2010/12/06 19:52:27
(CJ15DBp0)
~つづき~
ウエストのラインも、くびれがあって、なかなか綺麗だった。
だが、如何せん体重が50㌔ほどあるのだ。
それが今イチ釈然としなかったが、女体への飢えが勝り、女の体を弄った。
女の片足を便器において、股を開かせる。
『ゴムを着けて。お願い』
女が云った。
俺は舌打ちをしながらも、女から手渡されたゴムを着けて、少し膝をかがめて女の正面から膣に挿入した。
売り女にしては、意外にも緩くなく、締まりはよい。
訊けば、売りはまだ2回目で、異性経験自体、4人目だという。
俺は女に後ろを向かせ、バックから入れる。
女からは見えないので、もうゴムは必要あるまい。
溜まっていたので、バックにしてから、ものの3分でフィニッシュ。ゴムを装着してる前提なので、外に出す必要はない。
コトが終わって、俺は『お金、無くなるとマズいから急ごう』と、女を急かせて、駆け足でお金を置いた待ち合わせ場所に向かう。
男はみんな同じだろうが、終わっちまった後は冷静になって、軽い後悔がやってくる。
そして払うのが惜しくなってくるのだ。
何より、この女は体重を嘘ついていたのだ。
~つづく~