2026/05/17 06:06:46
(rLYlgC03)
・・・・体験談2・・・・
「バックって、こんな感じ・・・?」
部屋の中央に設置されたベッドの上で、ガーターベルトに吊りストッキングを身に着けた妻が、
四ッん這いになり、膝をひらいて背中を弓なりにそらして尻を思いっ切り突き上げ、派手に股間を曝け出してバックポーズを披露している。
営み最中に靴が脱げないようにと・・自宅からわざわざ持参して両足に履いているセパレートのアンクルストラップハイヒールが色っぽい。
LEDのスポットライトに照らされた、女豹ポーズの妻の姿をデジカメの磁性体に記録したいモノだと切に感じた。
私はベッドの上で立ち上がって、妻の背後に廻って俯瞰するように見下ろた。四つん這いになった妻の裸を真上から見下ろす構図は圧巻だった。瓢箪のような曲線は男とは全く違う。まさに「女」という眺めだった。妻のヒップが目を打った。小柄で中肉中背、どちらかというとスレンダーな妻は普段目立たないのに、この格好だと別人のようにお尻が大きく実る。艶っぽい。二つに割れた臀部の双球の盛り上がりに色気が凝縮していた。
膝立ちになって、新しいコンドームを用意しなくちゃと思い、ベッドルームを見渡しながら身体を動かすと、気配を感じた妻が「今日は大丈夫な日だから生で・・」と言ってくれた。
妻の陰部は、濡れ濡れだった。
妻は年増とは言え、まだ生理のある女性だ。一瞬の不安が横切ったが、眼の前に展開された濃厚な光景に理性が抑えきれず、
我慢しようもなく。コンドーム無しでいきなりペニスを挿入した。
妻の陰部に私の下腹部が密着する。膣襞に亀頭が沈んでいく。得も言われぬナマ暖かい感触。ゴムなしで妻の肉壺を味わったのはしばらく記憶に無い・・新婚以来かなぁ
肉襞は侵入した肉茎に絡みつき、ざらざらヌメヌメと緊め上げて来る。これが一回目だったら、とっくに果てていただろう。
妻はあえて動かず、じっとしている。動かれたら駄目だ。妻はその事がわかってるようだ。
目の下には妻の満ち張ったヒップがある。思わず手が伸びていた。張りのある臀丘を撫でてみる。艶やかな白い雪肌。その弾力の素晴らしさがオスの嗜虐性を呼び起こす。妻のお尻を思わず、叩きたくなるヒップ。それでも妻の臀部を挟み込んだ私の両手は叩きこそしないものの、ゆっくりとムチムチの臀肉を揉み込み始めた。それに合わせ、妻がようやく腰をくねらせる。
後ろ向きのまま「突いて!」妻の催促に 私は猛然とピストンをかけた。
妻の結合部から、モァ~ンと水ぽい陰臭が辺り一面に漂ってきた。
腰骨の辺りを掴んで、下腹部を勢いよく打ち付けた。パシンパシンと肉のぶつかり合う音は少し湿っており、尻、太腿の汗や淫汁が飛び散っている。ブラブラと垂れ下がって揺れる乳房を後ろから手をまわして胸を揉みしだいた。妻のオッパイは手のひらに収まり切れない柔らかいボリューム感だった。
妻はお尻を押し付けてプリプリとこねる。同時についていた肘を左右に広げ、鎖骨の辺りまで突っ伏した。肩甲骨を背骨に寄せ、弓なりに反る背中。片頬をシーツに押し当てた妻の歪んだ横顔は、「どうだ!私の姥桜も捨てたモノじゃないだろう」とでも言いたげな、表情にも見える。
そうこうしている内に、前から一度、やってみたかった事が、ピートと脳裏に浮かんだ。
マザー牧場で見たホルンスタインの「手しぼり」搾乳だ!
人間でやったらどうなるのか?
