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2003/12/26 15:33:18
(drBYH60S)
あるチャットで知りあった優奈と会ってきました。優奈は、髪は背中の真ん中に届
くぐらいの茶髪。見た目はごく普通の女子大生かな。でもよく見ればまだ幼さを残
している。上着のせいでよくわからなかったスタイルだけど、けっこう胸もおっき
くて、腰はキュッと引き締まり、足も細い。俺が「がっかりしたんじゃない? 俺
に会って」っていうと「そんなことないよ。そっちこそ、がっかりしたんじゃな
い?」「ううん。スタイルもいいし。びっくりしてる」「またぁ。(笑)」後ろか
ら抱きしめて、優奈の腕や太ももをさわさわとなでまわしていると、彼女が俺の手
をとって胸におしあててきた。遠慮なく揉んでみることにした。「大きいね。
それにやわらかい。」 そういいながら、胸を揉む。優奈は振り返って俺をみる。
「髪の中から耳が出てる。」すっと耳たぶを唇でなでると、初めて彼女が反応を示
した。「あんっ」「どうしたの? 感じる?」 指でさすってみる。「あああっ、
だめっ、私、そこ、弱いの」「へえー、じゃあ、こうしたら?」俺は耳たぶのフチ
を舌でスーッとなめながら、胸を少し激しく揉み上げる。「ああっ、だめ、ほん
と、私、だめ」「じゃあ、これでおしまい」といいながら優奈から舌と手を離す。
なんだか恨めしそうな目で見る優奈。「どうしたのかな。そんな目で見て」
「え……だって」「キスしてほしかったら、俺の目を見てキスしてくださいって言
わなきゃいけないよ?」少しためらってから優奈は俺の目を見て「キスしてくださ
い」と言った。俺はキスをする。優奈は最初から舌を入れてきた。甘い唾液の味。
とろとろした感触が口の中に広がる。ねちょねちょという卑猥な音が部屋に広がっ
た。「はい。おしまい」俺は部屋に入った直後にセットしたバスの様子を見る。も
うお湯は入っていた。優奈のところに戻る。優奈は立って俺を見つめていた。何も
いわずに正面から抱きすくめる。俺の胸に優奈の胸があたる。そのまま、優奈の耳
に攻撃をはじめた。耳たぶのふちをすっとなぞり、耳たぶの中に舌をねじこんでか
き回す。すっと撤退させたかと思わせて、耳の穴にふっと息をふきかける。「あ
あ……感じる、かんじちゃうから……」「そんなに感じるの?」
「うん、すごおく……ああっ」手で胸を少し乱暴に揉みながらも、耳を攻撃。かす
れ声でささやく。「優奈は、一番どこが感じるの?」「耳、みみなの……だから、
お願い……」「お願い、なに? そうか、もっとなめて欲しいんだね。」舌の先を
つかって耳たぶから、その裏までなめまくる。驚いたことにそれだけで優奈の体は
痙攣していた。ベッドに押し倒し、キスをしながら服を脱がせる。ブラをはずし黒
いキャミソールだけにする。ピンクの乳首が勃起している。胸大きいわりにかわい
い大きさの乳首だ。指でころがす。「あんっ、遊ばないでぇ」「優奈は、何人の人
にここを舐められたのかな?」「ええ……知らないっ」「言わないと、こうする
よ」 乳首の含み舌でベロベロとなめまわす。かみかみしながら、もう一方の乳首
を唾液をつけた指でころがしながら。「ああんっ、だめっ、感じちゃうっ」ビクビ
クッという痙攣が優奈の体を走る。かなり敏感な体らしい。「敏感なんだね。じゃ
あ、ここはどうかな?」空いていた手で背中をスーッとなでる。指の爪の甲で、さ
わるか、さわらないかという感じだ。「ああっ、はあ、はあ、だめぇ」「優奈はい
ろんなところが感じるんだね」「私、全身感じるの……」と自爆発言。左手の指は
右乳首攻め、右手は背中さわさわ攻め、口は左乳首レロレロ攻め。乳首だけでな
く、周囲をくるくる周りながら舌をはわしたり、ときに乳首をとっかえたりしてね
っとりと舐めまわした。「ああっ、ねえっ、こんなの初めてだから、許して」「ま
だ、何にもやってないようなもんだよ」と言いながら下をさわろうとすると「ね?
