これから書くことは事実です。僕はいつも高校へ通うためバス通学しています。そのバスの中にいつも僕を見てくる小学生ぐらいの女の子(恵美)がいた。いつもの事なのでその時は別に気にしなかったのですが、今日だけは何かが違っていました。気が付くと僕の座席の目の前で来ていました。その時妙な違和感を感じ彼女を見てみたら僕の太股にアソコを擦り当ててきたのです。その時、初めて僕に気がある事に気付きました。僕は彼女の耳元で次で降りようと囁きました。次のバス停で降りそのまま公園のトイレに駆け込みました。この続きはまた今度書きます。