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2002/06/09 04:09:10
(Y3h6S2V8)
俺は会社の同僚の希紀一筋で、センズリをやっている。
特に会社の更衣室に忍び込んで見た希紀のおっぱいは、毎回オナニーのたびに
思い浮かべている。
俺が胸をドキドキさせながら覗いていたら、ブラウスを脱いだ希紀が、ブラジャー
に背中から手をかけた。バック式の白のブラジャーだった。色っぽいしぐさだ。
そして、ブラジャーをはずすと、少し小ぶりだが形のいい釣り鐘型のおっぱいが
登場だ。希紀に恋焦がれている俺のチンポは、その瞬間、かつてないほど最大限に
勃起しまくっていた。
プリンプリンと揺れる美乳に桜色の乳首。気づいたら、よだれを垂らしていた。
痩せ過ぎを感じさせないその見事な美乳は俺が追い求めていた理想のおっぱいだっ
た。シルビア・クリステルと嶋村かおりの中間くらいだろうか。
痩身にたわわに実る形のいい美乳、下はスカートをはいたままで、極細の長い足が
スラリと伸びている。俺は改めて希紀に惚れ直した。
この希紀のおっぱいを思い出すだけで、俺は一生センズリできる。
エロ本もアダルト・ビデオも何も要らない。
あああああああ、希紀、希紀、俺の希紀。
希紀、愛してる。チンポが起つほど、お前が好きだ。
希紀、好きなんだ。毎日、センズリかくほど、お前が欲しい。
希紀、お前のものなら、喜んで舐めてみせる。
希紀、お前に俺のチンポを咥えて欲しい。
希紀、お前のオッパイを揉みまくって、吸いまくりたい。
希紀、お前とSEXしたい。