お風呂、入ろ?」「うん」俺はいったん行為をやめて、バスルームに入った。お風
呂の中でまじまじと優奈の身体を見る。胸はあんなに柔らかいのが嘘のように、つ
んっと上を向いた乳首。「ほら、みてごらん」俺のチ○ポを突き出す。「……。大
きい……」「おっきくないよ?」「うん……こんなの入らないよぉ」
「大丈夫だよ。優奈は舐めたいんじゃない?」「え……はい」「じゃあ、お願いし
ないと」「おちんちん、舐めていいですか」「いいよ。これからはちゃんと俺に許
可をとらないといけないよ」「はい……」優奈は舌先でチロチロと舐めはじめた。
手でやわらかくしごきながら、亀頭を含み、舌でネトネトと刺激を送ってくる。俺
の手は優奈の乳首をさわさわと転がす。優奈はそれだけでびくっびくっと体を震わ
せながら、俺の亀頭を攻めつづける。「大きく含んでごらん」優奈は喉元までチ○
ポをくわえ、大きなストロークで上下しはじめた。舌はあいかわらず亀頭をなでま
わしている。けっこううまい。しかし、フェラではイケない。10分ほど舐めさせ
て、「もう、いいよ」と声をかける。ベッドに行く。優奈はバスタオルを巻いてや
ってきた。「ね、お願い、暗くして」「だめだよ。俺、明るい方が好きだもん」
「だって、恥ずかしい……」「じゃあ……」顔などがかろうじて見える程度の光量
に落として、優奈に言う。「さあ、優奈は何をしてほしいんだい?」「キス……キ
スしてください」キスをする。優奈の舌が俺の舌、歯、歯茎にまではいまわる。
俺も優奈の口の中に入ろうとするが、彼女の舌の動きがあまりにも激しいので、割
入れられないほどだ。唇から再び耳へ。さっき攻撃したのとは逆だ。優奈はこちら
でも激しい反応を見せた。「あああっ、ね、だめなのっ、耳だけはっ」「優奈はH
な女の子なんだね。さっきの返事は? ここを何人に舐められたのかな?」そう言
いながら、乳首を舐める。周囲をペロペロ舐めたかと思えば、乳首に吸いつき、ひ
っぱる。「やーんっ、ひっぱらないでぇ」「そう言われるとやりたくなるよ」ふた
たび引っ張り、口の中に顔を出している乳首をレロレロする。「あんっ、だめっ、
こんなの初めてだよぉ」「返事は?」「さ、3人ぐらい……舐められました……あ
ああんっ」「そんなに経験ないのに、優奈は淫乱なんだ。お仕置きしなきゃ」再び
耳攻撃。「いやんっ、やめてっ、ぐしょくしょになるぅ」
「優奈はいじめられると感じるんだね」「そうなのっ。私、Mかもしれないっ……
ああんっ……優奈、Mです」「じゃあ、もっといじめてあげよう」「ああ……」「優
奈はチャットで何人とHしたの?」「……」「言わないと、こうだぞ」おもむろに
優奈のクリを刺激する。「ああああっ!! だめっ、そこもだめっ」「優奈は全身
感じる、スケベな女なんだな?」「……」「返事は?」「はい……ゆうなは……ゆ
うなはスケベで淫乱です……もっと、もっと優奈をいじめて……感じさせてくださ
い……」乳首を舌と右手で、左手はクリを転がしながら、言葉攻めを繰り返す。
「優奈はいつ初めてセックスしたの?」「……18のとき」「まだ3年しかたって
ないのに、こんなに淫乱になったのか?」指をぐっぽりとオ○コに入れて振動させ
る。「あああっ……いやっ、いやっ、許してっ、感じすぎるっっ、感じすぎますか
らっ」「感じすぎるから、してほしいんだろ?」「ああっ……はい……そうで
す……いやん、ちがうぅ、でも、でも」優奈はベッドの上で、のたうちまわる。優
奈をたっぷり言葉でなぶりおえた。チ○ポももうギンギンに高まって
いる。「足を広げてごらん」「ああ……恥ずかしい……」優奈の入口でちょっと
ひっかかるが、手をそえてゆっくり侵入させた。「あああーっ……入った、入っち
ゃった、ゆうさんのが」「ゆうの、なんだ?」「ゆうさんの……おちんちん……」
「優奈はどうされるのが好きなのかな? これ?」そう言って、いきなり急速ピス
トンを開始した。優奈のオ○コが熱い。中でこねられている感じがする。「あああ
あっっ、いやんっ、すごい、大きいっ、ゆうさんの、いいっ」「それともこれ?」
今度はぐりぐりと「の」の字を書く。優奈のオ○コの内壁をぐりぐりと削り取るよ
うに。「ああん、いやっ、どっちも、いいっ」足を抱え上げて肩に置き、さらに優
