1
2001/09/12 00:30:57
(yxVH9Y/x)
会社でお気に入りの芝山君と言う年下の男の子がいました。ある飲み会の日、少し話
せたらなぁ、位に思っていたら彼も私の事を気に入ってくれていたらしくチラチラこ
っちを見ていてついに私の隣に来ました。私は嬉しくてその時は楽しくおしゃべりを
していました。飲み会が終わりみんなで二次会にカラオケに行く事になりました。ま
た話せるかもと思っていましたが彼は別仲間と飲みにいたらしくカラオケにはいま
せんでした。ガッカリしながらやけ酒を飲んでカラオケをしていると仲間たちと一緒に彼も
来ました。ヤッターと思いつつすぐに彼の隣に行き、向こうも私をお気に入りなので
嬉しそうに携帯番号を交換したりしました。二人ともかなり酔っていたのでだんだん
大胆になり部屋に人が少なくなったことをいいことに彼は「キスしたいな。」と言っ
ていきなり軽くキスしてきました。皆疲れたので帰る事になり私たちは一番最後に部
屋を出る事になり出る時に彼は今度はディープキスをしてきました。帰りは送ってく
れると言うので彼の車に乗りました。私はすごく泥酔していたので自分からまた彼に
「好き」と言って彼のチンコを触りながら激しくキスしました。すると彼も激しく舌
をからませてきてそのまま私の頭を下の方に押し下げ ました。私はぐらんぐらんに
酔いながらもぐちゅぐちゅチュパチュパ音をたてて「おいしいよぉ。芝山君のおちん
ちんおいしい~。」と言いながらしゃぶり続けました。彼の手も私のおっぱいに伸び
てきて両手でもみもみ全体を激しくもんできました。そしてブラをずらして「かわい
いなぁ。おっぱい吸っちゃうよぉ」と立った乳首に吸いついてぴちゃぴちゃべろべろ
もみながら舐め舐めしてきました。私は気持ち良くて「愛してるぅ。おっぱいきもち
いよぉ。」と言って彼のおちんちんを唾をたくさんつけて手でシコシコしてあげまし
た。彼の手が私のベルトをはずしパンティーを取ってそのパンティーの濡れた部分を
「いい匂いだね。」と言いながら舐めました。そしてまんこをじっと見ながらクリを
指でクリクリつまみ「もっと足開いて」と言ってぐっと両手で開きおまんこを舐め
てきました。お風呂も入ってなかったのですごく恥ずかしかったけど彼は舌でおまん
こを舐めてきました。「すごい濡れてる。ヌルヌルするよ。おまんこ綺麗だよ」と言っ
てしつこくべちゃべちゃぐちゅぐちゅ舐めて指を穴に入れて来ました。クリをやわら
かい舌で舐めて指はおまんこに入れてグリグリかき回されて私は彼の頭をぐちゃぐ
ちゃにしながら 「あぁ~。う、うん。芝山君の舐め舐めきもちいよ~。」と言って彼の
おちんちんをまたにぎってヌルヌルのおまんこに近づけました。すると彼は勢いよく
固いおちんちんをおまんこに突き刺してきました。車で狭いので色んな所をぶつけな
がらおちんちんをがんがん押し付けて、激しく腰を振って「ゆうちゃん!きもちいい
よ!おまんこ締まるよ!かわいいね!」と言ってパンパン!パンパン!激しく腰を振っ
て、私も奥が今までに無いくらい感じて彼の乳首めちゃめちゃにをなめたり狂ったみ
たいにぐちゅぐちゅキスながら腰を振り続けました。「あぁ。俺、もう!もう!イキそ
う!」 「私もいい~!芝山君のおちんちんいいよぉ!イキそう!」と言うとまだパンパ
ン腰を振りながら彼が「あ~!一緒にイコう!中に出すよ!中に出るよぉ!」と言って
きました。私は「中はダメだよぉ。お願いだからダメェ」と言ったのと同時に二人と
もイってしまいました。彼はドクンドクンと私の中に精子をいっぱい出して、おっぱ
いを舐めながら「愛してるよ」と言ってくれました。その後何もないですが最高に気
持ち良かったです!