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2001/03/23 21:04:03
(iFL.n.e2)
10年くらい前、キューティー鈴木とつきあったことがある。
キューティーは処女を卒業して間もない頃で、ようやくセックスに感じ始めた頃だ
ったので、会えばいつもやりまくっていた。
この間キューティーが週刊誌で告白していたが、キューティーはMの気があり、乱
暴なセックスが好みだった。そんなキューティーだから、すぐにSMプレイにはま
っていき、一ヶ月もしないうちにセックスのたびに縛るようになっていた。
プロレスで鍛えたあの柔らかく頑丈な身体だけに、ハードな縛りにもキューティー
は耐え、耐えるどころがハードになればなるほど感じていた。キューティーとはあ
りとあらゆる体位を経験した。
そんなアクロバティックなセックスもだが、圧巻だったのは、浣腸プレイ。女子プ
ロレスラーだけに、食べる量が半端じゃないため、当然出す量も半端じゃない。初
めての浣腸をしたときはあまりの量にこちらが圧倒され、さすがのキューティーも
「いやあー、見ないでエー」と泣いていた。
浣腸プレイの後はもちろん、アナルセックス。キューティーのアナル処女はいただ
きました。初めての浣腸プレイで、排泄行為を見られ、ショックで呆然としている
キューティーに立ち直らせる間を与えないまま、奪ってやりました。「い、いや、
そこはいや!い、痛い!」と再び泣き叫んでいたキューティーもすぐに熱い息を吐
き始め、後はもうアナルセックスの虜。それからのセックスでは、キューティーの
穴という穴に精液を注げるだけ、注いでやってました。あの時のキューティーの声
と、顔一面に精液をぶっかけられていたキューティーの顔、忘れられません。
もう一度、キューティーとセックスしてみたい。