1
2003/12/16 03:42:26
(6Dw2kPvo)
もう平日の日課みたいになってしまいました。朝の電車での痴漢。外資系企業に勤めるハンサムで優しい婚約者。彼の前だと変に緊張してます。同僚からは美人だし幸せって羨ましがられ一線引かれる。毎日が息苦しい…。でも電車の中の手は本当の私を見てくれる気がするんです。
10月の事でした。触りやすい服装も立ち位置も分かってます。その朝の人はいつもの粗荒な触り方でなく、まるで舌で舐められてるみたいな指遣いでした。「サイトで有名だよ。"京○線上り8:05調布発の4号車に触らせる美人がいる"って」その人は私の耳を噛みながらそう囁き、ゆっくり私のショーツを下ろします。私が濡れているのを確かめると彼の中指と人指し指が優しく入ってきました。周りに気付かれちゃう…指の動きに合わせて私は声を堪えるのに必死でした。彼の指は私の中を色々な速度で色々な回転で動きました。「我慢しなくていいんだよ。周りは大体ネットの奴だから」驚きより彼の指遣いでどうでもよくなっていました。「はぅっうっ!」もう4駅もいじられたまま通過した頃です。彼は指を止めズボンを下ろしました。形のいいペニスが入ってきます。「みんな触るだけじゃなくて入ってるのが見たいらしいよ」ヌチュッ、ヌチュッ…私の膣の音が聞こえちゃう。あぁ見られてるのに…気持ちいい。もっと私をHにして。あちこちから写メールの音がします。電車の振動が腰の動きと重なって、激しい快感に私は気が遠くなりつつ、幸せな表情を浮かべていた気がします。