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2002/03/23 03:06:55
(4Qiw9GL9)
わたしは32歳の人妻です。最近は主人との夜の営みはゼロ!子供は一人(6歳男の子)いますが、主人はわたしを女として見てくれません…まだまだシタイ盛りの熟れた体をもてあます毎日…そんなわたし。しかしさっき、ガマンしきれず主人の出張の留守をよいことに、シテしまいました…
ひとりエッチでほてった体…ジュクジュクのアソコ…固ぁ~いものをくわえたい…喘いでいるわたしの横にはかわいい寝顔のやっちゃん(6歳の息子です)が…いけないと思いつつも右手でオマンコを触りながら左手はやっちゃんのパジャマのズボンのゴムの奥へ…遊び疲れてるやっちゃんは起きる気配はありません。わたしは両手でやっちゃんのズボンをパンツといっしょに一気に脱がしてしまいました。もう止まりませんでした。そこにはカワイイまだツボミのオチンチンがあったのです。わたしな思わず頬ずりを…ちっちゃくて少しオシッコの匂い…たまらずおクチにくわえてしまいました…あぁいけないわ、こんなこと!しかしそれもつかの間。わたしのおクチのなかでやっちゃんのかわいいオチンチンがムクムクし始めたのです。わたしはもう吸いつきました。ポークビッツみたいにかわいいオチンチンからシャウエッセンみたいにおっきくなったのです。我が子ながら驚きました。おクチから出すと十分固くわたしのだ液でベチョベチョのシャウエッセンが目の前に…やっちゃんはちょっと「う~ん…」とは言うもののまだ眠っていました。かれこれ5分くらいでしょうか?わたしのオマンコはどうしようもなくヌレていました…右手でやっちゃんをシコシコ。左手でクリを…手の動きが激しくなってきました。あぁ~…いま思い出すだけでもまたおツユがぁ…お話し続けます。つい夢中で手を動かしてると、『お母さぁ~ん!』とやっちゃんが半ベソかきながら目を覚ましてしまったのです。なんか怖い夢を見てしまったようで。わたしの愛撫が強すぎたのでしょう。オチンチンから手を離しやっちゃんを抱きしめました。しかしわたしの全裸の姿とほてった体に異常を感じて泣きそうに…「大丈夫よ。怖くないからねぇ、よしよし」なだめながらもわたしはすでにエッチモードです。やっちゃんのしぼんだオチンチンにも「よしよし」と(*^_^*)すると今度はやっちゃんが『お母さぁ~ん、やっちゃんなんか気持ちよくてムズムズしてオシッコでちゃうよ~』と!あわててわたしは手を離しました。「オシッコしたいの?お母さんの言うこと聞いたらしていいわよ!」と言い、わたしはやっちゃんにクンニをやらせました。訳もわからずペロペロしてるやっちゃん。かわいくて頭を押さえつけてしまいました。あぁ~なんていけない母親でしょう。カワイイ我が子を快楽のために…背徳感がわたしをさらに嵩ぶらせました。わたしは6歳児の舌で絶頂を迎えてしまったのです。びっくりしてるやっちゃんを尻目にケイレン(^^;)しばらくの浮遊感のあと、再びシャウエッセンをパクリ!「入れたい…」そう思ったわたしはやっちゃんを仰向けにし、「やっちゃん?これからお母さんがやっちゃんのオシッコを出してあげるけど、良いよってまでガマンするのよ!出したくなったら、『お母さん、出ちゃうよ~』ってちゃんと言うのよ!お母さんのお腹の中に出すのよ!ちゃんと言える?」と言うと半分怯えてるやっちゃんは素直に『うん。言える』あぁ~なんてカワイイんでしょう!さっそくわたしはまたがりました。シャウエッセンはさすがに小さいですが精神的充足感に満たされたわたしは何度も果てました…わたしの下では苦痛な顔のカワイイやっちゃんが。「オシッコしたいの?」と聞くと『出、出そうだよぉ~』と必死に耐えてるやっちゃん…「ダメよ!まだガマンして!」『出るよ~』「出そう?ちゃんと言うのよ!」そう言うとわたしは腰を激しく息子の上で動かしました。『お母さぁ~ん!オシッコ出ちゃうぅー!』「いいわよ~!いっぱい出すのよ~!あぁあ~っっっ!」わたしとやっちゃんは一緒に果てました…わたしのオマンコの奥に生温かいホトバシリを感じました。無精子精液かしら?それともほんとにオシッコ?どっちにしてもやっちゃんはボウ然としながら快感に浸ってました。わたしも心身満たされて幸せな気分です。いまわたしのお股には味を覚えたやっちゃんがペロペロしてます。あと5日間、夫は留守…入学式前にもっとシタいゎ~。息子も今おねだりしてるの。お預けも可愛そうだから書き込みはここら辺でやめにします。わたしもガマンの限界ですの。だって下からペチャペチャ、ジュルジュルと雫を舐めるかわいい我が子がいるんですもの。イヤ~ン、さっきより上手なの…それでは失礼!長々とごめんなさ~い!