ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2006/08/02 23:09:29 (x0q.E98a)
この前の土曜に彼女と男の連れと三人で約束していた焼き鳥屋に出掛けていた。いつも三人で出掛けては飲みに行くんだけど、彼女は俺の趣味もあり、いつも胸元の開いた服でミニをはいている。
連れもばれないよ~にちらちら見ていた。
その日は飲みが足らなかったのか、連れから「家で飲みなおさないか?」と言ってきた。
俺も彼女もなにも考えずに「いいよ!」と即答した。連れが彼女のアパートがいいと言いだしたが俺が迷ってると彼女がすぐに「オッケー!!」と言って、即決した。その時の連れが怪しくニヤリとしたのを見逃さなかったが何も考えずにアパートに向かった。

他愛もない話しで盛り上がったところで彼女がトイレに立った。俺も彼女の家は禁煙の為、ベランダへ煙草に立った。
煙草をひとふかししたところでカーテンの隙間から部屋を見たら、連れが自分のバックをやたら急いで開け、小さい白い包み紙を出していた。なんだろ?と思って見ていたら、彼女と俺の酒の中に粉のような物を入れていた。俺は殺される?と思ったが、連れの横顔を見て確信した!多分睡眠薬のような物で、寝付いたら彼女に悪戯しようとしてる事を……

しかし俺は連れがどういう事を彼女にするのかすごく興味がでて、少し興奮も覚え、そのまま見て見ぬ振りをした。
彼女がトイレから戻ってきて連れに微笑み、グラスを持ち一気に飲み干した!
と同時に俺も部屋へ戻った。俺は自分のグラスにも入っていることがわかっているから、連れが席を立つまで口だけつけ、飲む振りだけしていた。すぐに連れがトイレに行き、俺は素早くグラスの中を捨てた。
そのころにはもう彼女は半分夢心地で頭をふらふらさせていた。連れも戻ってきて俺も眠いそぶりで連れに「今日は三人で雑魚寝しよう!」と言って机を端に寄せた。
連れはあくびの振りをしながら、顔はニヤつきを隠せないよ~だった!
彼女は完全に寝付いて、激しく寝息をたてていた。
俺もかなり眠いそぶりをみせ、川の字に俺・彼女・連れの順でうまく眠りについた。電気もオレンジ球だけでうっすら彼女も確認できた。
俺は薄目を開けて、すぐに激しい寝息の真似をしたら、連れは最初に俺に「おいっ、おいっ、風邪引くぞ」と強くもなく弱くもない声で話しかけた。俺が全く反応しないため、今度は彼女に「○○ちゃん、風邪引くよ」と肩を少し揺らしながら様子を伺っていたが、彼女は全く反応がなく、寝息を立てていた。
彼女は俺に背を向け、連れと向き合う形だった。
すぐに連れは行動にでた。彼女の服が不自然に動き始め、ゆっくりめくり上がって行くのがわかった。多分ブラが全開になったのだろう、彼女の体が少し連れの方向に動いた。
「ブラがずらされたか?」と思ってると、そうだったみたいで連れの頭が彼女の胸元に消えていき、「ぴちゃ、ちゅぱ」と小さく聞こえた!
俺は「大事な彼女が本人の知らない悪戯されてる!!!!」と嫉妬と興奮が入り交じり、興奮が押し勝った。
連れが暫く彼女の乳首を弄びつつも彼女と俺の様子を伺ってるようだったが、俺も彼女も激しく寝息を立てていることに安心したのか、彼女の服を強引に首まで上げきった。
彼女は全く気付かず、俺は彼女のブラが上げられている様子がはっきりわかった。連れは全く反応が無いことをいいことに、下半身をもぞもぞし始め、スカートをゆっくりたくし上げ始めた!ゆっくりゆっくりスカートが上がってくるのがわかり、彼女の水色の下着があらわになってきた。
連れからは完全に下着が見えてる状態で手が止まり、彼女の様子を伺い手を彼女の股間に持っていったように感じた。すぐに連れの手がゆっくり動き始め、彼女のあそこを触っていることがわかった。
俺は爆発しそうなくらい興奮して見入っていた…
連れはとうとう下着に手をかけ、ゆっくり大胆に脱がせていったが腰の部分で引っ掛かり、苦労していたがかなり強引に引っ張りするっと膝の辺りまで一気に脱がされてしまった…
まだ寝付いてから30分ぐらいで多分薬の効き目もまだまだなんだろう、連れは大胆に自分の体を入れ替えて彼女のあそこに顔を近づけた。しかし足は完全に閉じられていてあそこは大丈夫だろうと思っていると、なんと彼女の片足をずらそうとしている。
俺はさすがに彼女が起きてしまわないか不安だったが連れは興奮か薬の効き目を知っているのかわからないけど、かなり強引で大胆だった。
足を完全に持ち上げた瞬間、彼女が寝返りをうち、仰向けになった!
俺も改めて彼女を見たが、ほとんど素っ裸で、彼女自身まったく知らないで恥ずかしい所を見られてるという状況に改めて興奮した。
連れはさらに大胆になり、彼女の足元から頭をいれこみ、片手でなにやらバックをごそごそしていた。
何かを取り出したら彼女のあそこが「パッ」と明るくなった。多分携帯の明かりで彼女の大事な部分を見ているんだろう……
俺からは明かりしか見えないので何をしてるかわからないけど、多分触り始めていると思った。
時折、彼女の顔を確認してはまたあそこに顔を埋めるを繰り返していた…………

