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2003/12/01 16:01:36
(EFciEgOj)
僕は中学生の時、手を骨折して三日間だけ入院しました。最初はあーあめんどとせ
ーと思っていたけど、入院してみたら最高でした。僕はある夜トイレにいきたくて
ナースコールをおしました。すると入院したときからずっとしゃべっていて仲のよ
かった窪田さんという小柄でおっぱいもふつうぐらいででも顔はかわいくて綺麗な
人でした。「ん?マコト君どうしたの?」とやさしく声をかけてくれて僕は「あっ
あの、トイレにいきたいです・・・」と夜だったし暗くて二人きりだったのでなん
か緊張してしまいました。「そっか。じゃあいっしょにいこうね。」といって僕お
おこしてくれました。トイレにむかっているときに「おっきいほう?ちいさいほ
う?」ときいてきたで「あっ、ちいさいほうです。」と答えると「そっか、じゃあ
一人でできる?」といわれて手が使えないので「いやちょっと無理かも・・」とい
ったら「そっか。じゃあ手伝ってあげるね。」といわれて「手伝うって・・・」と
思いながら歩いていってトイレにつくと「ズボンは脱げる?」といわれて「あ、無
理っぽいです・・。」というと「じゃあチャックおろすよ・・」といわれて「う
ん。」といったら僕のチンチンはビンビンに起っていました「わあ!なんでこんな
にたってるの!?」と聞かれて「あの・・・興奮しちゃって・・すみません。」と
いうと窪田さんは「中学生どもんねーしかたないよ。」といわれてチンチンをもた
れておしっこしたあと僕のチンチンはまだビンビンでズボンにはいりませんでし
た。窪田さんは一生懸命「ちょっとまってね。もうすぐはいるから。」といってず
っと僕のチンチンをさわっていたのでちょっと汁がでてぃてしまいました。僕が
「あ・・・」というと「マトコ君はHだなぁ~(笑」といいながらティッシュでふ
きとってくれて僕はたまらず「あの・・・入院してたまってるんで・・・シコシコ
してください!」といってしまいました。すると窪田さんは「しょうがないな~ズ
ボンにはいらないしね」といってトイレの中で二人ではいって窪田さんはブラとす
きまから乳首がみえていて下はストッキングの下の水色のパンティーがみえていま
した。シコシコしてくれてるときに「こっちのほうがいいかな?」といってチンチ
ンを舐めてくれました。僕はすぐいってしまいました。僕は「あ、ありがとうござ
いました。」といったら窪田さんは「いえいえこれでズボンにはいるね。」といい
ながら僕の精液を口から出してティッシュでふいていました。病室にもどるとき
「あの・・またしてもらってもいいですか?」というと笑顔で「いいわよ」といっ
てくれました。