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2003/12/29 15:32:27
(blvyv/yu)
この前先生とエッチしました!
先生に進級のことで呼ばれて体育館の上の職員室へいきました。
その日私はエッチモードで先生としたい!と思ってました。
先生と話をしてて
『先生、どんくらいエッチしてないの?』
『お前、俺の話きいてるか?大事な話してんだぞ』と怒られてしまい
『先生、女子高生の性欲を抑えてよ』と真顔でいいました。すると
『はぁ??お前ねぇ俺、男だよ!何するかわかんないんだぞ!こわいぞ!』
と言ってきたので
『私は今やばいエッチモードなの!!じゃもういいよ。その辺の男とホテル行くか
ら!!』もちろん嘘ですけど。
『彼氏は?』
『いないよ。いたらこんな事言わないでしょ』
『先生と教師だよ』
『関係ないよ。私はしたいの!!先生と!』
そしたら先生は呆れた顔をしてフウとため息をついて私を手招きしてきました。
先生に寄ったら
『誰にもいわないな?』
『もちろんじゃん!先生。はやく…』
といいキス。そこで私のスイッチが入り先生の上にまたがりベロをからませまし
た。 クチョクチョと音を立てて熱いキス。
『ん…、お前そんなにしたかったの?』
『ンン…。先生…。キスがキモチいい…』というと
『すでに下が濡れてるとか?』といわれてスカートの中に手が。
パンツに先生の指が触れた瞬間に私の液が溢れ出てきて私は顔を赤くして
『やぁん…いっぱいいっぱい出てきたみたい…恥ずかしい』
『スケベだねぇ、ほんとに。ホレホレ』とパンツん中に手が入ってきて
直接アソコを触られました。その瞬間に私は
『あぁぁ…!先生ェ…あ、あぁ…』とあえいで私はもう我慢できなくなって
先生の机の上に座ってスカートをまくり上げてパンツを脱ぎすてました。
もう先生の目の前に私のマンコがある状態。
先生のズボン膨らんでました。
『橋本、先生にお願いしな、じゃないとしないよ』
といわれたので
『先生…私をもっとキモチよくしてください…もう我慢できなくって…』
すると手を伸ばしクリをいじってきました。
『あぁ~…んん…せんせぇ~…きもちいいよぉ…あはぁ…』
『橋本、俺のもキモチよくしてくないかな?』
と先生のおおきなチンコを出してきました!
『はぁはぁ…先生!先生のチンコをサオリのお口にぃ!いっぱいペロペロするから
ぁ…早くぅ…』
といい自分から先生のチンコをなめました。大きくて舐めれば舐める程
私のアソコから溢れ出ました
『あ…いいよ、そうだ橋本…うまいぞ…あぁぁ!』と言われ
べチョべチョと音をたてフェラをしました。
先生が私の足を開かしてジロジロとマンコを見てぺロリと舐めました。
もうキモチよすぎて仰け反り私は喘ぎまいした。
『あぁ!ああ、あ、あ、あ…ん~!…ハァハァ。アアン…先生ェ…もうダメぇ、き
もちいい!そんな激しく舐めないでぇ…!あんあん…あはぁん!』
グチョグチョ。ピチャピチャ。ジュジュジュ。
『あぁぁ~ん!先生ぇぇ!いくぅぅ!』といって潮をふきました。
ぐったりしてたら先生は
『いきやがって~!俺はいってねぇぞ!よし。橋本仰向けになって足を大きく開い
てみな』と言われ言う通りにしました。
私は
『先生ぇ…大きいチンコを入れてぇ…ほしいの、おちんちん…』
『わかった。いくぞ』
と大きなチンコがゆっくりジュプププ…と音を立てて入ってきました。
『あぁぁ!入ってくぅ。先生ぇ…先生~!あぁぁン…』
そして奥まで入りました。
『橋本ぉ…中がきついぞぉ…はぁ…きもちいい…』
動いてくれないので
『先生…動いてよぉ?…はぁん…もうやだぁ…』
と涙声で言いました。すると先生は
『ちゃんとお願いしな。じゃないとエッチなマンコに入れただけで動かないよ!』
『先生…、サオリのマンコに先生のぉ…大きい…おちんちんを…出し入れしてぇ…
激しくしてくださぁいぃ…こ、これでいいのぉ?』
先生はにやりと笑い
『仕方ないな。可愛いんだから。橋本は!動くぞぉ…』
ズン…ズン…ズン…
『やッ…あん。あッ…あはぁん…あんッあんッ…あぁぁ…もっと、激しくぅ…』
『激しくか?こんくらい?』といきなり物凄い勢いで激しくしてきたので
『あぁー!!あッあッあッあッ!あんッあんッやぁ…あぁぁん!ん!ん!ん!キモチ
イー!先生ぇぇ…!あはぁぁ…あぁぁん!』
『橋本ぉ…あ、あ、あ、…ん!ん!おぉぉ!うぅぅ…ハァハァ…あぁぁー!!』
イク寸前なって
『バックでいくぞ。ケツを出せ。』といわれたのでお尻を突き出して
『先生ぇ…キモチイイよ…もう…我慢できないからぁ…』
というと先生は
『いくぞ!』と叫び
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
『あッあッあッあッあッ!!あああー!!!先生ぇぇー!!あんあんあんあんあん!!
あふ…ううん、あぁぁ…あッあッあッあッ!!!きもちよすぎるぅ!いやん…あんあん
あんあん!!』
『はッはッはッはッ!は、橋本ぉ…お前のマンコは最高だぁ…しまってて…はッは
ッはッはッ…!あぁ…あぁぁぁ…ううう!うぉぉぉ!イクぞ!!イクぞぉ!橋本
ぉ…!!はッはッ!きもちいいー!!橋本ぉぉぉ!!なんてキモチいいんだ!』
『先生ぇぇぇぇぇl!!!さおりのスケベで変体のマンコに出し切ってぇぇ!!い
っぱいいっぱい出してぇぇ!!』
『ううう!!うぉぉぉぉぉぉ!!!橋本ぉぉ!!!』
ドピュッ。
先生のちんこは私のモノ♪