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2002/05/01 14:43:10
(SljQR2Bp)
私がまだ小学一年の頃、何でか忘れたが学校を昼前に帰ってきたことがあった。玄関
を開けると大人の靴があり私は単身赴任中の父が帰ってきたと思い脅かそうとそっと家
の中に入りました。が、父の居る気配はなく代わりに客間の方から母のため息の様な声
が聞こえて来たのです。どうしたのかな?と躊躇いもせずに襖を開けると裸になった母
が四つんばいになりお尻を突き出して大きな注射(後で浣腸と解りましたが)をされて
いました。母も知らない男性も驚きました。特に母は「何でこんな時間に…、自分の部
屋に早く行きなさい!」と私を叱り付けました。
私は何時も優しい母に怒鳴られたのと注射が余りにも大きくて恐くなったのとでその場
で泣きだしてしまいました。するとその男性が「おじさんはお医者さんで今病気のママ
を直している所だから泣かないで向うに行っていなネ」と云い、さらに私が手にある注
射に目線が有ることに気付いた男性は「そうか、この注射みたいなコレが気になるの
か。これは浣腸と言ってお腹に詰まったウンチを出してあげる道具だよ。」痛くないの
かと聞く私に「じゃあ、ママを観ていてごらん」と云い、布団の上でバスタオルで裸を
隠す母を無理矢理私の前でまた四つんばいのさせました。子供の前で、と云う母と男性
は小声で何か言っていましたが私には解りませんでした。「ほら、よーく観ているんだ
よ」そう云いながら母の肛門に差し込み注入しました。三回程繰り返しその度母は深い
ため息を洩らしました。「さぁ、暫らく我慢するんだよ。お子さんもみているんだから
ね!」そう云う男性に母は顔を歪めながら頷きました。私は後から母の様子を観ていま
した。今でも鮮明に覚えています。ひくつくアナルとアソコから糸を引いて垂れる愛液
が布団にまるでおねしょでもした様な大きな染みを。 また来ます。
長々と御免なさい。