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アブナイ妄想 第一弾 ソニン

投稿者:妄想丸
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2001/12/17 17:44:15 (6Sl248iY)
オレは ソニンを2ヶ月 尾行し、ソニンの行動を把握した
ソニンは買い物の帰り、必ず人通りのない通路を通る。そしてその通路の途中には
廃屋があるのだ。
あるとき、ソニンが その通路を渡った時、俺は後ろから「クロロホルム」で
ソニンを眠らせ、廃屋の3階、
窓は あるがガラスが入ってなく外を一望できる部屋に運んだ。
オレはソニンを起こし、持っていた凶器でワンパターンの脅し文句を放つ
ソニンは 割とあっさり 服を脱いだ。 あのソニンがオレの前で
屋外とたいして変わらない 穴だらけの廃屋で 全裸になっている。
それだけでイキそうだった。
オレは まず 美しく整った美乳をじっくりじっくり 触り、揉みまくる。
ソニンは気持ちよくて 声がでてしまうのを耐えているようだった。
オレはソニンを四つん這いにさせた。そして首輪をつけ、写真を撮った。
さすがに少々の戸惑いはあったらしい  が すぐにオレの言いなりとなった。
ソニンはケツを高くあげ、足をおもいっきり開脚し、「変態淫乱メス豚奴隷」
のポーズをとった。
オレは彼女の肛門に浣腸用の注射器をさしこんだ。
「いやアアアア!!やめて!やめてーーーー!!!!」 激しく懇願している
ソニンにオレは「無理に動いたら肛門が使い物にならんなるぞ」と言って宥めた。
浣腸器の中の牛乳が除々にソニンの肛門から体内へと入っていく。
すべてを入れ終わり、俺は受け皿を用意し、「ここがオマエのトイレや。けどまだ
 だささんぞ。」そう言ってオレはソニンのマンコを愛撫した。
「いやぁ!でる!でちゃうぅ!!っはあ!はあっ!っっああう!!」
激しい排泄感に必死で耐えるソニン。オレの中に眠るサドの血が完全におきた。
オレはムチでソニンの  ケツを中心に体中を打ちまくる。
バシイ!!バチ!!!バッチイイイイ!!!
「ああ!! 痛っ!!痛いっ!!!イヤアア!!」
肉が切れるほど強くたたくと ソニンのケツからは うっすらと血がでてきた
オレはその血を舐めとるように優しく優しくケツを愛撫する。
するとソニンが
「ああ!!!!!でる!!!でちゃう!!!だめ!!いやあああ!!!みないで
ー!!!!!!ああーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
声で排泄の音を消したいのか、彼女はずっと泣き叫んでいた。
最初に白と茶色のまざった花火とともに激しい音のオナラを
ソニンはしてしまった。
「ブゥゥ!!バリ!バスウウ!ブブブブー!ブチュチュ!バシュシュシュ!ビシャ
ー-----!!!ビチャッ!シャー!!」 液状のモノと激しいオナラが全て
でたあと、彼女は 特大級のウンコを排泄した。太さセンチ 長さ21センチ
太さも長さも 最大級の排泄物だった    ソレは
ソニンの肛門を押し広げながらゆっくりと姿を現せた。
オレはソニンの広がりきっている肛門から特大級の汚物がでるのをしっかりと
見ていると同時に、カメラに収めていた。
世界に一つの「ソニンの特大ウンチ排泄姿」の収まったビデオを手に入れた。
「いやああ!やだぁぁぁ!みないでぇ!ゥゥ!うううっみないでよぉ」
除々に意識がクリアになっていくソニン 皿に入りきらず床に転がっている 自分
のウンコを
見た時、彼女は再び静かに泣き出した。それもそうだろう浣腸のせいとはいえ、
排泄と同時に放尿もしてしまったのだ。彼女が放尿を始めたとき、俺はションベン
のでてくる穴に口をあて、彼女の尿を飲み尽くした。
オレの顔にはソニンの排泄物がべっとりとついていた。
床に転がっている彼女のウンチを一口、二口食べてみる。
俺好みの味だった。 オレが変態行為をしている間も
ソニンは静かに泣いていた。
ソニンの足やケツに大量についているクソをオレはキレイに舐めとってやった。
そして、彼女が その間、わずかに喘いでいたのを見逃さなかった。
