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2026/08/16 15:36:57 (X4zHYevZ)
私は趣味でソロキャンプをよくやっています。
その日は曇りで夜は雨が降ると予報が出ていました。
私がキャンプ場につき、テントを建てて一息ついていた時です。
少し離れたところで女性が1人、テントを組み始めました。
なんとなく視界に入ったので見ているとあまり慣れていない様子。
初々しさがあって少しほっこりしました。

その日の晩。
天気予報にはなかった強風が吹き荒れる夜となりました。
私は少し風が出てきたあたりで嫌な予感がして早めに片付けてテントの杭を改めて強く打ち早々にテント内に入りました。
風が強くなる中、そろそろ寝ようかと言うときに外から女性の声と物が崩れる音が聞こえました。
外を見てみると離れたところで倒壊したテントを押さえなが雨に濡れている女性を発見しました。
流石に見てられないくらい危なかったので手伝いにいきました。

なんとかテントを押さえつけ風で飛ばないように立て直せましたが、彼女のテント内はひどく散乱していました。
おそらく初めてのキャンプであろう彼女が可哀想になり、私は善意で自分のテントを使うことを提案しました。
下心はなく、私は車で寝るので私のテントで着替えて一晩過ごして明日そちらのテントを片付けましょうと言いました。
しそれはさすがに申し訳ない、と言う彼女。
あとここまでの風で自分のテントが飛ばされかけたあとだと一人が怖いそうで、結局2人で私のテントで一晩過ごすことになりました。

彼女の着替えなど嵐で濡れてしまったらしいので私のものを貸しました。
私は後ろを向き、彼女は服を着替える。
漫画のようなシチュエーションとなり、下心などなかったはずが少し興奮してきたのを覚えています。
着替えが終わったので寝袋を広げ布団割りにしたものを2人で使い横になりました。

初めて女性と2人でテント泊となり私も緊張していましたが、軽く雑談をしているうちに私も彼女も打ち解けてきました。
助けてあげたし何かお礼してもらわなくちゃな、と私は冗談で言いました。
すると彼女は胸なら揉んでいいよと笑いながら返してきました。

長くなるのでここで切ります。
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2
投稿者:ばぶ   babubabu1812
2026/08/16 16:09:53    (w6/DB5/Y)
続き期待します!
3
投稿者:(無名)
2026/08/16 16:14:16    (X4zHYevZ)
続きます。

胸なら揉んでいいよ。
そう言う彼女。
私は間髪入れずじゃあ失礼してといい彼女の胸を軽く揉みました。
今思い返してみるとよくあんな大胆な行動できたなと我ながら感心します。
胸を揉まれた彼女は一瞬え?というリアクションで身を引きました。
その時点で私は(やってしまった!)と自分の軽率な行動を後悔しました。
彼女は数秒固まったあと、ほんのりと笑いました。
そのリアクションを見てギリギリ許されたのか?と焦り半分安堵半分の気分でした。

お礼はしたかったし、そういう事もまああるかなとは思ってた。
彼女はそう言いながら私に体を預けてきました。
私は勝利を確信し彼女にキスをしました。
3,4回軽いキスをした後に、ヤろうかと彼女は呟き深いキスをしてきました。
私たちは身をこすりつけ合いながら長い間キスを続けました。
唇を離したあと、彼女に貸した服以外に服の替えがないのでお互い服を脱ぎました。
1時間前に背中合わせでお互い見ないように服を着ていたはずが、今では堂々と見ながら服を脱ぐさまが見れるこの状況にとても興奮しました。
お互い全裸になり、私は彼女の胸を顔を預けました。
巨乳というわけではありませんが彼女の胸は男を悦ばせるのに十分な大きさ、張りがありたまらず胸全体を舐めました。
次に体制を変え69の形になりました。彼女のフェラはぎこちなかったですが、だからこそ頑張ってる感じがしてとても気持ちよかったです。
私も負けじと彼女のアソコを舌を入れて舐めました。
最初は彼女も声を抑えていましたが、吹き荒れる風に声はかき消されるのでそのうち声を隠さなくなりました。

お互いの愛液で顔がベタベタになった状態で私たちはまたキスをしました。
残念なことにゴムを持っていなかったので私は素股で我慢するつもりで彼女に股間を擦り付けました。
すると彼女からストップが。
彼女はリュックから財布を取り出すと中からゴムが出てきました。
いつも準備してるんだと私が言うと恥ずかしそうに手を振りながら一応持ってただけです、と言い彼女はゴムを渡してくれました。
時間をかけて前戯をした彼女のアソコはすんなりと私のモノを受け入れました。
テントの中でタンタンタンと肉と肉がぶつかり、その度に彼女の胸は揺れる光景は忘れられません。
ですがあまりの興奮に長くは持ちませんでした。
私がイきそうなのを察してか彼女はキスを求めてきました。
彼女の口に自分の舌を押し込みながら腰を打ち付け、私は盛大にイキました。

余韻に浸りながらキスを続けた後お互いの体をウェットティッシュで拭き、その日は就寝しました。
次の日の朝、雨と風は止んでいました。
約束通り彼女のテントの片付けをし、2人で朝食を食べました。
明るい時間に見る彼女の顔はとても可愛く、サイズの大きい私の服を着てるところも良かったです。
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投稿者:(無名)
2026/08/16 16:19:22    (X4zHYevZ)
その後連絡先を交換し私達は別れました。
そこからおすすめのキャンプ道具などを話す仲になり、先日付き合い始めました。
めったにない経験ができたので備忘録としてここに書き残しておきます。
長文失礼しました。
5
投稿者:ばぶ   babubabu1812
2026/08/16 17:16:44    (w6/DB5/Y)
楽しく、興奮するお話ありがとうございました!

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投稿者:(無名)   kent12345
2026/08/16 17:50:45    (TvXY5bZ/)
良い経験ですね!
こう言う経験をしてみたいです
7
投稿者:(無名)
2026/08/16 18:16:29    (RGjQ.h6/)
マンガであったよな、確か・・・・

「ふたりエロキャンプ」w
8
投稿者:(無名)
2026/08/16 20:35:12    (EBVlXLcE)
7さん
探してみたんですけど、「ふたりぼっちキャンプ」ですかね?
所々私のシチュエーション似てたんでさっき購入しちゃいました。
私の場合だとエロ漫画みたいな爆乳じゃなかったのと、本当に酷い風と雨だったってのが違う点ですが…
雨の音で声がかき消されるのはマジでわかります。
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