「ぴちゃぴちゃ、ちゃくちゃく、」
すごくやらしい音が部屋に鳴り響き始めた!
連れに彼女が舐められてる!!
興奮もそうだが彼女が気付いてないかが気掛かりだったが、連れが彼女の肩を触ったが相変わらず激しく寝息を立てて、まったく起きる気配はなかった。
睡眠薬はこんなにすごいものかと感心してしまった…
連れは舐めながら明かりを調整していて、苦労して見てるんだな~と思っていたら、
「パシャパシャパシャパシャ」っと四連写で彼女のあそこを撮り始めた!!
写真はまずいと思ったが何かあったら問いただせば…ぐらいに思っていた…

さらに下着を完全に脱がせ、足をカエルの様に開かせて少し立ち上がって顔が写りこむよ~に撮っていた。
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:よし
2006/08/03 18:18:43    (Gl5MGxYE)
連れが携帯片手に中腰の体制で居るのが見えた。
もう一枚撮ると携帯を床に置いて、ちん○んをハーパンの上からさわりながら彼女の足の間に座り、またあそこを覗き込んでキョロキョロし始めた。

連れがゆっくり静かに立ち上がって、そ~っと部屋をでて行った。どうやらトイレに行きたいみたいで、俺と彼女が起きないよ~に物音たてずに部屋を出ていった……
俺は彼女のあそこがどうなっているのか、意識はないものの連れに舐められて濡れているのか早く見たかった!連れがトイレに入るのと同時に起き上がり、彼女のあそこをドキドキしながら覗き込んだ。

!!!!!!!!
かなりの驚きと衝撃が走った!!!!!!

な、なんと彼女のあそこにはボールペン二本、太字のマジック一本が半分以上差し込まれて、彼女の脱がされた下着が抜けないよ~に底の部分に置かれていた!俺は一気に怒りと興奮が込み上げたが、無意識に近い状態で自分の物を擦っていた……
情けないが怒りより興奮がかなりたかく、もうどうなってもいいから最後まで見ようと決意した!
続く…
3
投稿者:あは
2006/08/03 21:11:46    (7NtYoeFa)
嫌味ではなく、文章力があると思います。普段の仕事は何をしてるの?また続き書いて~
4
投稿者:しろ
2006/08/03 22:59:20    (dBnFzWkQ)
続きをよろしくお願いします。
5
投稿者:よし
2006/08/04 00:36:28    (Egvbdw9h)
感想ありがとうございます!この話はほとんど実話です。状況は感じたままで俺なりにわかりやすく書いたつもりですがわかりにくかったらご勘弁を……読んでくれた人が同じ様に興奮してもらえると嬉しいです。
早速続きですが…
動揺を隠せないまま、元に戻り寝た振りを始めた瞬間にトイレのドアがカチャと静かに閉まった。連れは流す音にも気を遣い、そのまま出てきたみたいだった。俺は心臓が痛いくらいドキドキしていたがピクリとも動かず待っていた。連れが静かに彼女の横に戻っていき、彼女の様子を伺い、またあそこに顔を近付けた。僅かな明かりで連れの顔がはっきり見えたがかなりニヤニヤしていた……
これから彼女がどんな悪戯されるか想像すると……
しかし見たくても見えないので余計に興奮して、いつしか怒りはまったく無くなっていた。
連れは彼女のあそこに顔を埋めるように視界から消えていった。連れの手の動きで何が起こるのかを想像するしかない自分が寂しく思う反面、楽しんで興奮している自分もいた。
連れの頭が見え隠れしている間も彼女のあそこは恥辱の限りを尽くされている事を想像していた………
やがて