奈の最深部につきたてる。「ああっ、すごいっ、まだ、まだ入ってくるよぉ」「優
奈は体が柔らかいんだな」「そう……優奈、だから、どんな格好でもできます」
「そうか……優奈の一番好きな体位はバックだろ?」「え……どうしてわかる
の……」「淫乱な女はみんなバックが好きだからだ。相手の顔を見なくても、オ○
コ突かれるだけで、気持ちよくなるんだからな」「そんな、ゆうさんの顔見たい
っ」「よおーし、じゃあ、こうするか」俺は足上げ正常位から騎乗位にかえた。
「さあ、俺のチ○ポを使って、オナニーしてごらん」「ええっ?、あんまりしたこ
とない……」「優奈が気持ちいいように動いていいんだよ」「はい……」
優奈はゆるやかに腰を動かしはじめた。最初はぎこちない。俺の頭の横に手をつく
と、乳首が口元にくるので、もちろん吸ってやる。「やんっ、こんなの……優奈、
こんなかっこうで、気持ちよくなるの、初めてっ」「もっと気持ちよくなりなさ
い。もっと、そのいやらしいオ○コ、たくさん使ってごらん」
「あああっ、気持ちよくなっちゃう、ゆうな、こんなかっこうで……」
「優奈、今度は俺と外でしような」「はい……ああっ、ゆうさんのおちんちん、
外で舐める、舐めますぅ」「よーし、ちゃんと公園のベンチで舐めるんだぞ」
「あああっ、はい……あっ、ゆうさん、ゆうなにイキそうになってきちゃったっ、
どうしよう」「もっともっと、俺のチ○ポを味わっていいんだよ?」
「でも、イキそうなのぉ、お願い、ああっ、イ……クゥっっっ」優奈は激しく自分
のクリを俺の恥骨にこすりつけながら、ピストン運動し続けてイッてしまった。
白目になりながら前に倒れこんでくるので、受け止めてキスしてやる。
「はあはあ……初めて……こんなかっこうでイッたの……」「そう?でもまだ俺は
終わってないよ。これからだよ」そう言うと、優奈とつながったまま、再び正常位
に。「あああっ、さっき、あんなに感じたばかりなのにぃ」「どうしたんだ?」
「びちょびちょになるぅ」 事実、俺のチ○ポには優奈の愛液と、汗がいっしょく
たになって、出し入れするたびにぐちょぐちょといやらしい音をたてる。
「優奈は本当にいやらしいな」「あんっ……違うっ」「だって、ほんのちょっと前
までは俺たち、全然知らないもの同士なのに、こんなことしてるよ」「だってっ、
だってぇ」「でも、やりたかったんだろ?」「そう……そうなのっ」「また他のだ
れかとやるんだ?」「ちがう、違いますぅ……もう、ゆうさんとだけ」「じゃあ、
俺の奴隷になるか?」「……わたしを……奴隷にしてください」「よーし、俺ごの
みの女にしてやるからな」「お願いします、何でも言うことききますっ」もちろ
ん、この会話中もピストンは続き、胸は乱暴にいじられている。「ああーん、いや
っ、また、またイッちゃうっ」「ほーら、優奈は言葉だけでこんなにぐちゃぐちゃ
になるMなんだな」「そうっ、優奈、Mですっ、こんなの、こんなになるの、初め
て、あっ、もっと、もっと奥までっ、奥まで突いてっ、優奈のオ○コついてぇ」
「俺もイキそうになってきたよ、どこに出して欲しい」「中に、優奈の中に出して
っ、欲しいの、ゆうさんの、欲しいのっ、ああああっ、いやーっ、いくのぉぉっ、
いくいくいくーっっ」優奈は背中をエビのように曲げて、体を痙攣させ、部屋中に
響き渡る大きな声をあげて果てた。同時に俺もめぐみの中にどくどくと大量の白濁
液をぶちまけた。「……あーん……こんなに、こんなに感じたの、本当に初め
て……」しばらくたって優奈が口を開く。「どうだった? 正直にいってごらん」
「今までのとは、ぜんぜん違う……」「どこが?」「言葉攻めっていうの?
すごい感じちゃった……」「同じ歳くらいの子は、舐められて、くわえさせられ
て、入れられて、動かれて、終わりでしょ?」「うん。こんなになるなんて……
自分でも思わなかった……」「うん……すごい恥ずかしかったけど……
でも感じちゃったの……私、マゾなんだ……」「また、俺に会いたい?」
「うん、会いたい。会ってくれる?」「もちろん。いいよ」
「もっと優奈に教えなきゃいけないこと、あるからね」「うん……」
この後、優奈とはしばらくつづいたけど、突然連絡が取れなくなって締まった。