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2002/06/02 13:15:58
(YHjSYCcu)
このサイトを見て思わず僕の秘密の経験を報告します。
大阪市内にローカルな治療院(針・マッサージ)があって、院長先生と奥さんに
もう一人の先生を含めて3人います。
院長先生の奥さんは、40代後半ですが、美人で僕のタイプでした。
ここ2ヶ月くらい前から通うようになり、(週1程度です)行くときは夕方予約
せずに行っていました。
院長先生と、もう一人の先生は男性と言うこともあり、予約が優先になってい
て、いつも奥さんにマッサージしてもらっていましたが、僕には好都合でした。
ある土曜日のことですが、いつものように夕方の5時すぎ頃に飛び込みで治療
院に入ると、奥さんしかいなく『ごめんね、今日は、5時までだったのよ、
○○先生がお休みなのと、院長先生が道楽でたった今、釣りに出かけたのよ、
ごめんね~』僕は、残念な顔をして諦めかけていると、奥さんが『いつものよ
うに肩と腰がこって辛いの?月曜日まで辛抱できない?』と聞いてきたので、
明日は日曜日で休みだから今日来たことを告げると、『解かったわ、いつも私
がやってるし、辛そうだから中に入って』僕は有難う御座いますと言って中に
入りました。
いつもは、いろんな人がいるのに今日は、僕と奥さんの2人っきりで、心も
うきうき正直少しエロッチックなことを期待してしまいました。
ロッカーで専用のパンツを履くのですが、奥さんが『ごめんね~パンツ全部
洗濯で予備がないからバスタオル巻いてこちらに来てね』少し恥ずかしさも
ありましたが、僕の期待にそっていると考えただけで、少しムクムク勃起感
覚になって来たので抑えました。
最初ベットにうつ伏せになり、腰からマッサージを受け気持ち良くなり、
奥さんの指から変な想像までしてしまうので自分と勃起を抑えていたのですが、
ついに理性が無くなりました。
それは、ちょうど肩をマッサージするため、奥さんがベットの先端に来たとき
僕の手もちょうど先端に上げていたので、奥さんの足に手の甲が何度も当たる
ので、僕も我慢の限界でした。思わず奥さんの太ももを手の平で触りました。
その瞬間、奥さんの手の動きが止まったので僕はやばいと思いましたが、
すぐに、なにも無かったようにマッサージを始めました。
僕は、ほっとしましたが、手は奥さんの太もも辺りを触ったままでしたので、
しばらくの間、手の平で奥さんの太ももを感応していると、もう勃起を抑え
ることが出来ず、完全勃起してしまいました。
興奮度も増し我慢できなくなり、勇気を出して手を動かして見ました。
太ももをなぞるようにしてお尻を触った瞬間、奥さんが少し怒った声で『どこ
触ってるの』僕は、すぐに手を離し、(ごめんなさい、あまりにも気持ち良
すぎて、つい、本当にごめんなさい)と言ったら、奥さんは笑いながら『そう
見たいね、私みたいなおばちゃんのお尻触るくらいだから』と言うので、僕は
(そんなことないですよ、僕は前からタイプでしたよ)と言うと、奥さんは
『有難う、おせいじでも嬉しいわ、さぁ仰向けになって』と軽くかわされた。
でも、奥さんのお尻を白衣ズボンの上からでも感応できたし、手に感触が残っ
ているので勃起が萎えることなどありませんでした。
しかし、勃起状態それもバスタオルなので仰向けになると、完全にばれてしま
うし、恥ずかしいし、どうするかを考えたけど開き直って露出を決意しました。
家からも少し離れているし最悪、もう来なかったら良いと思い、バスタオルを
わざとめくれ上がるようにして仰向けになりました。
その瞬間、奥さんは、目が点になって勃起したチンポを見つめて『あ、立って
る~恥ずかしいよ』とバスタオルのめくれを直しチンポを隠しました。
僕は、恥ずかしそうな顔して(すいません)と言いました。
隠してもバスタオルを持ち上げていて、形や大きさがくっきり見えていました。
奥さんも少し慣れたのか怒りもなく、笑いながら『若いから元気ね~』と平然
に言ってくれました。
足からマッサージが始まり、奥さんも気になるのでしょう『全然小さくならな
いね』と言うので、僕は、ひたすら(すいません)と言うと、奥さんは、
『良いよ、若いからしかたがないし、でも大きいね』と言うので、僕は、恥ず
かしそうに(すいません)と言うと、奥さんは、『可愛いいね』と
言って笑っていました。
僕の中では、会話とは裏腹に奥さんのマッサージする手を通して体からチンポ
で感じていたので勃起が萎えることより先走り汁が出ているような気がしてい
ました。
太ももから足の付け根をマッサージするとき、僕は期待していました。
予想通り足の付け根に奥さんの手が来ると、金玉やチンポに触れるので、もう
たまらなくなり、奥さんに襲いかかりたくなっていた時、奥さんが『本当に
全然小さくならないね、すごく我慢してるもんね、辛いでしょう?』と言って
来たので、僕は、期待してしまい(はい、ちょっときついです。気を使わせて
すいません)と言うと、奥さんは、笑いながら『解かっては、トイレで出して
おいで』と言うので、僕はガックとして(いや、良いです。自分では出したこ
とがないので、気を使わせてすいません。我慢しますので)と言うと、奥さん
は、しばらくマッサージを続けていたのですが、『私もすごく目に映って気に
なって変な感じがしてくるのよ』と少し怒ったように言うので、僕は、(すい
ません)と本当に悪そうに言ったら、奥さんが『もう~本当にしょうがない人
やね~じゃあ、私が手でして上げたら出せるでしょう?』と言うと、僕はすま
なそうな顔とは裏腹に本心ではラッキーと思いながら(え、本当ですか?有難
う御座います。でも本当にいいのですか?)と言うと、奥さんは『今日は特別
だからね、絶対に院長先生とか他の人には内緒にしてよ、2人だけの秘密だか
らね』と言いながら、完全勃起したチンポを撫ぜながら優しく上下運動が始ま
りました。
まだ、続くのですが、長くなってしまったので、ひとまず終わります。
誤字・乱文をお許し下さい。