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2003/05/06 16:59:05
(FzWJIajX)
彼はまだ萎えたままの私の陰茎に、軽く右手を添え
ゆっくりと皮をむき始めた。
心地よい痛みが陰茎に走った。
彼は私の未だ包茎の陰茎に優しく舌を這わせ始めた。
優しく口に含むと
ゆっくりと頭を上下させ始めたのだ。
唇で皮を挟むようにして少しずつ・・・
顔を出した亀頭に優しく舌を這わす彼。
「チクッ」
軽い痛みとともに彼の口の中で私の陰茎は
すっかり剥けあがっていた。
彼は私の剥けたばかりの亀頭の部分から舌を絡め始める、
竿横に唇を這わせ、裏筋を舐め上げる彼。
私は無言で局部に神経を集中させると
緊張から勃起しにくくなっていた私の陰茎も、
除々に鎌首を持ち上げてくる。
3分程経過しただろうか?
私は時間の進行も曖昧とする中で
自分の陰茎が最大勃起しているのを自覚した。
時には早く、時には遅く
彼は頭部のピストン運動する間にも
様々な舌技、口技を組み合わせてくる
鈴口を舌先で刺激していたかと思うと
裏筋に舌を伸ばす、
根元まで咥え込むとそのまま口内を真空状態にして
頭を後ろに引く、
想像を絶する快感だった。
そして彼のフェラチオは佳境に入ってくる。
ジュブジュブと音を立てながら
しゃぶりまくる、舐めまわす、吸い上げる
そして咽奥まで咥えこむ。
そして私はつま先と頭の登頂から
陰部にに気が集まり始める感触を味わう
次第に高まる射精感。
熱い精液の噴出を限界まで堪え
「イクよ・・・」
と、一言彼に告げた。
彼は黙って頷きながら、舌を陰茎に這わせ続けていた。
ビュルビュルビュルビュル
ビュルビュル ビュル・・・・・。
彼の口の中に熱いものを全て吐き出した私。
次第に萎えが進行するオレの陰茎に
極めて柔らかに刺激を与え続ける彼。
萎えきってからも咥えて、舐めて・・・・
また勃起が始まりそうだった
「もういいよありがとう」
それからもしばらくの間、彼との
淫靡な関係は続いた。