膣から、ペニスをいったん抜いて妻をベッドの端に、四ッん這いでハイハイさせながら移動させた。
♂「ママ~っ 牛サンみたいに搾乳してみたい!・・オッパイの下にバケツを置いてね、」思わず冗談が、、
♀「え~ッ 搾乳????」怪訝な顔で
妻は、「やだ~ッ 何も出ないよ・・」と言ってましたが、
妻の乳房で実践して見る事にしました。
何をされるのか、四ッ這いで神妙な面持ちの妻。
四ッ這いで、下にブラブラと垂れさがる乳房を下腹の方から、すくうように手の平で縦に大きく鷲掴みにしました。
♀「ア~ッ、ああハアァ・・あぁぁ・・・やめって・・」とおっぱいを鷲掴みされて悶える妻。
当然、妻の乳房はボリューム感あり、掌に納まりきれず、胸元側はハミ乳になってしまいましたが、出来る範囲で挑戦して見る事に、
♀「あああっ!イヤぁぁ・・痛い」
親指と人差し指で乳房の付け根を強く締めて、残りの指と拳で乳房を圧迫し、先端の乳頭に押し出す加圧式搾乳法で上から順に、人差指、中指、薬指、小指と順に絞ってみました。
妻は両胸の突然の乳房責めに
♀「いやぁぁぁっ! 痛いっ! 何も出ないょ‥オッパイがちぎれちゃうョ~‥おっぱい弾けちゃうよ」。
と鮮やかな悲鳴を上げた。
構わず、妻の両乳房を鷲掴みした両手を、左右交互に乳首に向かって搾乳するように丁寧にゆっくり絞ってみました。
♀「痛いっ、イた~ぃ、ヤメテお願いョ‥」
何度か繰り返しているウチに、徐々に指を動かすテンポの感覚が掴んできました。
♀「ひぃぃっ~! オッパイが破けちゃう・・・」
手のひらにオッパイの汗が付いてシットリ、
妻の乳房に徐々に変化が、、、
乳房の付けから乳頭にむかって圧力を掛けられた事で乳首が徐々に勃起して固くなってきました。
萎んだ干し葡萄から、レーズンみたいにツンツンの乳首に変化。
そして、人差し指から小指まで上から下にリズミカルに動かせる様になった。
ところで、期待した乳頭からは当然何も出ませんでした。
オッパイが汗ばんだだけ・・
沈黙して静かになった妻の顔をみたら、、おっぱいを強く揉まれた妻は、眉間に皺を寄せて苦悶の表情を浮かべて耐えていた。
さすがに、これ以上 続けるのは、痛そうだったので終わりにしました。
♂「ママ~さん、搾乳ごっこはコレでおわり、こんなに乳房を揉んだには久し振り~。」
♀「はぁ~おわり? 凄く痛かったよ~。」
妻は、疲れたように上半身を起こして胸のカタチ整えるように両手で下から乳房を掬い上げるように軽く持ち上げてフサフサ揺らしながら、「強く揉まれて、こんなに赤くなっちゃった オッパイのカタチが崩れちゃうよ」とぼやいてました。
妻をベッドの中央に戻して、
まだ、ペニスは硬直しているので、♂「バックで」♀「バックね」
四ッん這いにした、妻の背後から、膝立ちでバックから再度、膣に挿入。
見事な尻だなぁと感心しながら、ビストン運動を開始。
眼の前に見える妻の背中、薄っすらと浮かんだ汗が天井にLED照明に照らされてテラテラと光っている。アナルのシワが良く見える
思わず、人差し指をアナルに差し込みたくなる衝動に駆られる。
腰のガーターベルトはエロいが、太腿を覆うストッキングとふくら脛はヒールを履いてるせいで、幾分フォーマルに見えて、着エロで興奮する。思った以上にペニスの硬直が持続している。
最初は若干乾き気味だったペニスが濡れてきた、徐々に妻の膣がドロドロに濡れてきているのが分かる。
「おお~ッまた、濡れてきた」
数年振りに味わう妻の肉体にもビックリした。毎日見慣れた妻の姿、脱衣所でブラジャーの下着姿もたまに見かける、四十路半ばで、顔の眼尻や口元の皺もめだっようになり、最近老けたなぁと思う事もあった。今回、ネットの投稿サイトで見かける 他所の奥様のエッチ画像に興味をもって 我が家にも居るクタびれた古女房殿のエッチ画像をデジカメで撮りたくなり、誘ったまでだった。まさか、四十路半ばで嫁と本格的にセックスするとは・・妻のBodyに発情した自分自身に驚いた。嫁はわざわざ顔を化粧してランジェリーとストッキングで熟年太りで緩んだ肌を隠してフォローしているが、まだまだセックスの対象になる妻の女の部分。乳房とお尻、それに性殖器、バルトリン線の分泌も良好。それなりに、今だ現役??素晴らしく感じた。
大きくゆっくりとしたストロークに戻しながら、下腹部に手を回し、ピンクローターのスイッチをONにして、妻のクリトリスを振動させ刺激してみたところ、妻は自分から腰を動かして、感度を調整しながら快感に浸ってイクようだった。二回戦目は、かなり積極的💘私は、壁の鏡越しに妻のそのイヤらしく艶やかな表情とアップした髪型から見える後頭部の綺麗なうなじを見ながら、たまらなくなり、妻の膣の中に2回目の射精をした。
妻の膣孔から、最初に出ていた固形の白い豆腐の破片ようなオリモノは無くなり、透明な液がドテの陰毛に流れていた、タイムラグをおいて透明な愛液に混ざり、白い精子が逆流してドロリと垂れてきた。十数年振りに妻のアソコから精子がシーツに流れる落ちるのを見た。
妻が「股間で何か流れている」と小さい声で呟いた。
