おじいちゃんが私のスカート中に顔入れてきて、おしりやアソコを舐めてきました。私は体をくねらせながら昼食を作っていると、だんだん頭がボーッとしてきて、したくなってしまいました。そしておじいちゃんを布団に寝かせるとアソコがモッコリしていました。私はおじいちゃんの顔にまたがりアソコを口にこすりつけ、オチン〇ンをしゃぶってあげました。「おじいちゃん!今日だけネ!」といい堅くなったオチン〇ンを私のアソコに入れてあげました。「うぅぅっうぅっ」っていってました。するとお腹の中になま暖かい物が…「イヤッ!おじいちゃん!ダメッ」 つづく