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2008/04/26 02:06:11 (tENnmDEr)
大きな波に打ちのめされたゆうなの肢体は紅く紅潮し ゆうなの心に反して 痙攣をつづけた
やがて ゆうなは 心と身体を取り戻すと 私の顔を睨み付け
「あ~ぁ やっぱり 大人って いじわるね…おにぃちゃんは何もしてない様な 顔してさぁ」
ゆうなは まるで 自分だけが一人で乱れてしまった様に思えたのだ
私は
「何をいってるんだ!!!ゆうなを まだ 喜ばせなくちゃ 治まらないんだ」と ゆうなに 覆い被さっていった ゆうなからは 妖艶な香りが噎せる程たぎっている 私の思考能力は皆無に等しい…雄の本能のまま…
私は ゆうなの小振りだが 白い張りのある 乳房を 舌 全体で味わう…滑らかな舌触り…稀の細かい 若い肌は 先の絶頂感でまだ 小さく 震えている
ゆうなは もう 声にもならない
私は 手で 舌で 身体全体で 若い肌…いや、ゆうなを愉しんでいった…
ゆうなの柔らかい脣 肩 胸 背中 腹 尻 太もも 陰部へと 私は愛撫してゆく
ゆうなの身体の反応も 敏感に 速くなってくる
ゆうなは いやらく脣から涎を右手の人差し指で 掬い 糸を引きながら私の口へと 運ぶ…
私は 本能のままに ゆうなの陰部へ ペニスを押し当て ペニスでゆうなの陰部を擦りあげると ゆうなは 焦れて 身体を捩り やっとの声で 懇願する
「も、もう…だ ダメ…おにぃちゃん…お願いだから いれて…おちんちんを ゆうなの おまんこに いれてください…」
ゆうなは ゆっくりと両足を開き ラビアを両方の手で 押し拡げると もはや ゆうなのラビアからは 大量の女性液を 垂れ流していた
だが 私は まだ 挿入には 至らなかった…
なぜなら ゆうなの苦悶に満ちた表情自体が私の快感と共にあったからだ
ゆうなの辛抱も 限界であろう…
ゆうなは 私のペニスに陰部を自ら 擦り付けてきた 「おにぃちゃん!!!ゆうな 気が狂いそうだよ!!早く なんとかして!!!もう、ダメなの お願い!!!」
そう 言うと ゆうなは私のペニスを掴むと 一気に 陰部の奥へと 誘った…
私にも 気が狂う程の快感が たちまち 訪れた
さほど ゆうなの膣の感覚を ペニスで愉しむ 余裕もなく 大量な男を放出し ゆうなの中で深く 快感を得た…

窓から 差し込む夕日に照らされた なのか…
二人の 行為の後だから なのか 身体に火照りを灯して 二人は黙って まどろみ窮屈に身体を絡めたまま 夜を迎えた…

ゆうなと私の時間は
始まった
…ばかり!
(つづく)
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2
投稿者:
2008/04/26 12:21:28    (tENnmDEr)
まだまだ 続きます

時間がある時に 又 書きます
3
投稿者:あか
2008/04/28 08:25:49    (.IaCx/9b)
才能なし
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