今回は、二回戦まで頑張れただけでなく・・超エッチな娼婦姿に射精後も、しばらく休んだら復活。珍しく私のペニスはしばらくは硬さをキープできていた。
妻は、何気に私の様子を察したようで、セックス後も余韻に浸るように腰をクネクネ、エッチな挑発ポーズで迫ってきた。私もまたその妻の姿、表情を見ながら興奮して発情、ペニスが力強く勃起してきた。
昔、本屋で見た米国版のPLAYBOY誌やPENTHOUSE誌のグラビアのような妻のガータールックにストラップパンプス姿。年増の中年女性には良く似合う。
妻が「上になろうか?」
ベッドに大の字に寝た私に覆いかぶさり、妻はベッドに右片膝を付いて、もう左片膝を立てた片足膝立ちの体勢で、股間を覗き込みながら右手で私の硬直した陰茎を支えて、
左手の指で自身の小陰唇を広げて膣孔の位置確認。
腰で微調整しながら膣口の方から、ペニスを迎えにいくようにして、膣孔に亀頭をあてがい ペニスにゆっくり腰を沈めていった。
♀「あぁぁぁ…パパ~ッ、入った!」騎乗位で挿入。
久方振りにセックスの主導権を握った妻は、
最初は、「膝立ち騎乗位」で腰を前後にゆっくりグラインド運動
徐々に速度を早めていった。
カーテンの隙間から差し込む、眩しい西日の日差し、明るいベッドルームで、私に跨り腰を懸命に振って勃起したクリトリスを擦り付けてくる妻。ラブホなので、あたりを憚らずに、大胆に大きい声を上げている。♀「あぁぁぁ…」
見上げる胸は、四十路半ばのくたびれたBカップのはずなのにプルンプルンと形良く揺れている。
妻は顎を突き出し、喉を反らせた顔は、目を閉じて陶酔している様だ
まるで、寝そべった私の身体の分身を使って妻は自分でオナニーしてるようにも見える。私は動くこと無く、騎乗位は女が上下に腰を動かすものだとばかり思っていたが、
妻はセックスの主導権を握って多彩なバリエーションで攻めてきた。「M字蹲踞騎乗位」腰を浮かせて上下にピストン運動に加え、大きく前後にグラインド。さらに上体を反らせて腰のスナップをきかせるようにクイッ,クイッと動かすスナップピストン運動。
額から汗を流しながら、嬉しそうな顔で「パパ~ッ どおぉ、気持ちいい、美容院に置いてある女性週刊誌で勉強したのょー私ってこれでも、勉強家なんだから」言って得意げに腰を振ってくる。
次は、抜かずに180℃ 回転して「背面騎乗位」腰を使って尻を臼を廻すようにグルグル回転。さらに「背面アーチ反り返り騎乗位」で、上体をアーチ状に大きく反らせて背後に手を着いて前後に激しくストローク。
なんか、単細胞な妻は年甲斐もなく得意分野を見っけて有頂天になっているようだ。しかし、男性とって、騎乗位は意外と耐え易い~ペニスが直立状態で固く硬直してくれている。
妻は多彩な技を繰り出し、抜かずに180℃ 回転して私と向かい合った騎乗位で、覆いかぶさり、お腹を密着させてお尻だけを上下にストローク。
有頂天になった妻のそのイヤらしく艶やかな表情を見ながら、永遠と続く長時間の騎乗位。膝立ち騎乗位で、前後に腰をスライドさせて自慰をしているかのように強くクリトリスを擦り付けて攻めてくる。
途中で何度かビクン、ビクン、ビクンと腰やカラダが痙攣 硬直してひと休みする事もあったが、背中に大粒の汗を流して懸命に腰を振ってくる妻。
何回も逝って最後に力尽きて崩れ落ちたところで、私が主導権を取った。女性上位の正常位で抱き合った「本茶臼」の体位で下から突き上げ激しく腰をストロークさせて妻の中に3回目の射精。ガーターベルトで加飾された全裸の妻と肉弾戦はフィナーレを迎えた。
妻も私も陰毛が白濁した体液でビチャビチャ、白い粘液でドロドロになった股間。
お互いの結合部が良く見えるように、崩れて抱き合った妻を 再度、騎乗位の姿勢に膝立ちさせて、膣から萎んだペニスを抜いた時に白い精子がドロリと流れ落ちるのを見た。
「古女房の肉布団の畑に種を蒔いてしまった~!」と言ったら、
妻が笑いながら、「生理が来なかったらどうしよう・・」アソコをテッシュで丹念に拭きながら、「この歳で子供出来たら困っちゃうね~!、若いお母さん達と一緒に学校のPTAの役員やんなくちゃね。」・・2人で大笑いした「夫婦水入らず」の和やかな会話。
しばらくベッドで二人で余韻に耽りながら微睡んだあと、妻は横でゴソゴソとストラップパンプスとストッキングを脱いでガーターベルトを外して全裸になってバスルーム入って行った
私も妻の後から浴室に、両親同居の自宅では絶対に出来ない~シャワーで、お互い背中の流し合いっこ をしたあと
身支度を整えて、何事もなかったかのようにホテルをチェックアウトして、帰路の途中にショッピングモールで夕飯の買い物をして帰宅しました。
そして、普段の日常に戻った私達夫婦。
妻は久し振りのセックスに満足してくれたようで終始ご機嫌でした。夫婦間の適度なSEXはただ性欲を満たすというだけでなく、良好な夫婦関係、円満な関係を維持するためにも、とても大事なものなのではないかな~と昨今改めて感じた次第です。
最後に、この掲示板に撮影した古女房の画像がアップできたら、いいなぁと思いましたが、まともに考えたら まぁ~四十路半ばのオバさんの画像など、誰も見たくないか・・・笑。