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2001/12/18 20:21:56
(dUFBjoBJ)
アレから 俺達は一度別れ、1週間後の 8月18日から5日間 なにもスケジュ
ールの入ってないソニンを 俺は 俺の出身地へと連れて行った
俺の家の隣の空家には色々なSM玩具をそろえてある
俺の町は割りと田舎のほうで、山のほうへバイクで30分ほど行くと森に囲まれた
完全な田舎の村である。
俺はソニンを連れて バイクでその田舎へ行った。人口は少ないが、森や川がとて
もキレイだ。
とりあえず林の中へ入っていき、中のキレイな小川で二人とも全裸になる。
俺はさっそく 立てったままソニンの胸を愛撫した。
まだ100%服従したわけではないのだろうが、喘ぎ声をちゃんと出すくらい
素直になっていた。
「っン!ンアアア!ッハアっハアア!」乳首が完全にたったのをみて
俺の手はソニンの秘部へと侵入していった。
中指を軽く折り曲げ、秘部への挿入を早めるとソニンは
「あああ!っはあああ!!あああ!!ああん!あんあんあんあ~ん!!はあ!」
と激しく喘いだ。
俺はソニンに ウンコ座りをさせた。 そして指を出し入れしてやると
「あああああああ!!!んんん!イッ!イイ!ハアアン!!」
と叫びながら 大量の潮を吹いた
「グチュチュチュチュチュ!ブチュッ!!ビシャアアア!!!!」
「あああああああああ!!!!!!ハアアアアアアアアン!!!」
ウンコ座りのまま ソニンはオシッコをするように潮を吹いた。
そのまま指ピストンを続けていると、今度は やや黄色の液体・・・つまり尿が
でてきた。地面に手をつき、ウンコすわりで、後ろから男にマンコを指で突かれな
がら ソニンは だらしなく失禁 とゆうより放尿をしたのだった。
そして俺の命令で全裸のまま俺達は山道へ出た。山道と言ってもちゃんと道路は整
備されていて、車も通る車道である。
ソニンはすこし ためらっていたが俺にとってはどうでもイイことだった。
全裸のまま道路の真ん中で排泄するように命令する。しかしソニンはためらってい
た。俺は「なら浣腸してやろうか?」とゆうとソニンは道路の真ん中で
ウンコすわりをして きばりだした。
数分後、ソニンのケツから真っ茶色の汚物が みちみち と音をたて
顔をだしていた。
俺はソニンの肛門に口をあて、でかけのウンコを含む。
ソニンの動きがとまった。俺は「気にせずに続けろや」とゆうと
再びソニンは 肛門にぶらさがっている汚物をひりきろうと、きばっていた。
すぐに肛門からは汚物がでてきた。ソニンの やや大きめの
ウンコを口に含み、味わって食べた。ソニンは顔を真っ赤にして 顔を背けていた
やはり恥ずかしいのだろう、男に排泄を見られ、ウンコが出る前には屁までこいた
のだから。
ソニンの排泄物を食べきり、俺はソニンにケツを高くあげ、地面に手をつき、
100%獣のスタイルをさせ、後ろからソニンの肛門とマンコを愛撫した。
「ふああ!ああん!あああん!あんあああん!ふあああああん!」
マンコを舐めた時くらい、いやもしかしたらそれ以上に
肛門を舐めた時のほうが喘ぎ声が高かったかもしれない。
俺は充分な愛撫をした、ソニンに俺の上に乗り、69の形になれ とゆうと
ソニンは上に乗り、俺のチンポをしゃぶりはじめた。
しばらくお互いの性器を愛撫しあっていると。車が一台きた。
いまさら隠れてもまにあわないのでおれたちはそのまま行為をつづけ、
真横で車が通り過ぎていくのをみていた。
人にみられたとゆう興奮が俺とソニンのボルテージをマックスへと導き、
バックの体勢に変え、ソニンのマンコへイッキにぶち込んだ!
ソニンは地面に手をつき うしろからの衝撃に耐えている。
パアンパアンパアンパアンパアンパンパンパンパン!!!!!!
「ああああ!!いいいいいい!イイですぅ~!!!いいい!アヒッ!!ああ!あひ
ゃああああああ!!!!ぐっ!あああああん!!」
俺はソニンへのピストンをくりかえしながら
さきほどソニンが だした オシッコと潮 を入れておいた容器から
オシッコと潮をソニンの頭にかけてやった。
しょんべん まみれ になりながらも
ソニンは
「あああ!はああ!ああ!いいです!はああ!突いて!もっと激しく突いてくださ
いーーーーー!!!!!はあああんひゃあああああん!!あんあんあんあんあんあ
んあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん!あああああああん!ああああああ
あああああイクイクイク~~~~!!!!」と泣きながら絶叫した。
行為が終わり ションベンまみれで 横たわるソニンは こう言った。
私はアナタの奴隷です・・・・・・・ソニンが完全の屈服した瞬間だった