以前沼津に出向いた時、恭子ちゃんとお茶した後、電車で次の所まで移動した。以外と電車は混んでて抱き合う様に乗り込んでしまった。なんか恥ずかしく、お互い照れてしまった。電車が揺れるたび恭子の股間に割り込んだ俺の足がオマ○コを刺激した。恭子は顔を赤くしてうつむいていた。だんだん興奮してきた俺はスカートをめくり尻を揉み、オマ○コまで指を伸ばしいじり始めた。「うっ、ううん」と小さな声を漏らす。激しく指を動かすとパンツはグッショリ濡れ始め、さらに激しくすると俺の服を握りしめたとたん、力が抜け俺に体を預けてきて、イッた。