2026/03/03 18:49:08
(DI66Qpyd)
一気にロングの話行きます。
今回のメインのお客さんは兼田さんと伊藤さんでした。塚田さんはあくまで2人のサポートという形で待機し、前半はほとんど兼田さんと伊藤さんとの絡みでした。
急にここでお金の話ですが、兼田さんは塚田さんに相応の額を紹介料として渡しており、塚田さんは紹介料の大部分をのちに私に手渡してきました。(自分は罪悪感があるのか中間マージンをほとんど取ってない)
とにかくアブノーマルであると感じたのは、、いきなり3Pからスタートしたことです。
普段はというより、通常、セックスなんて一対一でしかしたことがありません。
それがいきなり2人同時に相手をしなければならないのです。最初、私はとにかく忙しいな、、と感じました。
まだ冷静だった前半部分なので明瞭に覚えているのですが、最初は兼田さんと伊藤さんに挟まれていきなり左右交互にフェラからスタート。そして行為自体はランダムに、胸を揉まれたり、お尻を撫でられたり、キスをされたり、、とにかく2人を相手に前座をして感じてる暇もなく忙しかったです。
そして兼田さんが「せっかくの4Pだから塚田さんも入りなさいよ」と言い出したところで私は攻めるというより、ここからは一方的に攻められるという立場になりました。
最初の2人の時はなんとか二つのモノを追いかけて私も動き回りましたが、これが3本となれば、もう追いかけるより勝手に入れて?という感じになるものなのです。
それから約2、3時間くらい4Pをしたのですが、その時間のほとんどは、私は常に誰かしらに口にモノを突っ込まれていました。
口に入れられた以上、私も動かさないといげせん。口に入れられてるのにボーっとしてる訳にはいかないのです。
ですから私にとっての4Pとは、とにかく終わるまで常に誰かしらのモノを咥えている。それが基本設定でした。
そして、残りの2名がおのおの好きな部位を舐めたり刺激したり指を入れたりする、私はその快感に負けない様にフェラに集中する。そしてフェラをする相手が交代していく。前半はこんな感じでした。
すると兼田さんは「そろそろ入れさせてもらおうかな」と言い出し、生で入れてこようとしたのです。私は思わず、「え、ゴムは、、?」というと塚田さんが「大丈夫。兼田さんカット済みだから笑」と言ってきたのです。
私はすぐにパイプカットのことだろうと理解しましたし、、またあのフェラをしているときの兼田さんの亀頭の下にある粒々、あれは俗にいうシリコンボールなんだとそのとき理解できました。
ですからこうしたアブノーマルな遊びにも慣れてる人なんだなと思ったのです。すると兼田さんは「単に入れても仕方ないから、塚田くん、見てるだけじゃなくて後ろから里奈さんの足抱えて広げてあげてよ。そのほうが複数でやってる感でるだろ?」と言い出すのです。
すると「こうですか?」と塚田さんが私の背後に回ると、そのまま両膝を背後から広げられ、自分の意思ではなく、他人によって足を開脚されてる感を演出してきたのです。
すると伊藤さんは「俺は咥えてもらおうかな」と口に突っ込まれて、私が「んぐっ!!」とフェラを始めると塚田さんによって広げられた足の中央にある部分に兼田さんが入れてきました。
兼田さんは「1人にとりおさえられ、もう1人に口に突っ込まれている女性に容赦なく入れる。これが支配欲ってのかな笑」みたいな事をいってました。伊藤さんは「兼さんは相変わらず詩人ですね」なんて返事をしていました。
それから兼田さんは亀頭部分で膣口の溝を前後に擦って愛液を先端につけると、そのままググっとシリコンボール入りの生ペ◯スを入れてきました。
まるでバイアグラでも飲んでいるのか、アソコはカチカチで強くなっており私は演技でもなんでもなく、本気で「はぁん!!」と声を出してしまいました。
それから腰を前後にゆすられるとシリコンボールの凹凸が膣壁を擦りながら前後に動き、情けない事に私も「はぁっ!きもちいっ!ハァッ!」と派手な声をあげてしまいました。
伊藤さんは「兼さんが攻めるからフェラが滞ってしまいましたよ笑」というので、なんとか快感に耐えて伊藤さんをフェラして行ったのです。
