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2003/11/13 00:39:43
(W7KgVCMI)
この間、出会い系で知り合ったSの男性に会ってしまった。その男性は40代の会社員で、見た目は真面目そうな人だった。
はじめはごく普通にお茶して話をした。打ち解けたあと彼の車でラブホへ行った。トランクから出てきた大きなバッグの中には色々なアダルトグッズが入っていた。
私はそれを見ただけで期待でアソコが熱くなるのを感じた。
彼に命令されて服を脱いだあと、後ろ手にロープで上半身を縛られた。おっぱいが上と下をロープに挟まれて妙に突き出た形になった。その姿を鏡に映され、ずっと自分の姿を見ているように命令された。彼に後ろから両足を開かされ、アソコをいじられた。私のアソコは既に濡れてぐちょぐちょになっていた。恥ずかしくてうつむくと、「ちゃんと見なさい」と髪を掴んで上を向かされた。「どこが気持ち良いのかちゃんと言ってごらん」とか「お前は淫乱だな」と言葉で責められ、恥ずかしさと気持ち良さで余計に濡れてくるのがわかった。彼の指でクリを刺激されすぐにイッてしまった。息つく間もなく今度は足も縛られた。膝を曲げた状態でテープでぐるぐる巻きに固定され、アソコが丸見え状態。乳首にはクリップとローターの合わさったものをつけられ、挟まれて痛いのと振動が気持ち良いので複雑な快感だった。そしてアソコにはバイブを挿れられ、抜けないようにガムテープで固定され、口には彼の熱くて硬いものが…もう快感で気が変になりそうでよだれを垂らしながら夢中でしゃぶり続けた。「美味しそうにしゃぶるからご褒美だ」と彼が私の固定されていた足を自由にしてくれた。そしてバイブを抜くとぐちゃぐちゃになったアソコに彼自身が入ってきた。もう何回イッたのか覚えていない。気を失いかけてグッタリとした私の顔に彼の精液の生暖かい感触を感じた。デジカメで撮られたみたいだったけど、そんなことはもうどうでもよかった。初めての快感だった。
彼のことを今度から御主人様と呼ぶことになった。私のことは牝豚。私は御主人様の奴隷になった。
まだまだ沢山あるバッグの中の道具で、今度はどんなことをされるのか考えると期待でアソコが熱くなっている。