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2001/11/02 23:02:59
(0Nzhu0EB)
部屋の中央に敷かれた布団に酔っ払い女が、毛布を股に挟んで横向きになり眠って居た、俺は傍まで行って顔と顔がくっ付く程近くまで寄って女の顔を覗き込んだ、酒と嘔吐したためにかなり臭い匂いがする、口を半開きにして鼾を掻きなんともだらしなく見たくない姿であった、だが今の俺にはそんな事は気にならなかった、肩をつついても揺すっても、足を動かしても鼾が一瞬止まるだけで目を覚ます気配は無い、安心した俺は少々乱暴にスリップを脱がせにかかる、上半身を起こして脱がせても何か言葉に成らないような事をブツブツと言っただけで、横にすると又すぐに鼾を掻き始めた、横向きにさせて今度はブラをはずしにかかる。今まで締め付けられていたオッパイがはずすと同時に、息を吹き返すかのようにポロンと、踊り出た色が白くかなり大き目のオッパイだ、子供を生んでいるためか乳雲もかなり広く薄茶色で、何より乳首が大きかった、俺はそっと掌ですくい上げるように包み込んでみた、温かく柔らかい思わず吸い付きたくなるような感触であった、若い娘の肌はプリンと弾くように反発して来るが、中年「当時35才」の肌は溶け込むような、手にまとわりついて来るような、しっとりしていて・・・。俺は好きだなーこの感触。両方のオッパイを左右の手で柔らかく揉みこんでみたタプタプと指の間からこぼれんばかりのボリュウムである、乳首を口に含み吸ったり、舌で転がしたり軽く歯を当てコリコリと甘噛したり、しばらく楽しんでいたら、意識は無いはずなのに乳首は硬くしこり始めてツーンと立って来た、「フーン身体は感じているんだーァ。」その時俺のチンコも硬くビンビンに成っていたのでズボンとパンツを脱いでしまった、この開放感がたまらない、次にショーツを脱がす事にした、目を覚ますことは無さそうなので躊躇無く両サイドを持って一気に引き降ろし難なく剥ぎ取る事に成功、女はそこに生まれたままの姿で寝ている、白くふくよかな裸身にその部分だけ黒々と茂るヘアーを見た時チンコの先から先走りがツーと湧き出すのが解ったそのシヨーツを広げて見るとその部分は茶褐色の縦長の染みと少々の下り物、小便をした時後始末をしてないらしくその湿り・・・・鼻に持ってきて臭いを嗅いで見る、えも言われぬ臭いがした、次に女の脚を左右に大きく広げさせその間に俺は座り込み先ず鼻を近付けクンクンと女の匂いを嗅いだ先ほどの下着の比ではないモロ女の卑猥な臭いに俺のチンコは獲物を求めて先からヨダレを滴らせながら上下にドクンドクンと脈を打っている、すぐにでも挿入したいところだが我慢して茂みをかき分けクリを探った皮をむきあげ滴るチンポ汁を指に掬い取りクリをクネクネと円を描くようにこねてやった、しばらくするとクリは勃起して先程より硬く倍位の大きさに成って来たようだ、身体は無意識に反応し始めているのが解ったさらにその下、黒っぽ居ビラビラがはみ出していたので摘んで引っ張ってみるとマンコがパックリと口を開けた、ピンク色で先程のクリいじりが効いたのか潤んでヒクついて居るように見えた左手の親指とひとさし指でマンコを広げ右の人差し指をググッと差し込んで見たすると女はウーンと声をだし脚を閉じようと動いたが間に俺が居るので閉じることが出来ず、開いたまま又、動かなく成った。今度は中指も加えて二本でピストンをゆっくりしてみたり中でGスポットを刺激したり、マンコからはマン汁がぶくぶくと流れ出て来たので、いよいよ俺はビンビンのチンコをマンコにあてがってグイッと差し込んだ・・・・続く