兼田さんは「シリコンボール入りの生挿入はやばいでしょ。初体験した女の子はみんな同じ反応するんだよ笑」塚田「そうなんすね笑」「とくにある程度経験してる子は特にね。なんせ過去と比べれるからさ」「なるほど、変に経験浅かったりすればセックスってこんな感じなのかってシリコンボールのありがたさが伝わらないというか?」「そうそう」
こんな会話をしていました。
事実、私にとって過去最大の挿入による快感でした。私はどちらかというと挿入されながら男性の付け根部分の肌でクリを擦られたりするのが好きな方なのですが、この時はクリへの刺激が必要ないくらい挿入だけで十分過ぎるほど声を出してしまう展開となったのです。特に、自分の意思での開脚ではなく、塚田さんから開脚させられているので、開脚度数が普段より広く、かなり奥まで入ってきた感じがありました。
そして兼田さんに正常位をされながら伊藤さんのモノを咥えて、塚田さんからはクリトリスを触れられたり、本格的な4Pへと突き進んでいったのです。
すると兼田さんは相当、こうした遊びに慣れてるのが、、、「女の子は実はな、短時間で交代されて入れ続けられる方が興奮するんだぞ?」「そうなんすか?」などと言い出し、すると伊藤さんは兼田さんが何をしようとしてるのか察知したのか、「この場合は目隠ししたほうが盛り上がるよ」と、さっきまで首に巻いてたネクタイで私を目隠ししてきたのです。
目隠しされてそのまま形は普通の正常位なのですが、まずは兼田さんが30秒くらい挿入して腰を振る。そして次に伊藤さんに即交代。伊藤さんも30秒くらいこしを振る、すると塚田さんに即交代。そして塚田さんも30秒くらい挿入してまた腰を振る。するとまた兼田さんに交代をくりかえされたのです。
形状はそれぞれ似たようなものでもシリコンボール入りの兼田さんだけは、すぐにわかりました。
兼田さん→シリコンボールで膣壁を掻きむしってくる
多分伊藤さん→ソリが強く、Gスポットを擦りまくり
多分塚田さん→長いのか子宮口をガンガン突いてくる
これが暗闇の中での私の判断でした。
もしこれがレイプなら、最低最悪の展開だと思います。ですが、今回は合意の上でやっているので、最悪の展開どころか最高の展開・・・とも言えなくもありません。1分間で3人の男性器を受け入れるなんてそうないことでしょう。
ですが快感のあまり下半身が麻痺してくると、そのうち今、誰が入れてるのかわからなくなり、私は3人の交互に質感の違うモノが入っては出てを繰り返される事でまるで10人くらいの人に輪姦されてる奇妙な錯覚に襲われました。
その頃になると私も何か吹っ切れており「次ばバックで、、、」と自分から姿勢を変える様になってました。そしてまたバックで短時間交代で挿入。この3人による目隠し連続交代ピストンは私の中でとても興奮したシーンです。
そして、、メインの行事がやってきました。私のアナルバージンの喪失する瞬間です。
そこには兼田さんの丁寧なレクチャーがあり、詳しくは覚えてませんが「基本的にはウ◯チより細いものが入るから体に無理はかけていない、ローションを使うから滑りはいいから、ただ緊張してどうしても肛門を閉めてしまうから、そこだけは気持ちを開放したらいい、入って仕舞えば案外きもちいものだから」と言われました。
そして私は3穴同時を再現するために、まずは騎乗位で伊藤さんを受け入れていきました。そして兼田さんの指示で「そのまま体を前の伊藤さん側に上半身を倒して」と言われて、その通りにすると、お尻の穴がむき出しの状態になって行ったのです。お尻の穴を兼田さん、塚田さんの二人に見られ、塚田さんは恥ずかしそうにする私に「大丈夫だから。リラックスリラックス」といいながら優しく乱れた髪をといてくれたりしました。
そして兼田さんはローションをアナル周辺と少し奥まで指を詰めて塗りつけていき、自身のモノにもまんべんなく塗りつけてコーティングしていきました。
「じゃ入れていくよ」との合図のもと、私の肛門に柔らかい異物が触れ、、そして異物は容赦なくグググググと力強く中に押し入ろうとしたのです。そこで本能的に肛門をしめてしまうと、「リラークス」と兼田さんがまるで馬を調教するように声をかけて、、私はすこしリラックス、、、とその瞬間!ヌプッ!!と一気に亀頭部分の塊が入ってきたのです。
