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2002/05/27 20:52:48
(q9fsT7HT)
真紀ちゃんの口から信じられないことを聞かされることになった。「真紀ねぇ、けん兄ちゃん(ぼくのこと)とお母さんが、朝してたこと見ちゃったんだぁ。今日だけじゃないよー。」と。『えっ!?』っとしらばっくれるぼく。「真紀だってセックスだってことは知ってるよ。けん兄ちゃんはお母さんが好きなの?真紀の方が肌きれいだし、オッパイだって垂れてないよー!真紀はけん兄ちゃんがすきなの!お母さんなんかより真紀とセックスして!」そんなこと言われても熟女のあの張りがない肌が好きなぼくは困ってしまう。それ以上にぼくと母親とのセックスを娘である真紀ちゃんに見られたことはヤバかった。真紀ちゃんの父親、つまりぼくの彼女の夫にぼくらの(肉体)関係を知られる危険がでてきたからだ。真紀ちゃんは前からぼくに好意を抱いているのは気づいてたため、真紀ちゃんを満足させれば口外されることは無いだろうと悟ったのだ。裸の真紀ちゃんを抱き寄せ、キスをかわした。弾力のある舌が絡みついてきた。するとぼくの体に変化が現れた!下半身がビンビンではないかっ!なぜだ?なんと真紀ちゃんが右手をぼくの下半身に絡みつけてシゴいていたのだ!意外にも気持ちよかった。彼女を抱いてあげるつもりがすでに彼女のペースであった。床にしゃがんだ真紀ちゃんは色気たっぷりの唇でおしゃぶりを…不覚にもぼくは秒殺。完全に彼女の虜になってしまった。16歳年上の熟女から一気に12歳年下の美少女にほれてしまった。と言うより、完全に虜…シャワールームでのでき事はそれだけでしたが、真紀ちゃんからその日の夜の約束をされた。当然、断れない。ぼくは真紀ちゃんのいいなり…彼女の体の虜。彼女のなすがまま。今では母親とのセックスは真紀ちゃんの許可なくしては許してもらえません。それどころか、射精は許されません。母親にはイッタふりをしている…真紀ちゃんは母親からぼくを略奪したという快感があるらしい。ぼくはぼくで食わず嫌い(?)がなくなり今では親子ドンブリが大好きです。というよりか"子"に夢中…真紀ちゃんは実はぼくの女王様です。今日も真紀様に御奉仕するために母親への射精は禁止されました。ぼくは12歳年下の女王様に御奉仕する性奴隷です。真紀様の身の回りのお世話から下のお世話まで…いまから御奉仕です。食事を済ました真紀様のウ◯チがぼくの夕ご飯だからです。どこまで堕ちていくのだろう…