「ぴちゃぴちゃ、くちゃくちゃ」

と音が聞こえてきた。今度はどうして聞こえたか理由はわかった。
ボールペン同士、マジック、それともまた新しい道具で、彼女のあそこがこねくり回されてると………
それでも彼女は相変わらず寝息をたてて気持ちよさそうに眠っているようだ。
連れがまた携帯をいじりだして彼女の恥ずかしい部分を記録しているようだった。
動きが止まり、顔を上げ、またキョロキョロし始め、机の上のジーマの空き瓶を手に取って、先端を舐めながら彼女のあそこへ消えていった。俺でもしたことがないいやらしい行為を彼女が連れにされるんだ……
となにをされるか見当はついたが、やはり当たってたみたいだ……飲み口を大事なあそこに挿入したのだろう………
どこまで入れられたのか?出し入れされているのか?考えるだけで爆発しそうだった。さすがに彼女が
「う、うぅ~~ん」
と悩ましい吐息をたてた。
連れもビクッとしたようでさっと瓶を手に持ったまま元の位置に寝転がった。
しかし彼女は深い眠りのようでむにゃむにゃしながらまた激しく寝息をたてて寝ているようだった。
この時彼女の体制が俺の方向に向き、彼女の裸が目に飛び込んできた。
多少の明かりに照らされて俺以外の男に体を好き勝手に悪戯されている、と考えただけで見慣れた体もまったくの別物になる。
連れがムクッと起き上がったが彼女が自分に背を向けたことに困ったか怒ったか、またキョロキョロし始めた。
するとお尻のほうに顔を移しまた視界から消えていった。何をしているかすごく気になったが全く見えない状態で暫くは連れのもぞもぞといつ音だけが鳴り響いていた……
時折バックに手を入れ、また顔を上げ、俺と彼女の様子を伺いながら…
ふと彼女の股から何か白い?透明?ぽい筒のようなものが目に入った。
目を凝らせて見てみると、針の付いてない注射器みたいだった。何をしているか知りたく、ばれないよ~に手を股に持っていき、そっと股の辺りを触ってみた。何か冷たく感じ、そっと臭いを嗅いで驚いた!!

歯磨き粉だった……

連れは今日この夜ここで、俺の彼女を自分の好き勝手に恥辱の尽くすかぎり弄ぶつもりだったのだろう。
さっきのペンもきっと自分で用意して持ってきたに違いない。まだあのバックには色々な悪戯する為の道具が入っているのだろう……
しかし歯磨き粉はどんな効果があるかは俺も興味がある。見ているだけしかできないので観察で我慢した。連れの頭しか見えていないが注射器は股から見えたり隠れたりしていた為、なんらかの行為はしてたみたいだ。
と彼女が歯磨き粉で違和感を感じたのかわからないがまた仰向けになり寝息をかなり激しくたてた。
そこで連れが起き上がり、注射器を持ち、彼女の足を拡げて大事な部分に注射器を近付けていった。
はっきりした場所はわからないが多分、クリ辺りに集中して塗り込んでたみたいで、もちろんその間も連れは彼女を携帯で犯すよ~に記録していた。次第に彼女は足を少しもぞもぞさせていたがすぐにおさまった。
まだまだ続きますがよろしいでしょうか?
彼女とはほぼ同棲してるので寝付いてからしか書けませんが……
6
投稿者:よし
2006/08/04 01:14:41    (Egvbdw9h)
連れの動きがまたゆっくりではあるが活発になり、またさっきのジーマをとりだして飲み口に歯磨き粉を塗っているようだった。
なにをするかはすぐにわかったが恥辱行為が見れないことが残念だった。
案の定、瓶は彼女のあそこに視界から消え、また

「ぬちゃ……ぬちゃ………ぬちゃ………」

とゆっくりゆっくり動かしているであろう音が聞こえてきた。
と同時に連れも本格的にハーパンを脱いで、ちん○んを出し、足の間で中腰になり彼女のあそこと顔を交互に見ながら激しく擦り始めた。多分あそこには瓶が入ったままの彼女のいやらしい姿が連れのおかずになってると思うと俺も触ってもないのにいきそうになるぐらい興奮した。
連れの手の動きが早くなり、と同時に携帯も構えていた。多分ムービーにしたのだろう、たまに連れから小さなうめき声がもれた