オレも全裸になり ソニンの顔を自分のチンポのほうへ向ける。
ソニンは顔を真っ赤にして そむけた。 たったいまオレの目の前で
脱糞・放屁・放尿シーンを見られたとゆうのに、今さらそんなことで
顔を赤くするソニンが たまらなく可愛くみえた。
オレがソニンの口にチンポをあてると、ソニンは その肉棒を
自分の口にふくみ、唾をまぶし、舌を器用につかい、しゃぶりあげていく。
ソニンのフェラは最高に気持ちよかった。
すぐに射精感のこみあげてきたオレは ソニンの口からチンポを引き抜き、
顔に照射し、シコシコとこすった。  ソニンはにげようともせず、
オレの亀頭を 潤んだ瞳で見つめ、
先から白い液体が降りかかるを舌をだして待っていた。
オレは望みどおり 第一波はソニンの舌へ射精、2・3波は顔へぶっかけた
オレの精子を口にふくみ、グシュグジュと口の中で唾液と絡ませ、
舌の上にのせ、口から舌をだし、 精液と唾液で汚れまくった舌を俺に見せたあと
ソニンは 淫猥な笑みを浮かべ、 ゴクンッ と飲み込んだのだった。
オレは精子まみれのソニンの顔に見惚れていた。
しばらくして正気に戻った俺はソニンを再び四つん這いにさせて
後ろからバックの体勢でチンポをマンコに挿入した。
すでにソニンのマンコは濡れまくっていた。
ガンガン突きまくり、ソニンのケツめがけ、激しいピストンを繰り返す。
「ああああ!!!!イイイ!!気持ちいイイ!!!アヒッ!!アアア!!!」
オレはおもいっきりソニンのケツをガンガンガンガン突いたのでソニンは
衝撃が凄すぎてすこしずつ前へ進んでいく
バックで挿入したままの   獣スタイルセックスをしながら
俺達は部屋をでて、ながい廊下を全裸ですすみはじめた。
パンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパッパンッ!
ソニンのケツとオレの 股、玉袋 が 激しくぶつかり パンパンと
いやらしすぎるほどの肉音をたてていた。
緩急自在のオレの 乱暴な高速ピストンにソニンはすっかり堕ちていた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パパパン!!
「ああああああ!!!!イクゥゥゥ!!イイ!チンポいい!!!チンポきもち
い!!もっと激しく!もっともっともっ~と強く突いてーー!!!
あああああ!!アタシを壊して!!!そのオチンポでアタシをガンガン突いて!
メチャクチャにしてええええ!!!ああああああ!あんあんあんあんあんあんあん
あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんああああああああ~~~ん!!!イ~
~~~!イクぅ!イッチャウ~~~~!!!ハアアアアン!!イイよ!イイ!
アアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
 「おい!いくぞ いくぞ いくぞーーーー!!!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!
「はあはあはあっううっはあはあはあはあ!!!ああ!!!」
「あああああああ!!!はああ!!!ぅッグ!!!グギイイ!!!イイイイイ
イ!!!!!イイイイイ!!!ハアアアアア!あんあんあん!!あ~~~~ん!!
イイイイイ!イイ!イイ!イク!イクイクイク~!!!中に!中にだして!いっぱ
い いっぱいだしてーーー!!!!ハアアアアアイッチャウ!イッチャウゥ
ぅ!!!アアアアア!!!イクウウウウウ!!!!!!!」
ドピュピュピュピュ~ッ!
ソニンの中に  オレの精液がはいっていった
ソニンはオレに従い、  変態淫乱M女になることを誓った。
つぎからは その後の ソニンとオレのセックスを書こうと思います。

 
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2
投稿者:あい
2001/12/17 20:06:53    (jMLWw6Zg)
最高です。お願いだから早く次のカキコ見せて欲しいなぁ~・・・もぉぐちょぐちょだよぉ
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