1
2001/11/04 22:28:28
(V4T0DI7h)
五センチ程入ったところで一旦止めて女の表情を窺うと鼾はとうに止まっていたが口は最初よりも更に大きく開けて顔は少し笑って居る様にも見えた。乳首はまだ硬くツンと起ったままだ、更に腰を進めて一気に根元まで突き入れた、俺のチンコをギュッと手で握るかのように強く締め付けて来る、ピクンピクンと膣が収縮して刺激を送って来る、俺はそのまま動かずに収縮を楽しむことにした。片方の乳首に吸い付きもう片方の乳房を揉み込んだり乳首を摘んで捻るように愛撫すると、更に膣の収縮は強くなり何もしなくても発射してしまいそうになり、ニ三回腰を動かしただけでとうとう我慢できずにドクンドクンと奥にブチマケテしまった、まるで最後の一滴まで搾り取るかのように根元から先っぽの方へ向けて断続的にキュッキュッと、締め付けて来る女の身体とは意識が無くても反応して来る物なのかと俺は感心した、ほかの女もそうなのか、それともこの女が特別なのか、その時の俺には解らなかった、 その感触と極度の興奮状態のためかチンコは小さくならずにまだ硬く起ったままなので,このまま続けてもう一発と思い、ピストン運動を始めかけたとき女が苦しそうな声と,表情を見せたので止めにしてチンコを引き抜いた,女のそこはチンコが抜けた後もパックリ口をあけていたが徐々に口を閉じ始めそれと同時に中から今射ち込んだばかりのハクドした液が溢れ出てきた,それを指で掬い取り開いたままの女の口の中になすりつけてやったらムニャムニャと口を動かし飲み込んでしまった,苦しそうな声と表情は続いているのでこれは吐くかもしれないと思い,風呂場へ行き洗面器と古新聞を持ってきて枕もとに置いた時ブツブツと何か言っているので耳を澄まして聞いていると,どうも水水と言っているようだったので台所からコップに水を入れてきて上半身を起こして飲ませてやった、ゴクゴクと一気に飲むと少し楽になったのか苦しそうな表情は消えていた。女を横向きに寝かせた後,俺も全裸になり女の横に後ろから抱きつくような形で並んで横になった「測位というやつかな?」女の脚の間に片足を挟み込み先程から大きくなったままのチンコをバックからマンコにぶち込み前に手を回し,クリをこねながらピストンを浅く,深く緩急をつけて開始したマンコは俺のチンコの再進入を歓迎するかのようにキュッキュッと締め付けを返してピストンに答えてくれている,そんな時女がせわしなく胸で呼吸し始めたので吐きそうに成ったんだなとすぐにわかり,俺は女から離れ先程用意した洗面器をあてがい背中をさすってやったらすぐに嘔吐し始めた。何でこんなことまで面倒みなければいけないのかな・・?とか思ったけど,このくらいはしてやってもお釣りが来るかなと思い我慢した。全て吐き終わったとき口の始末をしてやり水を飲ませてからその部屋を出て隣の部屋をそっと覗いて見た,豆電球が付いていて目が慣れるに従いよく見えるようになってきた勉強机の脇のベットに小学校低学年位の女の子が「早智子8才小1」何も知らずスヤスヤと眠っていた,部屋を見回すと学校で書いた絵やアイドルたちのポスター等が多数張ってあり,母親の名前が早苗で、この娘が早智子であることが解った。そのとき俺は少女には興味がナカッツタので早苗の部屋に戻りもう一度横になったが、疲れが出たためかつい俺はねむってしまった様だ「ヤバイ」・・・続く