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2003/12/11 15:20:05
(gMgz31cK)
僕のクラスに教育実習の先生が来た。
とても美人でスタイルも良く、みんなの憧れの的だった。
違うクラスに彼女がいた僕も、先生に一目惚れ・・・
彼女も可愛いけど、先生とは違った。
色気が少ない。
彼女を部屋に呼んでフェラさせている時も、目を瞑って先生の顔を・・・
そんな日々を過ごしている僕に幸運が起きた!
朝の電車で先生が痴漢されているのを見た。
しかも、先生は無抵抗だった。
目を瞑っていた。
電車の中って、彼女とかとは違った刺激が有りますよね。
僕も少しだけはしていました。
僕の場合、自分に自信があるので前からします。
みんな一瞬ビクッ!っとするけど、僕の顔を見ると、目がトロ~ンとします。
その時の顔の変わり方が好きです。
自慢では無いですが、バレーの山本に似ています。
その日、僕の彼女は風邪で休みでした。
その時に先生を見た僕は、クラスに遅くまで残って先生を待ちました。
教育実習生は、必ず最後に巡回して帰る事になってました。
僕は先生に『一緒に帰ろう!』と言いました。
先生は快く『ウン!』と言いました。
駅まで10分位の道のりはドキドキでした。
キレイな先生と一緒に帰る・・・
友達に会わないか?心配でした。
運良く誰にも会わず、電車に乗りました。
2駅もすると、電車はギュウギュウに混んできます。
僕は先生と向かい合わせになり、顔と顔は近かったです。
先生は少し顔が赤くなって下を向いてました。
背は先生の方が、15cm位低かったけど、ヒールで少し高くなってました。
僕は、イケル!と思って、先生の前に手を当てました。
一瞬ビクッ!っとした先生は、顔を上げませんでした。
僕は、先生の前を指で強く刺激しました。
先生は『ハッ!』っと顔を上げました。
僕は、ニヤリと少し顔を変えて、先生にその意味を教えました。
まだまだ降りる駅には着きません。
僕は、先生のスカートの下から手を入れて、下着を触りました。
先生は、ヤメテ!と顔で訴えていましたが、僕は無表情で続けました。
下着の中に手を入れると、先生は諦めて下を向きました。
そこからは、やりたい放題です。
先生の中に指を入れて、かき混ぜました。
僕は背が高いし、指も長いんです。
先生は必死に耐えていました。
2本の指を入れて、Gの周辺を強く刺激するとビクッ!っとしてた。
その後、『はぁ~・・・』と大きなため息。
そして、僕の顔を赤い顔の潤んだ目で見た先生は女の顔になってました。
彼女とは全然違う大人の女でした。
もちろん先生のマンションに直行です。
結構お嬢様だったみたいで、部屋は広い。
今、先生の部屋でコレ書いてます。
教育実習に来てから、ず~っと痴漢にあってたそうです。
いつも僕の見てるページを先生に教えました。
これからは、チェックするそうです。
この何日か先生の家にずっといました。
彼女は運良く風邪が治らないみたいで・・・
やっぱ、大人のフェラは違いますね。
彼女にも教えなきゃ。
今も先生にフェラしてもらってます。
またタッテきたので、先生に入れてあげます。
教育実習の先生は狙い目ですね。
じゃぁ!