1
2002/06/19 17:08:51
(k4g9QK9S)
29の、さぼり営業マンです。
高校の時からの友人、孝幸は、バイな奴ですが、今は、
何と中○2年の女の子とも付きあっているんですよ。
W杯初戦の時には、その女の子(真弓ちゃん)が、その孝幸の
家に見にきていて、そこに僕も合流。
孝幸は、僕のことを気にせずに、真弓ちゃんとキスしたり、シャツ
の中に手を入れたり、黙ってみていると、ミニのスカートの中にも
手を入れて触ったりしていた。
真弓ちゃんも、ちょっと頭が弱いというか馬鹿っぽく、喜んで
触らせていたので、ちょっとムカついた僕は、
「なんだよ、こっちにもキスしてよ。」というと、孝幸は
「してやれよ。」と嬉しいことを言ってくれた。
真弓ちゃんは、笑いながら、僕の隣に座り、キスしてきて、
なんと舌までいれてきた。
僕は、さりげなく腰に手をまわして、中○性の尻の感触と、
もう片方の手で、見ためより膨らんでいたおっぱいの下乳の
重みを楽しんだけど、もう完全に勃起していていたが、孝幸は
それを楽しんで見ているようだった(一回だけ僕は、酔った時、
寝込みに一物を孝幸にしゃぶられたことがある)。
帰りは、僕が真弓ちゃんを車で送ることになり、彼女の自転車を
荷室に押し込み、彼女は助手席へ。
(しかし、片道7~8キロあるのによく来たものだよ)
道中話をしていたが、やっぱり間抜けな子だったので、途中
車を止めて、もう一回キスして欲しいと頼んだら、簡単にOKだっ
た。
やはり舌を入れてきたので、もう堪らなくなった僕は、シャツの
下から手を入れて生乳を触り、小さな乳首を舐めた。
真弓ちゃんの体の力が抜けた頃をみはからって、スカートの中
に手を入れて、パンツの上から触ると濡れがしみていたので、
横から指を入れて筋をいじくりながら、僕はズボンをおろして
真弓ちゃんの手をチンポにもっていくと扱いてくれた。
「さすが、孝幸だな、ちゃんと仕込んでるわ。」と思いつつ、
真弓ちゃんの顔をチンポに近づけると、しゃぶってきた。
後は、もう挿入のみ。生挿入も久しぶりだったが、若いんだな
やっぱり、しみるほど熱くて、直に絶頂がきてしまい、
危うく中に出してしまうところだった。
その後、送りながら真弓ちゃんに話を聞いたら、孝幸は最初の頃
はマンコでHをしていたが、最近はアナルでしかしていないとか。
確かに、真弓ちゃんは、胸は大きいけど、お尻もちいさめで、
ボーイッシュな感じ。なんとなく納得した。
しかし、中○2年性で、アナルもとは驚いた。
嬉しいことに、孝幸に内緒で、また会ってくれると約束してくれた。
ドライブを口実に誘ったのだけど、こんな年の子との事なんて
滅多にないから、記念にデジカメで撮っておこうと思ってます。
しかし、このバイな孝幸には、前からよい思いをさせてもらってる。
高校の時に初体験をしたのも、孝幸の彼女だし、その後も
紹介してもらう度に何度かさせてくれた。
孝幸にとって、僕は、彼の一番の理解者とのこと。
でも僕は、そっちの気はないのだけど。
しかし、いわゆるイケメンの孝幸は、女には良くもてる。
そんなものなんだよなー世の中って。