらせてよ」ズボンのチャックを降ろして前を
空けたてペニスを出したら咥えてしゃぶりだしました僕もスカートの中に手
を入れてオメコに指を入れました、悶えながら咥えてました、十分に硬くな
ったのでゴムを口に咥えたままつけてくれました、お互いに着衣のままに僕
は座椅子に座ったままで美喜子が抱きつくように挿入しましたお互いに腰を
使い声はでせないで静かでしたが感じ方は同じ顔が歪んでいますた、いきま
した、ゴムはそのままで美喜子を下にして挿入しました小さく喘ぎ声だして
ましたいった後ゴムを美喜子が取って「2回分は多いね」と言って僕はコタ
ツの中でスカートに手を入れたままビール飲んでいました何度かいったみた
いで布団を捲ったら美喜子の匂いがプンプンしてました座布団もかなり変色
したました、コタツの電気を止めて美喜子をコタツの中に入れオメコだけが
コタツからでるようにして挿入しました声はかなり抑えられてますがかなり
キツイ体位ですが美喜子は満足したみたいで何度もいったみたいです僕も出
しました

美喜子とは転勤まで5年お付き合いしました。主張で行ったときもデートし
ましたし、いまでも年に2回は逢ってます、でも遠距離不倫はキツイです。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:淫乱課長 ◆A5GTsQ.pUc
2009/04/15 18:12:26    (nRJgG72U)
追記

玲子ちゃんは無事に中堅クラスの高校に入学しました。
ただし、卒業後すぐに結婚してママになりました

3
投稿者:**** 2009/04/16 00:36:20(****)
投稿削除済み
4
投稿者:淫乱課長 ◆DLFppNLxTE
2009/04/17 03:08:43    (QOa7M6EQ)
48歳の社員の美喜……まで読んで飛ばした・・・・・つまらなすぎて・・・
5
投稿者:レシピ
2010/12/29 06:18:26    (jSpuMQzV)
スゲー
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