外での用事を済ませた帰りにエレベーターの中でキスした。軽くやるはずがなぜか欲情は止まらなくなって激しく舌を絡めあう、エレベーターの中には二人の吐息が漏れている。リナのマンコは異様な空間に興奮し、愛液を太股まで濡らす。リナは理性を失い夢中で俺の下の服をおろした。大きく盛り上がったトランクスの中からはデカくタクマシイ肉棒がでてきた。血管は浮き出て激しい鼓動、リナのマンコに突きさすのが待ちきれないのだろう。リナは俺の塩からいチンポの味に病み付きになっている、口にふくみ狂ったようにしゃぶり舐めまわしている。先走った液がリナの口に流れた。