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2003/12/11 15:48:25
(gMgz31cK)
私は海外で単身赴任中の35歳のおっさんです。
仕事柄外出が多いので、疲れたときは寮(会社から5分)でよく休憩をとる。
ある日、毎度のように寮で一休みするため部屋へ向かった。
寮に入りドアを開けようとしたとき、中から何か声が聞こえてきた。
部屋の清掃であればドアを開けているはず。
(寮には清掃係の女性が2人いて、希望者は部屋の掃除をお願いしている。)
息を呑んで聞いてみると、明らかにオナニーの喘ぎ声である。
私はすかさず隣の空き部屋に入り、音を立てないようにクローゼットを開けた。
(隣の部屋とはクローゼットのベニヤと薄い壁を挟んでいるだけ)
私の部屋を掃除しているのは、31歳の子持ちの出稼ぎ田舎娘だ。
顔はいまいちだが、スタイルが良くいつもピチピチの透け気味の服を着ている。
私はそのいつもの姿とベニヤ越しに聞こえてくる喘ぎ声を聞きながら、ペニスをシ
ゴキまくった。
1分も経たないうちに絶頂を向かえ、クローゼットにぶちまけた。
この事件後、私の頭の中は彼女のことでいっぱいになった。
数日おきに彼女のオナニーを聞くために寮にいってはペニスをしごく、という日々
が続いた。
(毎日ではないので、はずれの日もある)