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投稿者:ユキヘ
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2002/02/05 02:11:39 (4wwRpDoL)
僕は車道側を歩いているユキを車にひきづり込む事に成功した。手早く両足、後ろ手に縛っ
て猿轡をかませた。ユキは怯えた顔でもごもごと言っている。僕は山荘に車を走らせた。山
荘は僕が管理者でまわりには森しかない。ここなら少々騒いでも平気だ。僕はユキを山荘に
連れ込み天井につりあげた。ユキの猿轡をはずしてやると「家にかえせ!」と威勢のいい声。
僕を罵ってさわいでいる。僕はユキにむかって不敵に笑って「おっぱい触ってあげる」といっ
た。ユキは近寄るな!といっていたが逃げる術はない。僕はユキの胸を鷲掴みにしてもん
だ。ユキは暴\れながら逃げようとするが構\わずおっぱいを揉み捲った。そして「脱がして
あげるね」といいながらカッターでユキの服をゆっくり引き裂いた。ユキは怪我をしたくな
いのかじっとカッターを見つめて動けないでいる。口はあいかわらず何か罵っている。「は
いあとはピンクのブラだけだね」といったらユキは恥ずかしそうに赤らんだ顔をしてやめ
て!と叫んでいる。僕はスカートを先に脱がすことにした。スカートをゆっくり脱がしてや
る。ユキのかわいい太ももやお尻が丸見えだ。かわいいよ。といいながらお尻をなでる。ユ
キはまたあばれだした。暴\れる度にぷるぷる揺れるユキのおっぱい。僕はユキのブラを脱
がせてやった。ユキのかわいい乳首。よくみると立ってる。「ユキ、乳首たってるよ感じて
るの?」というと「そんな事ない!」と怒っている。僕はユキの乳首をそっとつまんだ。うー
ん堅くてコリコリにたっている。僕はユキの乳首にしゃぶりつき軽く噛んだりしながら揉ん
でやる。するとユキの呼吸が乱れてきて「…んっ……んっ」と声をこらえながら感じているよ
うだ。「ユキ感じてるじゃないか。あえいじゃってさ」といってさらにせめたてる。ユキは恥
ずかしそうに奥歯をかんでこらえている。僕はユキのパンティに指を這わせた。オマタの所
に触れるともうぐしょぐしょだ。僕は左乳首をしゃぶりながら右乳首を右手で攻め、左手で
オマタを強く弱く刺激してやった。するとじゅわーっと愛液が。「濡れてるよ」というと「濡
れてません」とまだ威勢よく怒っている。こういう子って服従させたくなっちゃいません?
僕はパンティーを一気に下ろして両足を縄で縛って天井にぶらさげ空中でM字開脚させた。
オメコが光っている。「指入れるよ」というとユキはいやいやと首をふる。ぷちゅっとやらし
い音をたてて指を入れピストンしてやる。ユキはすぐに「…ぁん」とあえぎだす。声を押さえ
ようとしているようだが僕の指使いには勝てないらしい。僕はクリをはじいたりこすったり
しながら2本の指で更にピストン。ユキはあっけなくイッてしまったようだ。失神してい
る。僕はこの隙にユキをおろし、ベットに寝かせ、右手と右足、左手と左足をそれぞれ拘束
具で固定した。こうすると顔もおっぱいもオメコもアナルも丸見えである。ユキはすぐ目を
さまし、自分の状況に呆然とした。「恥ずかしい格好してるよ。ユキ。オメコが光ってる。
さっきイッちゃったもんね」と僕がいうとユキは今度は何もいえない僕はユキのオメコにバ
イブをいれてスイッチオン!ヴィーン…バイブの動きにユキは思わず「あぁ…」とため息をつ
く。僕はユキの乳首にせんたくばさみをつけてやった。バイブに合わせて腰を動かすとせん
たくばさみがユキのおっぱいが揺れ、乳首をせめたてる。それでもユキは「うぅ~ん…あ~
ん」とあえいでいる。僕はゆきのその様子をビデオに収めた。あとでおどすためだ。ユキは
気付きもせず一人でイッてしまった。「誰がイッていいっていった?おしおきだな」といって
僕はユキのアナルに浣腸した。「ト、トイレ…おねが…しま……うぅっ」ゆきは泣きながらバ
イブでかんじながらうんこをもらした。もちろんこれも録画。ユキは我にかえるが僕はユキ
のアナルのうんちをなめ、アナルを綺麗にしてやったあとでアナルに舌をいれた。「ぁ~
んっ!」ユキは感じているのかおしっこをもらしてしまった。ユキはなきながら許してと
いっている。僕はユキの乳首をつまんでひねりあげた。ユキはひっ!といって顔を歪める。
僕はユキのアナルをいただいた。ユキはアナルでも感じる変態女だったようだ。僕はユキに
この様子をビデオにとったといい、みせた。みるみる顔面が蒼白になった。ユキを脅すと
あっさりと奴隷になるといった。僕は一週間後に夜の公園で待ち合わせた。車に乗せて助手
席でパンティーを脱がせるともうべちょべちょだ。僕はユキのオメコのビラビラを指でチロ
チロと触った。声を出したらおしおきという約束なのでユキはこらえている。僕は散々じら
していきなり穴に2本いれた。あらあらしくピストンすると「ん…ぁあん…あっ」と声をだし
ている。「おしおきだな」というがユキは僕の指に腰をふってイコうとしている。僕はユキが
イキそうな瞬間指をぬいてノーブラのおっぱいをもみしだいた。ユキはイケなくて切なそう
だ。ユキへのおしおきは野外でのオナニー。車の中で服をはぎとって公園のベンチにいくよ
うに車からおろした。僕は少し離れたところでみている。合格かどうかは愛液の量で調べる
がかなり厳しくしてやる。ユキはおっぱいをかくしながら足早にベンチに座り足を大きく広
げて指をつっこんだ。胸を自分でもみながらあ~んとあえいでいる。一度イッたようでユキ
は帰ってきた。オメコを触るとももまでたれているが僕はまだダメ。といいまた車からつき
はなした。しかしあまりにユキがかわいくオナるのでたまらなくなり僕は後ろから襲い掛
かった!ユキは入れてください!といってきた。僕はオメコにつっこんで腰をふった。ユキ
は「あ~ん……きもち…い…んっん~っ…あ…あぁっんん~う~ん…あぁん…あんあん…ん
~イッちゃ………ぅ…っ!」といいイッた。僕はまだ腰をふり、ユキをせめる!ユキは「あ
んっ…ご主人…さま…ぁ…ゆる……し………あ~ん…んんっう~ん…またイッ……ちゃう
…」といい僕は朝までユキをイカしまくった。どう?ながいでしょ?ユキちゃん濡れてるで
しょう?
 
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2
投稿者:ユキ
2002/02/05 08:09:12    (4wwRpDoL)
情景を想像してたらすごいぬれちゃいましたぁ…。よかったらメールくださいね!
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