私の家の隣に一人暮らしのおじいちゃんがいます。ある日おじいちゃんの家に回覧板を置きにいった時風邪をひいて寝ていました。そして昼食を作ってくれと頼まれて作ってやることにしました。台所に立っているとおじいちゃんが私のそばにきていきなりおしりを触ってきました。「ヤダおじいちゃんダメ」って言うと今度は胸を揉んできたんです。「あん、イヤ~ン」って言うとスカートの中に手を入れてきてパンツの中にてが、その時すでに濡れていた私はしたくなっていました。おじいちゃんは私のパンティを下ろすとスカートの中に顔を入れてきて