1
2003/12/01 19:12:22
(EFciEgOj)
とある漫画喫茶に日中に行くと、ほぼ毎回っていいほど会う女性がいた。年齢
は、20代前半くらい。身長160センチの細身、顔つきは芸能人のタモリだった
ら思わず「顔小さいね~」と言うであろうほどの小顔で俺好み。しかし、服装は見
るからにしてヤンキー。ピンクのジャージ上下にキティのツッカケ。俺としてはあ
まり近寄らないようにはしていた・・・ このあい
だ台風が接近しているときに行ったら、個室のフロアには例のヤンキー娘と俺しか
いなかった。しばらく俺が個室でネットサーフィンしていると、コンコンとノック
音が・・・開けてみると、例のヤンキーがちょっと俯きかげんで立っていた。俺は
少しビビッたが・・・なにか?・・・と平常心を装い訪ねた。どうやらヤンキー娘
は財布を忘れたらしい。携帯で彼氏などにメールしたみたいだが、明日にならない
と出張から帰ってこれないとのこと。チャットや出会い系のサイトで助けを求めた
が、いかんせんこんな天候でここまで来るヤツもいなかったみたいで、最終的に俺
に泣きついてきたようだ。で、ネット喫茶の料金を立て替える代わりにどうするの
かを聴いたら・・・テコキしてあげる・・・俺は即追い出して戸を閉めた。する
と・・・お願い、じゃあ、フェラしてあげる・・・俺はシメタと思いつつ・・・じ
ゃあって、俺をバカにしているんか?・・・と・・・ごめんなさい、ごめんなさ
い。お願いします。お願いします・・・暫くして俺は戸越しに優しく・・・どうし
ますか?・・・と訪ねた。・・・お願いします。ここの料金を払っていただく代わ
りに、フェラをさせてください・・・俺は個室に招き入れズボンを脱ぎシートにふ
んぞり返るように座った。個室に置いてあったティッシュで俺の欲棒を拭き取ろう
としたが、有無も言わさずヤンキー娘の頭を掴み、口に突っ込もうとした。両手で
抵抗されたが、欲棒は確実に唇を通過し、上下の歯の間をもすり抜けた。暫く両手
でバタバタとしていたがそれもやみ、ヤンキー娘は泣きながら頭を上下に振ってい
た。そして何の予告もなく、欲棒から白濁液をタップリと出した・・・汚れるか
ら、ちゃんと飲むんだよ・・・頭を撫でながらそう言うと、ヤンキー娘は素直に飲
み干したようだった。
その後、ヤンキー娘の料金を払ってその日は別れたが、ちょくちょくそこの漫画
喫茶に行くたびに、ヤンキー娘に・・・ねえ、またしてっ・・・とねだられる。俺
は・・・今の彼氏と別れ、ヤンキー姿をやめるなら考えるよ・・・と言った。する
とそのとおりにしてきた彼女。すっかり清楚になった姿を見て本気で好きになって
しまった。いまでは自慢の彼女になった。