思わず「うぁっ、、、」と声を出すと兼田さんは「安心して。先端だけ入ったらあとは余裕だから」と言いながら、ゆっくりとズプゥ〜と奥まで押し込んできました。
異物によって肛門を360度広げられる感覚、、汚い話ですが、感覚といえばウ◯チがでる瞬間で時間が止まってるような、、そんな不思議な感覚でした。
兼田さんは「じゃゆっくりいこか」というと、その時初めて私はすでに伊藤さんにも入れられている事を思い出し、、自分の下半身に2本の棒が入ってると言う極めて興奮要素の高い、そして背徳的な感覚に襲われました。
その間も兼田さんは「さすがバージンアナルは最高だわ」伊藤「次、交代してね笑」みたいな会話もしていました。
そこから伊藤さんの騎乗位からの軽い突き上げ、そして異次元の排便だけど排便じゃないような未知の快感。それが複雑に交わって塚田さんと兼田さんのモノで同時に今まで体験したことのない部分の刺激を感じさせられました。
兼田さんは「どう?初めてのアナルは?案外気持ちいいでしょ?」と聞いてきました。私は「はい、、、」と答えていきました。そして兼田さん、伊藤さんに奥まで挿入されていき、私は2穴の快感を知ったのです。そして、、、動きが安定してきた頃に塚田さんが口の中にモノを突っ込んできて3穴同時が成立。
私は(こ、こんな世界があっただなんて、、)と3穴の威力に屈服していました。
口に肉ぼう、膣に肉ぼう、お尻に肉ぼう、私はふと、こんな展開が私の人生に待っていただなんて・・・と人生の摩訶不思議を感じてしまいました。
そして10分、15分くらい3人は無言で動作をし、、静寂な和室には私の「アッ・・アッ・・ング。。ジュル、、ング、、、あっ・・・」という声だけが響いていました。
そして同じ体勢ばかりしてたら辛くなるのは当然です。「チェンジしようか」と兼田さんが言い出し、兼田さんは一旦退場して衛生面からシャワールームで念入りに洗ってきてくれたそうです。(私もウェットテッシュでしっかりとお尻をふきました)
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そしてお茶をのんで小休止したあと第二ラウンドの始まり。3人が川の字になって寝ているところを、順番に私は69しつつ移動して3人全員を勃起させると、今度は伊藤さんが寝転がり、2人に左右で手伝ってもらいながら背面騎乗位の形でアナルに入れられました。バックの時のアナルはミサイル。背面騎乗位でのアナルはロケット。今思えばそう感じます。
そして完全にアナルに伊藤さんのモノが入り切ると、今度は背中を後ろの伊藤さん側に倒されていき、剥き出しになって左右に広がる陰唇に塚田さんに正常位で入れられました。入って行く途中の姿を兼田さんに観察され、、「入って行く瞬間、カパぁって広がって行くのがエロいよな」なんて言われました。また伊藤さんからは、「里奈さん、結構痩せ型なのに剛毛なのが俺は好きだわ」とも言われ、私は少し恥ずかしくもなりました。
伊藤さんからの突き上げアナル、塚田さんからの正常位、さらに兼田さんから用意してきた電マをクリに当てられていきました。
もう、、、正直いうと異次元の快感でした。この時の感覚を文字で表現できるか試してみたいと思います。
①アナルに異物を挿入される背徳感
②アナルから抜き出される時の排便感
③膣のGスポットをこすられる快感
④子宮口を叩かれる快感
⑤二つの肉棒に挟まれた部位の熱を帯びた異常な快感
⑥肛門を緩めると同時に尿道もゆるみ軽く排尿しながらW挿入される快感
⑦ここまで①〜⑥までが複雑に絡み合って精神的に狂ってしまいそうなメンタル崩壊快感
さらに
⑧電マを兼田さんに当てられる振動によるクリトリス麻痺
⑨両胸を伊藤さんに揉みほぐされたときの乳房から腰に響く電流
⑩口に突っ込まれて3穴同時が成立し自分自身が谷底まで堕ちていく快感
ここで私も初めて知ったことなのですが、3穴同時プレイは2パターンの体位しか出来ないそうです。
ひとつは、背面騎乗位アナル+正常位+フェラ