「うっっ…いくよ、ちゃんと見ててね、○○こ、いくいく、○○こぉぉ~~、」

となんとか聞きとれる声で彼女の名前を呼びながら、彼女の体に精子をぶちまけた。

俺の興奮も最高潮で生まれて初めて触ってもないのに射精してしまった……

連れは余韻に浸る間もなく、出た精子を彼女の口に塗り込んで…いや強引に流し込んでいた。すぐ側ではっきり見ていたのでやはり怒りより興奮してまた情けないことに立ってしまった。
これで彼女も恥辱から開放されると思っていたが、連れの性欲はかなり強く、連れもいく瞬間の言葉を聞くとどうも彼女の事を気にいってたみたいでまだまだ弄ぶつもりみたいだった

続く……

7
投稿者:(無名)
2006/08/04 20:16:10    (w2Xz36J3)
また続き書いてくださいね
8
投稿者:よし
2006/08/05 04:49:15    (HJfjJRiq)
また返事ありがとうございます!
続きです
連れは彼女にぶちまけた精子を、乳首に愛撫するよ~に塗り込み、見えないがあそこの部分にも塗ってたみたいだった。
彼女が起きた時、臭いでばれないか心配だったが連れはまるでお構いなしって感じだった。

連れは確かに俺の知る限り、彼女がいたことがない。ま、見た目もちと太くて背も低く、バックを持ち歩いている風貌はアキバ系に近い感じかな?
そんな連れに、俺の彼女が唯一、笑顔で接してくれる女性だったのだろう。
だから連れは会うたびにムラムラ悶々として、今回一大決心をして計画をたて、彼女に性欲のすべてをぶつけたのだと思った。

やたら冷静に考えてる自分がいて、連れに同情じゃないけど、彼女に気付かれなければ見守ろうとまで考えていた。

しかし連れの欲望は留まることを知らず、俺の予想を遥かに越えた恥辱行為を彼女に続けた……

今度は馴れてきたのであろう、あまり気にせず部屋をでていき、さっきまで飲んでいた焼酎を持ってきてコップに注ぎ、飲むのかと思ってたが予想は軽く外れた……

連れはおもむろに、注射器を持ちだした。
ん?注射器?何するつもりなんだろ?と思ってたが、机に向かい、俺に背を向ける形で何かをしていたためわからなかった。
「ちゅ~じゅるじゅる」
と音がなり、注射器で焼酎を吸い上げてるみたいだった。何をしていたかすぐにわかったが何に使うかさっぱりわからず、もう悪戯は終わりかな~?と思った矢先、その注射器を持って、含み笑いで彼女の開かれた両足の間にまた消えていった…………

