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お風呂場で

投稿者:夕菜
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2003/11/06 07:11:13 (bRWouuVg)
初めて投稿します。昨日の彼とのHの話です。一緒にお風呂に入っていて、頭をマッサー
ジしながら洗ってあげました。すると、『お礼だよ』と言って、私の乳首を舐めはじめま
した。がっしりと腰を押さえられ、右乳はわしづかみされながら、左乳首を、クチュックチュッと
激しく吸われたり、噛まれたりして、思わず『あぁっ!あっあっ!もっとぉ』って言っち
ゃった。彼はさらに激しく舐め回してきて、乳首だけでイッてしまいそうでした。私は、
彼が出張に行っていて、しばらくHしてなかったので、ほしくてたまりません。自分から狭
い風呂場で四這いになり、
彼の、まだ大きくなりかけの肉棒を根本までむしゃぶりつきました。ひさしぶりのおちんち
んがおいしくて、よだれをたくさんたらしながら吸い付きます。『んっんっ…おいしぃ…』
ジュポジュポと音を立て右手でしごくと、彼のおちんちんは固く太くなってました。彼は、最
初は今日はHしないって言ってたけど、その気にさせたかったので、彼がイきそうになると
、しごくのをやめたりしてました。すると、『そっちがそのきなら、こっちもだ』と今度は
攻めてきました。クリトリスをなではじめたと思ったら、はじくようにこすってきます。『ああ
っ!クリちゃんきもちいぃ
彼はさらにクリトリスを刺激します。そしてオマンコに指を這わせてきました。かなり濡れていまし
た。『もう、こんなに濡れてるの?淫乱だなぁ』って言われて恥ずかしいけど、気持ちよく
てはやく掻き回してほしかった。彼は風呂の椅子に座っていて、私は立たされたまま、太い
指がオマンコに入ってきました…。『ああぁぁぁ!んんぁぁ!動かしてえ…』グチョッグチョッピチュっ
とイヤラしい音が響きます。彼はしつこく肉穴の中をかきまわしてきます。足がガクガクして
すくみます。『あぁっ立ってられないよぉ』私の力が抜けるたびに『ほら!ちゃんと立って
ろ』ときびしく言われ
その間も、ずーっと指が出たり入ったり…掻き回されたり、肉壁をこすられ『グチュゥグチャピ
チャ』と淫音が出てました。『あっ!あっ!もうだめぇ!イクっイクゥ~!あぁ!』と、隣の
家に聞こえてしまうくらい喘いでしまいました。一度イッたら、彼はしめたとばかりに、さ
らに攻めてきて、一番敏感なとこをものすごい勢いで刺激してきました。『あぁ!だめっだ
めぇ!あぁんんぅう』泣き叫んでもやめてくれず、グチュグチュから、グジュ!グジュ!ブジュブ
ジュと音が変わって行きました。床にボダボタと淫汁が飛び散りました。私は潮を吹いてしま
いました。潮を吹いても
まだ指でいじられ、2回も潮を吹いてしまいました。彼の手は腕のほうまでびっちゃり私の
で濡れてました。がまんできず『お願い!生でいれてぇ!今すぐちょうだい』とおねだり。
すると『しょうがないなぁ。後ろ向いてケツむけろ』と言われ、浴槽に腕をつき立ちバック
…。彼の固くて太い肉棒が私の赤く腫れ上がった肉穴に入ってきました。『あああぁ!いい
っいいよぉ!ほしかったのぉ』私は悶え、喘ぎイキまくりました。パンパンパンと腰を叩き
つける音と、グチャグチャとおちんちんが出入りするイヤラシい音が風呂場に響きました。
頭をつかまれ、湯舟に顔をつけられ、息ができなくなりました。そのたびにおまんこの中が
締まり、よりいっそうおちんちんが固く感じました。ようしゃなく腰を叩きつけられ、私は
何度も顔をお湯につけさせられ息が出来ず、『あう!ゲホっゲホっゆ、ゆるしてぇ』と泣きな
がら喘いでいました。気持ち良すぎて息ができないのも快感になってました。彼が『オレも
イク。だすよ!イクイク…!』といってものすごい勢いで奥まで突いて来ました。『ああぁぁー
!んうんう!いくぅきっちゃうぅ』私もまたイキました。彼は私のおしりや、背中にたっぷり
と濃い精液を
かけて果てました。その後やさしくキスしてくれました。そして、私のおまんこにシャワーを
あてながらクリトリスを刺激してきて、またすぐにイカされてしまいました。久しぶりに激しく
て大満足!今日はまた出張でいないから、一人で思いだしながらオナニーします。おわり
 
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