彼の片手がだんだん下のほうへ…友達の彼氏が、って思うだけでもいつもの何倍も感じててしまう!スカートのなかからついにクリに到達。かみころすように声が…はっ…あぁぁぁ…ん…腰は前後左右に落ち着かない。指がゆっくりと挿入される…いゃぁ…んっはぁ…そして今度は私がイスに座り、足をひろげて前のイスにかける。彼が執拗に胸を揉みながらあそこをなめる…一番後にいるから他の数人は気が付かない。それがまた気持ちよさを募らせる…。そして…大きく膨らんだアレが、友達の彼氏のアレが、はいってくる!!ググゥ…ズン…いまふたりはひとつ