??俺は何をするのか全くわからず、連れの頭がゆらゆら揺れているのが辛うじて見えるぐらいだった。
「ん、ここかな?」「○○こ、いやらしいね~」「もっとエッチにしてあげるね」「お尻にも…」
みたいな事を言っていたみたいで、微かにほんと囁く程度に声に出していた。
ん?ま、まさか、そんな…俺には想像もした事もないことが……
多分間違いなくその行為だろう。注射器をアナルに差し込み、焼酎を彼女の直腸に流し込んだに違いない。
俺はそれがどういう意味があるのかその時は知らなかった。しかし彼女の変化で直ぐにわかった。彼女の息遣いが荒くなり、酒飲み過ぎ状態のようになった。俺は彼女が心配になりどうしようか考えてたが、連れを見たら、当然!のような感じだったので、大丈夫なのか?と勝手に思い込んだ。
後からわかったのだが睡眠薬が切れそうになったから酒を直腸に入れ、急激に酔わせ、薬との相乗効果でさらに何をしても起きない状態をつくったのだと……
多分連れはインターネットで今日の為に色々調べて、考えて、計画したのだろう。
連れのほうに動きがあり、またバックから何かを取り出した。手にはメンソレータムと歯ブラシが握られていた。フタを開けつつ、彼女のあそこに近付いていき、今度は横に座ったままで悪戯を始めたのである程度は見てることができた。
メンタムを指に取り出し、彼女の大事な部分に塗り込み始めた。多分指の位置からクリに集中してるんだろう……また指に取り、塗るを三回繰り返して、最後は歯ブラシで軽く擦っているようだった……
彼女の表情が明らかに変わっていった……
眉間にシワを寄せ、息遣いもかなり荒くなっているが、起きる事はない…
多分、辛い事をされてる…でも気持ちも良い。みたいな夢をみているのだろう。
続く
9
投稿者:
2006/08/05 05:49:37    (ahUG.Eka)
読んでドキドキ!どうなったか気になります。続き見た~い!
10
投稿者:よし
2006/08/05 07:19:40    (HJfjJRiq)
連れは俺の存在など最初からなかったかのように、彼女の顔を覗き込み顔の変化を楽しんでいるようだった。
多分、彼女が起きる事が暫くは無いことを確信しての行為だろう…
歯ブラシで丹念にゆっくり擦りながら彼女の顔を覗き込み、徐々にスピードを上げてはまたゆっくり、を繰り返している。その間にもまたバックから小さめのクリップを取り出した。
ま、まさか!?
と思った瞬間!
クリップを持った連れの手が彼女のあそこに伸び、もう一方の手が歯ブラシを離して机に置き、あそこへと伸びていった。両手であそこをもぞもぞしていたが、あそこから離れた両手はクリップを持ってなかった。間違いなくクリを挟んだんだろう……
その状態で歯ブラシをあてがい、ゆっくり動かし、携帯を構えていた。
連れは俺のいままでのエッチを全て覆すぐらいの恥辱を彼女に与えている……どこまで繰り返すのか…

歯ブラシを持っていた手も何も持たずにバックへと入っていった。
歯ブラシまで挿入されたのか?俺の大事な彼女が……無茶苦茶にされていく…………… ……もっと……
……もっと…… 彼女の恥態を見せて……くれ…
俺まで完全におかしくなってきたみたいだ…
ほんとに興奮して一種のトランス状態になっていた。
バックからはまたクリップが数個出てきて、さっきと同じよ~に両手で丹念に一つ一つ、計7個あそこを挟んだみたいだった。どんな状態かはもちろんわからず、ひたすら想像するしかなかった。
俺の知っている彼女の大事な部分は連れによって俺の知らないやらしい形へと改造されている……
その部分を連れは当然のよ~に携帯に残していった。
と連れが携帯を彼女に向けずにいじり始めた。
どうやらメールを送ったみたいだが、送信を押したであろうところからかなり長い間隔があり……送信確認ができたのか携帯をたたんだ。

ん??まてよ??送る間隔が長いって事は画像か??まさか彼女の恥態を誰かに送ったのか??

俺は焦り、思わず体を激しく動かしてしまった。
ここで連れが俺の存在があることを思い出したみたいで、起きられたら困ると思ったのだろう、コップに水を入れ、睡眠薬を溶かして俺の口にゆっくり流し込んだ。
「まずい!!」と思ったが半分くらいはこぼしたが、半分は飲み込んでしまった…… 流石に男に浣腸じみた事は嫌みたいで彼女とは違う方法で眠らせるみたいだ。

連れがバックから何かを取り出したまでは覚えているが目の前がぼやけて次第に眠らされた………



11
投稿者:よし
2006/08/05 07:21:58    (HJfjJRiq)
目が覚めたのは多分眠らされてから3時間後ぐらいの午前5時過ぎで、連れに揺すられて起こされた時だった
「俺朝から用事があるから悪いけど先に帰るわ~!○○こちゃんには悪いけど起こすと可愛そうだから、お前から言っておいて!」

と言い、そそくさと足速に帰っていった。
睡眠薬のせいか、起きたときここはどこか、なぜ連れが居るのかわからない状態だったが数分してようやく夜の事を徐々に思い出してきた……
俺は飛び起き、彼女の方を見た。服の乱れは多少あるものの、何も無かったかのように彼女は寝息をたてながら眠り続けていた。
夜の事は夢??いや、はっきりと覚えている……あの恥辱の行為……
すぐに確認したくなり、ゆっくり彼女のスカートを上げてみた………

!!下着は半分ぐらいしか上がっておらず、ふんわりと男の臭いがした。
「やっぱり現実だったんだ……」声を出したかどうかわからないけど、やはり現実だったのだ。
俺は恐る恐る下着を下げ、両足を開いた………

1 2 3
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。