ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

じいちゃんと

投稿者:ゆかこ ◆jwqtetXMG2
削除依頼
2007/05/24 23:55:39 (L.E1hQuH)
今は老人ホームの介護士です。
高三の時の体験を聞いてください。
当時私の家では両親と妹、あと寝たきりの祖父5人で生活していました。
兄がいたけど、家と離れた大学に行っていて年に1~2回しか帰ってきませ
ん。
私は当時、介護の専門学校に入学が決まっていて、その実習(?)のためな
どとうまく母にじいちゃんの世話を押し付けられていました。
じいちゃんはまだボケてはいなかったけど、自分で起き上がる事が難しく、
食事はベッドで自分で食べる事が出来たけど、トイレは家族が交代で処理し
ていました。
そんなある日の夕方、じいちゃんのおしっこを片付けたあと身体を拭いてあ
げていた時の事です。
じいちゃんが「ゆかこ、頼みがある」と言って枕の下から1万円札を2枚出し
たんです。
私が「なに?買いもの?」と聞くと、真面目な顔で「ゆかこのまんこを見せ
てくれ…」と言うんです。
最初は冗談かと思ったんですけど、泣きそうな顔で「頼む…」とポツリと言
われ、つい「いいよ」と言ってしまいました。
じいちゃんの事は小さい頃よく遊んで貰って嫌いじゃなかったし、もうこの
先長くないし、お金までくれるんだから、見せるくらいいいかな?なんて思
ったんです。
学校から帰ってすぐだったから高校の制服着ていたんです。
とりあえずベッドの脇でパンティーを脱いでスカートの前をめくって見せた
んです。
「俺の顔を跨いでくれ」と言うので、少しためらったけど、思い切ってベッ
ドの上に上がり、じいちゃんの顔を跨いでゆっくりしゃがんでいきました。
じいちゃんは「おお~」と声をあげてものすごくうれしそうな顔で喜びまし
た。
「触ってもいいか?」と小さな声で聞くので「いいよ…」というと震える手
で私のあそこを左右に広げてまじまじと奥の方まで見つめています。
SEXの経験はあったけどこんなに間近であそこをまじまじと見られた経験
は無かったので、自分のおじいちゃんとはいえ、ものすごくどきどきして興
奮してきました。
でもさすがに恥ずかしくなり、足も疲れてきて来たので「じいちゃん、ごめ
ん」と言ってベッドから降りておじいちゃんの部屋を出てしまいました。
自分の部屋に戻ってあそこに手をやるとしっかり濡れていました。
ついHな気分でオナニーしちゃいました。
でもその後も二人きりになるとじいちゃんは見たい、触りたいと言ってきま
す。
私は同情と言うよりも、お小遣い欲しさについ要求にこたえてしまいます。
そしてだんだんそういった行為もエスカレートして行きました。
じいちゃんに見せて欲しいと言われると、とりあえず人が来たら困るので、
服は着ているけど、スカートの下はノーパンで、Tシャツの下もノーブラでお
じいちゃんに見せたり、触らせたりしていました。
時々お風呂にも入れてあげるんですけど、家に誰もいないときは私も裸にな
って体を洗いながら、好きなだけ触らせてあげます。
おじいちゃんおっぱいも好きで、両手で揉んだり、ほお擦りしたり舐めたり
して甘えてきます。
いつの間にかそうする事が普通になってきちゃったんですね。
そしてついに1度だけHしちゃったんです。
お風呂でいっぱい触って、私はバスローブだけ身に付けてじいちゃんに肩を
貸してベッドに連れて行き、まだ出てくる汗を拭いてあげていたんです。
股間の辺りを拭いていたら、いつもよりアレが大きくなっていたんです。
じいちゃんもそれに気が付いたのか「ゆかこたのむ、少し握って見てくれ」
と言うので、慣れもあり少しサービスのつもりでシックスナインの体制にな
り、じいちゃんの顔を跨ぎ、ペニスを握ってしごいてあげたんです。
私はバスローブの下には何も付けていないので、ノーパンでした。
じいちゃん、嬉しそうな声をあげて私のおまんこを広げて見たり、指を入れ
たりしてきたんです。
驚いたことに、だんだんじいちゃんのペニスが硬くなってきたんです。
そして「ゆかこ、ゆかこ・・・」と泣きそうな声で私の名前を呼ぶんです。
じいちゃんの顔を見ると大粒の涙がぽろぽろこぼれているんです。
じいちゃんもさすがに次の一言が言い出せなかったのだと思うんです。
なんだかその姿を見ていると私も切なくなってきてしまい、ついに意を決し
て体勢を入れ替えたんです。
バスローブを取り、裸になるとじいちゃんと向き合い、股間に跨り、ペニス
の根元を掴んで萎まないようにして、ゆっくりと腰を落としていったんで
す。
じいちゃんは「ゆかこ・・・」と声を詰まらせましたが、私は「ゆか、じい
ちゃんのこと好きだから大丈夫だよ」と言いながらじいちゃんのペニスを自
分の中に全部入れてしまいました。
泣いているじいちゃんの両手をとって私の乳房にあてがうと、ゆっくりと優
しく円をかくように揉み始めました。
私は騎上位でゆっくりと腰を上下に動かしたんですけど、じいちゃんのペニ
スは私の経験したモノより大きく、少し柔らかい感じがとてもフィットした
のか、だんだん気持ち良くなって来たんです。
じいちゃんは私の下で泣きながら私の名前を呼び続けています。
5分程動いていて、ついに私の方がいっちゃったんです。
実はHでいくの初めてでした。
ふわーっとしたいい気持ちになり、じいちゃんの上に上半身を倒すと、じい
ちゃん下から私を優しく抱きしめてくれたんです。
まるで恋人同士のように。
少し休んでから、繋がったまま私がまず起き上がり、じいちゃんを抱き起こ
し、今度は私が下になりました。
この体勢はじいちゃんきついかな?と思ったけど、意外としっかり腰を動か
し始めたんです。
体勢のせいなのかな、さっきより少し硬くなってきたような?でもやっぱり
私の知っている若い男性よりは柔らかいかな?
などと考えている間もじいちゃん一生懸命腰を振っているの。
だんだん私も気持ちよくなってきて2回目の絶頂を迎えて、下からじいちゃん
を抱きしめたんです。
その時私の中でじいちゃんのペニスが小刻みに脈打ったんです。
じいちゃん息を荒くして私の上に力尽き「ゆかこ、ゆかこ」と言いさらに小
さな声で「ありがとう・・・」とつぶやいたんです。
「じいちゃん気持ち良かった?私も気持ち良かったよ」と言ってあげると、
「いい子だ・・ゆかこはほんとにいい子だ・・」と言いながらまた大粒の涙
をぼろぼろ流して泣くんです。
その後も見たり触ったりはしていましたが、じいちゃんのナニがたたなくてH
はそれっきりでした。
そしてその3ヶ月後にじいちゃん眠るように亡くなりました。

