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ほんの数時間前…

投稿者:ヒルルク
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2003/11/25 20:20:20 (TOPS9kHx)
今日、友達の家で何人かで集まって飲み会をやりました。そこの友達の家には二つ
年上の姉・安江さん(27歳)がいました。安江さんはとても美人でみんなの間でもち
ょっとした人気でした。僕はもしかしたら安江さんの未洗濯下着をGet出来るかもと
いうことばかり考えていました。飲み会も順調に進んで行き僕はトイレに行きまし
た。そこの家はトイレと脱衣所が一緒になっており僕がトイレに行ったときに誰か
がお風呂に入っていました。着替えを見てみると間違いなく安江さんの物と思われ
る白のレースのパンティがTシャツの上にありました。僕はそのパンティよりも安
江さんの脱ぎたてのパンティが気になり隣にあった洗濯機の蓋を開けました。する
とそこにはパンストと一緒にくるまった黒のスケスケTバックパンティがありまし
た。僕は心臓が爆発しそうになりながらそれを手に取りました。クロッチの部分を
見てみるとドロッとしたまだ少し暖かいオリモノがベットリ着いていました。ニオ
イを嗅いでみると女性独特のチーズの腐ったような匂いとおしっこのツーンとする
匂いと後ろの方は微かにうんち臭い匂いがしました。もう僕のJr.は先走りでヌルヌ
ルです。少しオリモノを舐めてみるとなんとも言えない味がして舌先がしびれまし
た。もう狂ったように黒のスケスケTバックパンティをかぶりクロッチ部分をベロ
ベロ舐め回し着替えの白のレースのパンティをJr.に巻き付けてシコシコしようと思
ったそのとき、浴槽の中から喘ぎ声が聞こえてきました。これは安江さんがオナニ
ーをしてると思いもう我慢の限界と手を早めて絶頂に達しようしたそのとき浴槽の
扉が開きました。そうです、物音に気付いた安江さんがバスタオルを巻いて出て来
たのです。僕は心臓が止まる思いでした。安江さんは僕の姿を見て言葉を失ってい
ました。次の瞬間安江さんは僕に「それ、私の下着…。もしかして私の声聞こえて
たの。」と言いました。僕は返事を返すことも出来ず首を縦に降ることしか出来ま
せんでした。すると「そっか。じゃ、下着のことは内緒にしてあげるから、私がオ
ナニーしてたことも内緒ね。」と言ってまだビンビンの僕のJr.を突然くわえてフェ
ラチオしてきました。僕は「や、安江さん…。」と言うと「これはサービスよ。」
と言ってバキュームフェラをしてきました。僕はまたクロッチ部分をベロベロ舐め
回し両手で安江さんの胸を乳首を揉みまくりました。そして「安江さん、安江さ
ん、もう出ちゃいます」と言いながら安江さんの口の中に大量の精液を放出しまし
た。安江さんはJr.から口を離すとゴクリと咽を鳴らして大量の精液を飲み込みまし
た。そして「一杯でたね。若いから濃くって多いから飲みにくかったわ。」と言っ
て笑みをこぼしてました。僕は何が何だか訳が分からずただ唖然としてました。す
ると安江さんが「私の下着に興味があるの?じゃ、明日また家に来なさい。明日は
隆(僕の友達)も居ないから。」と言ってまた浴槽に入って行きました。僕は下着は
洗濯機に戻して急いでみんなの所に戻り急用が出来たと言って足早に家に帰りまし
た。
 
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