2026/08/16 16:14:16
(X4zHYevZ)
続きます。
胸なら揉んでいいよ。
そう言う彼女。
私は間髪入れずじゃあ失礼してといい彼女の胸を軽く揉みました。
今思い返してみるとよくあんな大胆な行動できたなと我ながら感心します。
胸を揉まれた彼女は一瞬え?というリアクションで身を引きました。
その時点で私は(やってしまった!)と自分の軽率な行動を後悔しました。
彼女は数秒固まったあと、ほんのりと笑いました。
そのリアクションを見てギリギリ許されたのか?と焦り半分安堵半分の気分でした。
お礼はしたかったし、そういう事もまああるかなとは思ってた。
彼女はそう言いながら私に体を預けてきました。
私は勝利を確信し彼女にキスをしました。
3,4回軽いキスをした後に、ヤろうかと彼女は呟き深いキスをしてきました。
私たちは身をこすりつけ合いながら長い間キスを続けました。
唇を離したあと、彼女に貸した服以外に服の替えがないのでお互い服を脱ぎました。
1時間前に背中合わせでお互い見ないように服を着ていたはずが、今では堂々と見ながら服を脱ぐさまが見れるこの状況にとても興奮しました。
お互い全裸になり、私は彼女の胸を顔を預けました。
巨乳というわけではありませんが彼女の胸は男を悦ばせるのに十分な大きさ、張りがありたまらず胸全体を舐めました。
次に体制を変え69の形になりました。彼女のフェラはぎこちなかったですが、だからこそ頑張ってる感じがしてとても気持ちよかったです。
私も負けじと彼女のアソコを舌を入れて舐めました。
最初は彼女も声を抑えていましたが、吹き荒れる風に声はかき消されるのでそのうち声を隠さなくなりました。
お互いの愛液で顔がベタベタになった状態で私たちはまたキスをしました。
残念なことにゴムを持っていなかったので私は素股で我慢するつもりで彼女に股間を擦り付けました。
すると彼女からストップが。
彼女はリュックから財布を取り出すと中からゴムが出てきました。
いつも準備してるんだと私が言うと恥ずかしそうに手を振りながら一応持ってただけです、と言い彼女はゴムを渡してくれました。
時間をかけて前戯をした彼女のアソコはすんなりと私のモノを受け入れました。
テントの中でタンタンタンと肉と肉がぶつかり、その度に彼女の胸は揺れる光景は忘れられません。
ですがあまりの興奮に長くは持ちませんでした。
私がイきそうなのを察してか彼女はキスを求めてきました。
彼女の口に自分の舌を押し込みながら腰を打ち付け、私は盛大にイキました。
余韻に浸りながらキスを続けた後お互いの体をウェットティッシュで拭き、その日は就寝しました。
次の日の朝、雨と風は止んでいました。
約束通り彼女のテントの片付けをし、2人で朝食を食べました。
明るい時間に見る彼女の顔はとても可愛く、サイズの大きい私の服を着てるところも良かったです。