じいちゃんが亡くなってから親族で揉め事が起きました。
自宅や土地関係は父が次男だけど、じいちゃんの面倒を見るという形で既に
名義変更していて問題は無かったのですが・・・
父には兄と妹(私のおじさんとおばさん)がいて、じいちゃんが寝たきりに
なっても全然見舞いにも来なかったのに、亡くなった途端に貯金や有価証券
の相続の権利があるとか言って押しかけて来たんです。
二人は父とあまり仲が良くなく、当然ですけど揉めたんです。
ところがその最中じいちゃんの幼馴染の息子で司法書士と言う人がやってき
て親族一同びっくり。
じいちゃん生前にちゃんと遺言状を遺していたんです。
じいちゃんが持っていた株券(当時の価値で680万円くらいだったと思う)は
すべて父に、そして預金は全部私に譲ると書かれていたんです。
その額970万円! 私もびっくり!
おじさんとおばさんは借金があったりして何とか遺産がほしくて夫婦で抗議
したんですけれど、司法書士の人の「この遺言は法的に有効ですから、異議
があれば家庭裁判所に申し立ててください、ただし、無駄だとおもいます
が!」の一言で黙らざるを得ませんでした。
でも当然私とか父にはなんで実の子供よりも孫に貯金が全部いくのか!みた
いな事を目くじらたてていいました。
でも父は「おまえらは親父が寝たきりになってから1度でも面倒を見に来た事
があるのか!ゆかこは毎日親父の小便やクソまで片付けていたんだぞ!当然
の相続だ!」と一喝しました。
この時だけはちょっぴり父を尊敬しました。
まさか私がお金目当てで毎日のようにじいちゃんに裸を見せたり触らせた
り、1回はHまでしていたなんて思っても居なかったんでしょう。
そんな事は棚に上げて私は静かに父の言葉に相槌を打つだけでした。

レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:まさの ◆YfEDY0cpRg
2007/05/26 23:10:56    (pt80tpkb)
エロい部分もからんでるし、と俺は本気で思う
3
投稿者:
2007/06/08 03:13:41    (9h0UNA4a)
遺留分ってのがあるから、おじさんとおばさんは遺留分減殺請求すれば、二人で相続財産の2分の1を相続できるけどね。請求されたら、その遺言は効力を生じませんよ。
4
投稿者:ゆかこ ◆jwqtetXMG2
2007/06/11 00:35:00    (tA4WnU6L)
あれから6年ほど過ぎて叔父、叔母は何も言って来ませんが時効みたいなもの
はあるんですか?
いまさらよこせと言われても遊びすぎ(海外旅行など)で残っていません!
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。