2007/10/26 23:55:31
(qaGMjfsc)
床に座った彼女と談笑をしているものの彼女の手は私のジーンズ越しの膝から太ももあたりを撫でている。
チン○ンは我慢汁を溢れさせている。
私のパンツが我慢汁でシミを作ってるのが、何となくだがわかる。
Kが足を撫で初めてからいくらか経った頃に「ズボン脱いで」と
促されるままズボンを脱ぐと勃起したチン○ンがテントを作っていた。
そして自分でもビックリするぐらいの我慢汁が出てるのをパンツのシミで確認し、本当に恥ずかしかった。
Kもビックリしていた。
が、その我慢汁のシミを嬉しそうに眺めるKが凄くエロチックだった。
パンツ越しにチン○ンを握り優しく上下してくれた。
我慢出来なくなり、射精しそうになったので慌てて立ち上がり、Kをベッドに誘った!
ベッドの上で横になった私のパンツを脱がし、パクッとくわえた。絡みつくような舌の動きと、私には丁度良いバキューム感のねっとりしたフェラチオに悶えながら、私もKのパーカーを捲り上げた。黒のバックがレースになっているパンティだった。
レース感を楽しみながら、お尻を撫でるように触りまくり、パンティ越しにクリを撫でようとしたら、Kもビックリするぐらいの濡れようだった。
黒のパンティの為、シミを見た目で楽しむ事は出来なかったが、触感でリアルに伝わる溢れ出るマン汁に興奮しながら、しばらく愛撫しあった。
私はシャツを脱ぎ、Kのパーカーを脱がせ、乳首を弄ぼうと思った時、Kにマウントポジションをとられ「我慢出来ない、入れてもいい?」と。
(普通は俺が言う言葉じゃん)と思いながらも「うん」と一言。
溢れるマン汁で濡れ濡れのマ○コには、なんの抵抗もなくスルッと入っていった。もちろんゴム無しで!
Kは前後、上下、左右とゆっくりと腰をくねらせ、決して大きくない私のチン○ンを「おっきくて、かたぁ~い」と感じてくれた。
ゆっくり腰をグラインドさせていたKは、だんだんと上下に激しく腰を動かし始めた。
美人な人妻が私のチン○ンをマ○コに入れ激しく腰を振る姿を感じ、悶えながらも必死に射精を我慢して目に焼き付けた。
遂に我慢の限界が来た私はKに「もう我慢できない、出ちゃいそう」
Kは耳元で更に腰を上下させながら、「このまま出してっ」「中にだしていいの?」と私。
「大丈夫!お願い、抜かないでこのまま出してっ!」とK
「ごめん、出るっ」「あぁ~、イク~」
抜いた、マン汁と精子の混じったチン○ンをパクッと。