もうひとつは前のめり騎乗位+アナルバック+フェラのふたつです。
そして兼田さんが途中に「交代してくれ」と塚田さんにいい、兼田さんが入れて今度は塚田さんは私の口に突っ込んできました。
そして一番先に出してきたのが、兼田さん。もちろんパイプカットしてるので中出しです。
私は妊娠しないとはわかっていても本能的に夫以外の男性の精液を注がれることに精神的な抵抗があり、兼田さんが「そろそろイクぞ!イク!!!」と言い出した時に思わず「いやっ、、!」といってしまいました。
ですが容赦なく兼田さんは子宮の奥深くまで精液を突入させ、私の下腹部にあきらかに自分の体温とはちがう分泌物が広がっていくのを感じました。
そして中出しされてる私の姿に興奮した伊藤さんが「次は俺も!」と背面騎乗位からのアナル突き上げを早め、、コンドームごしでしたが、、「うっくっ、、、めちゃシマリがいい、、!」と言いながら腸内で射精。
最後は「僕もイカせてもらいます!」とまだ兼田さん、伊藤さんが、「くぅ、、、」とか射精の余韻に浸ってる中、塚田さんはたまらず自分でしごきだし、最初の二、三発を顔にかけたあと、すぐに咥えてなおさせて口内発射してきました。
私は口、膣、アナルの3箇所でほぼ同時に3人の精液を注入され背徳感と興奮の極地に到達したのです。
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そして第二ラウンドが終わると、身体中、とくに私はベタベタなので一旦、全員がシャワーを浴びる事になりました。そして小休止を挟んだあと、兼田さんは「一通りうまくいったね。里奈さんはラスト、どんなプレイしたい?4Pなんてそうできる事じゃないから思う存分楽しんだらいいよ」と言われました。
私は「そうですねぇ、、、」と暫く沈黙したのち正直に言いました。「3穴同時でもいいのですが、私は目隠し連続が良かったですね、、」と答えました。
そして計画されたのが、目隠しした上で、ランダムで入れ続けるという行為でのフィニッシュが纏まりました。
そして目隠ししたまま、1人をフェラして勃たせると勃った人から先に入れて、入れられながら2番目の人をフェラし、そして2番目の人がフェラをして勃ったら次は3人目をフェラ。そして全員が勃つとあとは30秒?いや勃起継続のこともあるので15秒交代で連続で入れ続けられ、目隠ししてるのでわかりませんが、およそ15秒間隔でかなり長い時間、3本の棒を入れ続けられました。
私は興奮し尽くし、自分から「次はお尻にも、!!!」とバックの体勢をとってしまいました。
この頃になるとアナルの挿入もスムーズで、簡単に力を抜いて受け入れる事ができていました。
またアナルは膣ほど激しくなかったですが、ここも丁寧にローションつけて交代しながらの連続挿入。
そして、、最後のフィナーレ。ここで主役は膣になりました。
もうゴムをつけてるとか、つけてないとかどうでもよくなり、3人全員、生のまま今度は「射精するまで挿入」で膣に入れられ、引き続き連続挿入されました。
そして、、兼田が顔射、次に伊藤も顔射、最後に塚田も顔射撃、、、で、射精を伴う行為はなんとか終わったのです。
そしてフィニッシュ後、3人とも射精しつくして疲れてしまい、勃起してないのに、まだクンニしたりクリトリス攻めをしていました。
きっと彼らの中でも4Pなんてそうそうあることではないので骨の髄までしゃぶりつくそうという算段なのだと思いました。
私は兼田さんが入れてくれた紅茶を飲みながら、足だけは広げて「里奈ちゃんのアソコ美味しいねぇ」と伊藤さんに舐めさせてあげたり、、兼田さんの「そういやパイズリだけしてなかったな笑」といいだして貧乳パイズリしてあげたり。
とくに射精を伴わない遊びみたいな絡みが続きました。
結局、私は1000年分のセックスの快感をこの数時間で消化し、もう終わった頃には息も絶え絶えでした。ですが、やりきった、、、という変な満足感に満たされていました。
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そしてその日の報酬は、、もう想像にお任せします。数万円ではないことだけお伝えしたいと思います。