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私の友達と妻が・・・

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2003/11/07 20:15:27 (3sSrJMX7)
某居酒屋の仕切られた一室で私、私の妻、友達IとKとUの四人で飲み始めて約二
時間くらい経った時に言った私のこの一言が私の妻と友達と浮気の始まりでした。
私「俺は、コイツが浮気しても絶対に怒りません!!神に誓って!!」
I「絶対ウソだね!!」
K「じゃっ!オッパイ触らせろ!!」
U「やっぱ、S(私)は馬鹿だ!!」
私「マジっだって!!じゃ~今からラブホに行ってやっていいよ!!」
妻は掘りコタツ風のテーブルのしたでマジ顔で私を睨みながら私の足を蹴った。
妻「なに言ってんの!飲み過ぎ!!」
私「イテッ!!・・・えぇ~、ホントはM(妻)だってクリちゃん舐めてもらいた
いんだろ~」
今度は照れ笑いしながら、
妻「なに言ってんの!バッカじゃない!?」
K「S!!Mのオッパイ揉ませろ!!」
Kは、オッパイ揉ませろと笑いながらシツコク言ってくる。
私は妻を見ながら、
私「わかったって!!うるせなぁ~・・・ほら!!」
と言って私は妻の両腕をおさえた。
妻「ちょっ!ちょっと!!ヤダ~!!冗談でしょ!?」
私は友達I、K、U、に首で触れと振り、
K「よっしゃ~!!俺一番♪」
と言って、両手で妻の巨乳をモミモミ・・・
妻は照れて顔を横に向けながらも、チョット嬉しそうに、
妻「ちょっと、ヤダ~・・・なに考えてるの~」
K「やわらけ~・・・S、生チチしていい?」
と言って私の方をニヤけながら見てきた。
私「おぉ~!もめもめ!舐めてもいいぞ!!」
K「マジで!?ラッキー!!」
と言って妻のTシャツをめくった。
I、K、U「おぉ~!!デケ~!!!」
と言ってKの他の二人も妻の近くに寄って来た。
妻「ヤダ~、チョット本当にやめてよ~」
と言いながらも、抵抗せずに照れて笑っている。
そして、Kが妻のブラのホックを外してブラを上にめくった。
I、K、U「おぉ~!!!!!」
妻「ヤダ~!!」
私「結構、綺麗だろ♪」
Kは妻のオッパイを揉みながら、
K「最高~~~~!!」
と言って顔を妻のオッパイに挟んでグリグリした。
妻は身体を固くして、
妻「あぁ~ん、ちょっとヤダ~・・・恥ずかしいぃ~」
と言いながら、感じて身体をモジモジさせた。
その後、Uも我慢出来ずに、
U「K!!どけ!!今度は俺の番だ!!」
と言って、Uと妻のオッパイの取り合いに・・・
K「待ってて!・・・じゃ、U右な!!俺左!!」
U「オシッ!!右は俺に任せろ!!」
と言って、二人で妻のオッパイを舐め始めた。
妻は興奮して胸を突き出しながら、
妻「アッ!ダメ~・・・」
と言って静かになり、時々身体をピクピクさせながら小さな声で喘いでいた。
KとUの二人は妻のお尻や太もも、股間を触りながらオッパイが唾液でベトベトに
なるまで舐めていた。
私「I!!・・・Iもやれよ!!」
しかし、Iは中生を飲みながら笑い、
I「だぁ~、Mちゃんのオッパイ、UとKの唾液でベトベトじゃん!!」
と言って、照れて見てるだけ・・・
その間も、KとUの二人は妻のオッパイにかぶりついたり、舌先で乳首を舐め回し
ていた。
そして、Iが中生を飲み干したところで私は二人に、
私「はい!じゃ~あと終わり、タップリ楽しんだろ♪」
と言って、妻の両腕を離した。
妻はすぐに二人から離れ、おしぼりで胸を拭きながら、
妻「も~、スケベなんだから~・・・ここ、二人のおごりね!!」
と言って笑いながら二人を見た後、私を睨んで、
妻「帰ったら、覚えてなさい!!」
とマジ顔で怒っていた。
その後、下ネタ話で盛り上がり居酒屋が閉店するまで楽しく飲んだ。
Kは最後までラブホに行こうとシツコク言っていたが、結構飲んだ私は眠くてKの
ことは無視して妻と二人で帰った。
他の三人は、顔なじみのスナックかパブに行ったようだった。

 
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